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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1952/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由党1952/02/06

13衆議院 経済安定委員会 第3号

○前田委員長 次に横田君。

自由党1952/02/06

13衆議院 経済安定委員会 第3号

○前田委員長 ただいまの中崎君の御発言に対しましては、委員長の方から適当に処理するようにいたしたいと思います。

自由党1952/02/06

13衆議院 経済安定委員会 第3号

○前田委員長 ほかに御質疑はございませんか。それでは本日はこの程度にとどめ、次会は明七日午前十時より開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十一分散会

自由党1952/02/01

13衆議院 経済安定委員会 第2号

○前田委員長 これより経済安定委員会を開会いたします。 議事に入る前に、小委員及び小委員長の選任につきまして御報告いたします。前回の委員会におきまして、事業者団体法等経済法令に関する小委員会を設置し、その小委員及び小委員長の選任は委員長に御一任を願つておいたわけでありますが、委員長は同日公報をもつて 志田 義信君 多田 勇君 奈良 治二君 永井 英修君 細田 榮藏君 竹山祐太郎君 中崎 敏君以上七名の方々を小委員に、また小委員長には多田…

自由党1952/02/01

13衆議院 経済安定委員会 第2号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それでは 中崎敏君有田喜一君をそれぞれ理事に指名いたします。 次に小委員の補欠選任を行います。去る十二月十五日、事業者団体法等経済法令に関する小委員でありました竹山祐太郎君が委員を辞任いたされましたので、小委員一名が欠員となつております。ただいまよりこの小委員の補欠選任を行います。これは先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/01

13衆議院 経済安定委員会 第2号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それでは有田喜一君を事業者団体法等経済法令に関する小委員に指名いたします。 —————————————

自由党1952/02/01

13衆議院 経済安定委員会 第2号

○前田委員長 次にポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く経済安定本部関係諸命令の措置に関する法律案を議題といたします。 まず政府当局よりその提案理由の説明を求めます。

自由党1952/02/01

13衆議院 経済安定委員会 第2号

○前田委員長 これにて本案に対する提案理由の説明は終りました。この際引続き補足説明を求めます。

自由党1952/02/01

13衆議院 経済安定委員会 第2号

○前田委員長 次に上原政府委員。

自由党1952/02/01

13衆議院 経済安定委員会 第2号

○前田委員長 これにて補足説明は終りました。引続き質疑に入るのでありますが、これは次会より行うことにいたしまして、本日はこの程度とし、次会は二月六日午後一時より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十四分散会

自由党1951/12/14

13衆議院 経済安定委員会 第1号

○前田委員長 これにより経済安定委員会を開会いたします。 この際一言ごあいさつを申し上げます。今回はからずも各位の御推挙によりまして、不肖私が経済安定委員長の重責をになうことに相なりました。御承知のごとく現下複雑なる国際情勢のもとにおきまして、今日ほどわが国経済の総合的な政策を要望されているときはないと思うのであります。このときにあたり本委員会の使命はきわめて重く、果すべき責務は至難であります。幸いにいたしまして委員各位の御支援御協力に…

自由党1951/12/14

13衆議院 経済安定委員会 第1号

○前田委員長 それでは国政調査承認要求の件を議題といたします。 第十二回国会におきましては、日本経済の自立計画並びに国土総合開発等、経済の総合的基本政策に関する事項につきまして、国政に関する調査を行い、行政当局を監視督励いたしまするとともに、当委員会の意思を行政面に反映せしめて参つたのでありますが、期日等の都合のため、その調査を終了するに至らなかつたのであります。つきましては、本会期におきます国政に関する調査は、前国会で調査を終了いたさ…

自由党1951/12/14

13衆議院 経済安定委員会 第1号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。なお衆議院規則第九十四條によります手続等につきましてな、委員長に御一任を願います。 次に、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。ただいま御決議を願いました国政調査の承認がありました場合、その調査の愼重を期するために、事業者団体法等経済法令に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/12/14

13衆議院 経済安定委員会 第1号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 なお、ただいま設置するに決しました小委員会の員数は七名とし、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/12/14

13衆議院 経済安定委員会 第1号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それでは後刻公報をもつて御指名申し上げます。 本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十九分散会

自由党1951/05/26

10参議院 運輸委員会 第25号

○衆議院議員(前田正男君) この問題は過日もお語いたしましたが、立法当時から監理委員会の性格及び国鉄総裁、或いは政府、国会等との関係については非常に疑問の点がありまして、いろいろと又修正意見等もあつたのでありますが、討論においても明瞭の通り、いずれは近い機会に修正いたしたいという希望を述べておる党が相当あつたのでございます。併しながらその後この不明瞭であるという点は何ら解決いたしておりませんのでございまして先ず第一に、運輸大臣自身が中二…

自由党1951/05/26

10参議院 運輸委員会 第25号

○衆議院議員(前田正男君) これは先ほど申しました通り、私たちも立法府の者でございますので、朝令暮改的なことはやりたくないのでございますが、この立法当時の経過を見て頂きますとおわかりの通りでありまして、労働関係のために急遽制定されましたのでありまして、修正意見が多数あつたのでございます。衆議院におきましても又正式に修正意見を出されたこともあるようでありますが、ともかくもいろいろ多数修正意見があつたのでございます。特に監理委員会に対しまし…

自由党1951/05/26

10参議院 運輸委員会 第25号

○衆議院議員(前田正男君) お説明御尤もなようなところもございますけれども、私から見ますると専売公社は規模も小さいし、どちらかというと更に一歩民間態勢に近付けてもいいというように思われる所でさえ、監理委員会はないのでございます。そういうような民間態勢に近いと思われるような所でさえ、監理委員会というものなしで運営しているのでございますから、どちらかというと規模の大きい、そしてもう少しく公共企業体としてはやはり中に人を置かなければならない所…

自由党1951/05/26

10参議院 運輸委員会 第25号

○衆議院議員(前田正男君) とにかく再建日本の憲法におきましては、民主主義を唱え、議会政治を確立して行く以上は勿論政党政治というものが行われるということは、これは我々国会議員としまして当然認識しておるのであります。併しながら幾ら政党政治が行われましても、私は一体大臣とか内閣に並び得るようなかたは相当良識ある行動をとられ、又少くとも国会議員のかたはものによりましては、勿論政党の争いもありますけれども、主義主張の争いもありますけれども、併し…

自由党1951/05/26

10参議院 運輸委員会 第25号

○衆議院議員(前田正男君) さつき私から明言いたしました通り、この法律に関係ないのでありまして実は運輸大臣の考えと決心にあるということを一つよくお考え願いたいと思います。 次にこの監事の問題でございますが、国民を代表しておりますのは勿論国会でございますけれども、併しながら一監事までを国会に承認を受けるということは非常に手数でありますので、これは内閣が、勿論国会が国民の大多数を代表するということは議会政治の建前から当然でございますので、私…