前田正
会議録に記録された「前田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,742 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1976/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会43 件・43%
- 大蔵委員会28 件・28%
- 財政・金融委員会16 件・16%
- 共生社会に関する調査会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○前田国務大臣 これはさっきもちょっと御答弁したのですが、地震予知のための研究とその観測、予知に伴う情報の収集というようなことはあると思いますけれども、それと、もう一つは今度は、それによりましてある程度わかった場合に、その情報に基づいて対策をどういうふうにするか、特にこの防災関係、あるいは今度はそういう予知に基づいた情報をどういうふうに流すか、こういうようなことは、この地震予知の推進グループとはまた別に検討しなければいけないんじゃないだ…
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○前田国務大臣 それは先ほどもちょっとお話ししておったのですが、従来の連絡会とかあるいは測地学審議会とか、そういうものは従来同様でございますから、従来同様に学者の立場であるいはまた連絡会の立場で考えられたものは、今後どういう措置ができても従来同様に新聞記者に発表されようと思うなら発表されても差し支えないと思うのですけれども、ただ、政府が一つの警告的なものを出すということになりますならば、それは政府の責任が伴いますから、それに伴って政府の…
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田国務大臣 このたび科学技術庁長官を拝命いたしました前田正男でございます。この委員会にも大変長らくお世話になりました。ひとつよろしくお願いを申し上げます。 かねてから、私は、わが国における科学技術振興の重要性にかんがみ、科学技術庁の創設等科学技術行政の推進に参画してまいったところでありますが、科学技術行政をめぐって多くの課題が指摘されている今日、科学技術庁長官の職を担うことになり、その責任の重大さを痛感いたしている次第であります。 …
第78回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(前田正男君) いまのお話は、学会の測地学審議会と、それが中心になりました地震予知連絡会という学者の方のグループが推進しておられまして、それを受けまして総理府に地震予知研究推進連絡会議という行政機関の会議があるわけです。しかし、いまお話しのように、その二つの機関が並行してやっておりますから、これをもっと強力なものにするというためには、一つの考え方としては、御承知のとおり、原子力とか宇宙開発とかそういうものの場合は、学者の意見と…
第78回 衆議院 予算委員会 第2号
○前田国務大臣 お答えいたします。 ただいま通産大臣がお答えしたとおり、われわれも業者を十分に監督指導いたしまして厳重な報告を求めて、安全については最優先で考えていきたい、こう考えておるわけであります。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第30号
○前田説明員 お答え申し上げます。 政治団体の収支報告書の要旨を登載しております官報によりますと、四十九年及び五十年におきます丸紅からの寄付は、四十九年におきまして三件八十六万円、五十年におきまして一件三十六万円、合計四件百二十二万円となっております。
第77回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○説明員(前田正恒君) 自治省に提出されております一心会からの収支報告書によりますと、百万円の、寄付といたしまして百万円とは届けられておりません。そのように収支報告されております。
第77回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○説明員(前田正恒君) 東信会からの報告によりますと、東亜国内航空から三十万円の寄付を受け入れております。全日空からの寄付は報告されておりません。
第77回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○説明員(前田正恒君) 信政クラブからの収支報告によりますと、三十万円、四十七年の下期におきまして三十万円の寄付を受け入れておる旨報告されております。
第77回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○説明員(前田正恒君) 城山会からの報告によりますと、全日空からの寄付は報告されておりません。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第20号
○前田説明員 お答え申し上げます。 ただいまの御質問の政治団体でございますが、政治団体の名前をちょっと、おっしゃっていただきたいと思います。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第20号
○前田説明員 それは後藤田さんの政治献金でございますね。 自治省に提出されております東山政治研究会からの収支報告書によりますと、同会に対しまして、ただいまおっしゃったとおりの額が寄付されております。そのように報告されております。
第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第20号
○説明員(前田正恒君) お答えいたします。 四十三年から五十年の上期にかけまして国際興業から交風倶楽部に対しまして政治献金されました総額は四百八十万円、それから日本電建から交風倶楽部への政治献金の額は二千六百四十万円が出されております。このように収支報告書には記載されておるところでございます。
第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第20号
○説明員(前田正恒君) ただいまおっしゃったとおりの額でございます。
第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第20号
○説明員(前田正恒君) おっしゃったとおりの内容が収支報告書に記載されております。
第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第16号
○説明員(前田正恒君) お答えいたします。 おっしゃるとおりでございます。
第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第16号
○説明員(前田正恒君) 九月の十三日、三万一千五百十六円でございます。
第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第15号
○説明員(前田正恒君) お答えを申し上げます。 お尋ねの東山政治研究会は四十七年の十月一日に組織されておりますので、収支報告は四十七年の下期以降が提出になっておるわけでございます。寄付といたしましては、四十七年の下期におきまして五つの会社から、それから四十八年の上期において二つの会社からそれぞれ寄付がなされております。会社名、金額を申し上げますならば、四十七年下期におきまして望月印刷株式会社――以下すべて株式会社でございますが、望月印刷…
第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第14号
○説明員(前田正恒君) お答え申し上げます。 三菱重工から国民協会に対します寄付の金額は、協会の収支報告書によりますれば、四十七年の下期に、先生おっしゃいましたように、四千七百八十万円、四十八年上期に四十万円寄付がなされております。
第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第14号
○説明員(前田正恒君) 四十七年上期まで調べておりますが、上期はございません。四十九年以降はまだ調べていません。