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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1952/06/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由党1952/06/28

13衆議院 経済安定委員会 第34号

○前田委員長 次に日程第七、労務者用酒類配給制度存続に関する請願、紹介説明を求めます。

自由党1952/06/28

13衆議院 経済安定委員会 第34号

○前田委員長 本請願に対する政府の意見を求めます。

自由党1952/06/28

13衆議院 経済安定委員会 第34号

○前田委員長 本請願に対する質疑はありませんか。——なければこれにて各請願に対する紹介説明及び政府の所見の聴取は全部終了いたしました。 —————————————

自由党1952/06/28

13衆議院 経済安定委員会 第34号

○前田委員長 引続き日程第一より第十までの各請願を一括議題とし、その可否を決します。すなわち日程第一第二、第四、第五、第七ないし第十の各請願の趣旨はいずれも妥当と認められますので、これを採択の上、内閣に送付すべきものと決し、日程第三の請願は、同種議案がすでに議院の議決を見ておりますので、これは議決を要しないものと決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/28

13衆議院 経済安定委員会 第34号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 なおこの際委員会報告書の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/28

13衆議院 経済安定委員会 第34号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 —————————————

自由党1952/06/28

13衆議院 経済安定委員会 第34号

○前田委員長 次に陳情書の審査に移ります。 本委員会に送付されました陳情書は、本日の日程通り十六件であります。 右陳情書の内容につきましては、大体請願及び過般本委員会が行つて参りました国政に関する調査等とほぼ同じでありますので、本委員会といたしましては、これら各陳情書の趣旨を了承いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/28

13衆議院 経済安定委員会 第34号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 —————————————

自由党1952/06/28

13衆議院 経済安定委員会 第34号

○前田委員長 この際閉会中審査に関しましてお諮りいたします。 本委員会におきましては、日本経済の総合的基本施策に関する事項につきまして、国政調査を行つて参つたのでありますが、いまだその調査を終了するに至らず、閉会中もなお現下重要問題について、その調査を進めたいと存じますが、委員会が閉会中審査をいたすためには、審査しようとする事件について、特に議院の議決によつて付託されなければなりません。従いまして委員会といたしましては、その審査をする事…

自由党1952/06/28

13衆議院 経済安定委員会 第34号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 なおただいま議長に申し出ることに決しました閉会中の審査事件が、院議によりまして本委員会に付託になりましたならば、その調査の方法の一つといたしまして、現地について実情を調査する必要も当然起ると思われますが、この委員派遣につきましては、委員長に御一任を願いまして、議長にその承認申請をするに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/28

13衆議院 経済安定委員会 第34号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それではさようとりはからいます。 それでは本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十四分散会

自由党1952/06/20

13衆議院 経済安定委員会 第33号

○前田委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き国際的供給不足物資等の需給調整に関する件について、その調査を進めます。 まず私より委員会を代表いたしまして通産政府委員にお尋ねいたしたいと思います。当委員会におきましては、過般国際的供給不足物資等の需給調整に関する臨時措置に関する法律案を可決いたし、すでにそれは成立しておるわけであります。この委員会におきましてわれわれが審議しております過程において外国自動車譲受規則というものは七月一日…

自由党1952/06/20

13衆議院 経済安定委員会 第33号

○前田委員長 これはこの法律をわれわれ審査しますときにおいては、こういう告示は、第百十四号というのは出ておらなかつたわけでありまして、外国自動車というものを外国為替管理令に基いて認許可制にするという考えを、その当時通産省として持つておられたかどうか、この点を明言していただきたいと思います。

自由党1952/06/20

13衆議院 経済安定委員会 第33号

○前田委員長 重ねてお伺いいたしますが、われわれの委員会で審議しておりますときにはこういうことを考えておられたのかどうか、その点について質問いたします。

自由党1952/06/20

13衆議院 経済安定委員会 第33号

○前田委員長 三月十八日です。二十五日に可決しました。

自由党1952/06/20

13衆議院 経済安定委員会 第33号

○前田委員長 告示は五月二十日で出ておりますからあとになりますが、そうしまと政府は、われわれが審議可決しましたときに考えておりました外国自動車を自由販売にするという方針であつたのが、五月二十日の告示によりまして方針がかわつたというわけでありますか、その点について伺いたい。

自由党1952/06/20

13衆議院 経済安定委員会 第33号

○前田委員長 今のお話ですと、行政協定というものが新たにできたから、それに基いて認許可を要するということになつたと考えられるわけでありますが、われわれが審議しておりますときにおいては、そういうことについては何ら発言はなかつたのであります。そうして自由に売り買いができる、通産大臣の認許可を必要としないということでありました。しかしこの告示の中には、講和独立に基いて行政協定ができた、それに伴う告示であるというふうに書いてありますが、もしそう…

自由党1952/06/20

13衆議院 経済安定委員会 第33号

○前田委員長 今政務次官のお言葉にありました通り、私どもの聞いております範囲においては、早くて来週にこの細目が決定されるように聞いておるのであります。その以前において告示を外国自動車に出したのは、行政協定違反ではないかと思いますが、その点はどうですか。

自由党1952/06/20

13衆議院 経済安定委員会 第33号

○前田委員長 政府の考え方とか何かにつきましては、委員の方から御質問願うことにいたしまして、私はもつぱら委員会を代表いたしまして法律的な手続とかやり方とか、事前措置とかいうことだけについてお聞きしたいと思うのであります。細目協定が実施されていない五月二十日においてこういう告示を出すということは、法的にいいのかどうか、この点について伺います。

自由党1952/06/20

13衆議院 経済安定委員会 第33号

○前田委員長 次にお伺いしますが、政府といたしましては、外国自動車を為替管理令で行政協定に基いて認許可にしたいという御希望のように聞きましたけれども、私ども自由党におきましては、かねてから外国自動車は自由販売にするという建前になつておりまして、通産委員からもすでにお話があつたと思いますし、運輸委員からもお話があつたはずであります。従つてこれから行政協定の細目協定に入るわけでありますから、政府は自由党の意見、あるいは経済安定委員会におきま…