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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1952/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○前田委員長 それでは資金計画、外貨予算並びに金融政策に関する件について、その調査を進めます。まず政府当局よりその説明を聴取いたしたいと存じます。阪田政府委員。

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○前田委員長 次に板垣政府委員。

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○前田委員長 これにて本件に関する説明は終りました。引続き質疑があればこれを許します。

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○前田委員長 他に御質疑はございませんか。

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○前田委員長 ただいまの有田委員の御希望は、できるだけ早い日に実現するように、委員長の方といたしましては努力をいたします。 他に御質疑はありませんか。——別に御質疑もないようでありますので、本日の質疑はこの程度とし、この際参考人招致の件についてお諮りいたします。 ただいま調査を行つております資金計画、外貨予算並びに金融政策に関する件につきまして広く各界の人の御出席を求め、本委員会においてその参考意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議は…

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 なおその参考人の氏名は、委員長の手元に、興国人絹パルプ株式会社社長の金井滋直君、千代田銀行頭取の千金良宗三郎君及び日本銀行副総裁の二見貴知雄君、以上三名の方々にいたしたいとの御希望が出ております。ただいま申し上げました三名の方々をそれぞれ参考人として出席を求めるに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。なお参考人招致に関する手続等につきましては委員長に御一任を願います。 本日はこの程度にとどめまして、次会は明十四日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十三分散会

自由党1952/02/07

13衆議院 経済安定委員会 第4号

○前田委員長 これより会議を開きます。 それでは昭和二十七年度経済安定本部関係予算に関する件についてその調査を進めます。まず政府当局よりその説明を聴取いたしたいと存じます。官房長と政務次官が近く来るはずでありますが、先に小笠原政府委員より説明を求めて質疑に入りたいと存じます。

自由党1952/02/07

13衆議院 経済安定委員会 第4号

○前田委員長 これにて本件に関する説明は終りました。この際質疑があればこれを許します。志田義信君。

自由党1952/02/07

13衆議院 経済安定委員会 第4号

○前田委員長 本件に関する質疑希望の委員があるようでありますが、午前の会議はこの程度にとどめまして、午後一時半より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後二時二十二分開議

自由党1952/02/07

13衆議院 経済安定委員会 第4号

○前田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 昭和二十七年度経済安定本部関係予算に関する件の質疑を継続いたします。横田君。

自由党1952/02/07

13衆議院 経済安定委員会 第4号

○前田委員長 横田君に申し上げますが、政務次官もすぐ出て来ることになつておりますので、政策的な問題は政務次官にお尋ねください。

自由党1952/02/07

13衆議院 経済安定委員会 第4号

○前田委員長 その問題は物価庁の方にしてください。

自由党1952/02/07

13衆議院 経済安定委員会 第4号

○前田委員長 横田君、政務次官がお急ぎでありますので、政務次官に対して御質問をお願いいたします。

自由党1952/02/07

13衆議院 経済安定委員会 第4号

○前田委員長 次に先ほど質疑を保留しておられました志田君に発言を許します。志田君。

自由党1952/02/07

13衆議院 経済安定委員会 第4号

○前田委員長 他に御質疑はありませんか。——別に御質疑もないようでありますので、本件に関する調査は一応やめます。 —————————————

自由党1952/02/07

13衆議院 経済安定委員会 第4号

○前田委員長 次に公共事業に関する件につきまして、その調査を進めます。まず政府当局よりその説明を聴取いたしたいと存じます。小沢政府委員、

自由党1952/02/07

13衆議院 経済安定委員会 第4号

○前田委員長 これにて本件に関する説明は終りました。この際質疑があればこれを許します。

自由党1952/02/07

13衆議院 経済安定委員会 第4号

○前田委員長 本件に対する質問希望者も別にあるようでありますが、これは次の機会に譲ることにいたしまして、本日はこの程度でやめます。 次会は明八日午後一時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十一分散会

自由党1952/02/06

13衆議院 経済安定委員会 第3号

○前田委員長 これより会議を開きます。前会に引続きポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く経済安定本部関係諸命令の措置に関する法律案を議題とし質疑に入ります。多田勇君。