前田正
会議録に記録された「前田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,742 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1952/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会43 件・43%
- 大蔵委員会28 件・28%
- 財政・金融委員会16 件・16%
- 共生社会に関する調査会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 経済安定委員会 第32号
○前田委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。なお国会法第七十一條による手続等は委員長に御一任願います。 本日はこの程度で散会いたします。 午後零時九分散会
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし質疑を継続いたします。福田喜東君。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 御希望に沿うようにいたします。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 ただいまの渕君の御発言でありますが、一応われわれ委員会といたしまして、まず理事会に諮つてよく相談してみたいと思います。この機会にひとつ私からもちよつとお聞きしたいと思いますけれども、今問題になつておりますそういう公益事業的なものに対しては、法律の適用除外というのがここにあるわけですが、この法律の適用を除外されている項目に、自動車交通事業法だとか、陸上交通事業調整法とかいうようなことがあるように見えまするけれども、その適用除…
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 ちよつとわからぬところがあるのですが、道路運送法は適用除外になつておるものかどうか、私にもはつきりわからないのですが、道路運送法によりまして、道路運送委員会が、さつきからの問題の路線の認可をするとかしないとか、あるいは貨物自動車何台以上でなければ認可しないとかするとかいうようなことは、ある程度認定してやつておるのですが、そういつた行為は、この法律からは道路運送事業法に基く行為だからというので、適用除外になるのですか。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 それは適用除外の規定がどこかにありますか。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 これは重ねてお尋ねするようですが、日本以外の諸外国においては、特にアメリカ等は独占禁止法でやかましくやつておるようですけれどもこういう公益事業的なものに対して、日本の法律では適用除外になつております諸外国ではどういうふうに取扱つておりますか
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 ちよつと関連してお聞きしたいのですが、今のお話で、外国には公平な公益をはかる委員会があるというお話ですが、日本の場合は公益事業委員会は、今度行政改革で廃止するというような政府の方針であるわけです。それに伴つて、公取としては一般公共事業に対する公正な取引を保つて行く機関を別に設けるとか、あるいはこの独禁法を拡大して行くべきであるとか、何かそういう成案を考えて政府に申し出られたことがあるか、あるいはまたそういう成案を御研究にな…
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 そうしますと、現在の政府としては、公益事業委員会を廃止する法案を提出されたときには、そういう公共事業に対しての公正な取引を保つということに対しては、具体的な案を立てないで提出された、こういうことでございますか。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 しかしそれは法律から見ると、公共事業は独占禁止法から適用除外になつているわけですから、普通の行政官庁で、こういう鉄道事業、電気事業、ガス事業を行政的に監督する。そういう場合には、独禁法の精神を生かして監督する、そういう意味ですか。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 そうしますと、公正取引委員会の仕事は、どつちかというと、公益事業委員会というものがなくなつて来れば、場合によればふえるというような事態もできて来ると考えられるのですが、それに対して今提案になつておるこの法案によりますと、委員の数も減らし、その他事務局も減少して行かれるように、法案としては見るのですが、これに対して委員長としてはこの法案でもつて前よりか仕事がふえて来るかもわからないというような態勢を、処理して行けるというお考…
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 そうすると、今の審査をされた結果はいつごろおわかりですか。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 もうじきと言つても、われわれの国会は二十日までということになつておりますが、その間にありますか。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 次に風早八十二君。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 風早君、独禁法の質問はまたあとでやりますから……。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 事業者団体法だけあした採決いたしますから、独禁法の質問は延ばしていただきたい。きようはあまりおそいから次の機会にしたら……。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第30号
○前田委員長 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめ、次会は明十日午前十時より開会いたし、事業者団体法の一部を改正する法律案を討論採決いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会
第13回 衆議院 経済安定委員会 第29号
○前田委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を継続いたします。福田喜東君。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第29号
○前田委員長 多田勇君。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第29号
○前田委員長 福田君。