前田正
会議録に記録された「前田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,742 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1952/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会43 件・43%
- 大蔵委員会28 件・28%
- 財政・金融委員会16 件・16%
- 共生社会に関する調査会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 本請願に対する質疑はありませんかなければ次に移ります。 —————————————
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 次に日程第三、石油の統制撤廃に関する請願を議題といたします。本請願につきましては、過日本委員会で審査いたしました国際的供給不足物資等の地区調整に関する臨時措置に関する法律とその趣旨は同一でありますので、本請願の審査はこれを省略し、次に移ります。 —————————————
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 次に日程第四、地代家賃統制令中貸室の統制撤廃に関する請願外一件を議題といたします。その紹介説明を求めます。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 本請願に対する政府の意見を求めます。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 本請願に対する質疑はありませんか。——なければ次に移ります。 —————————————
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 次に日程第一〇、仙塩地区を国土総合開発法に基く特定地域として指定等の請願、紹介説明を求めます。志田君。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 本請願に対する政府の意見を求めます。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 本請願に対する質疑はありませんか。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 ほかに質疑がなければ、次に移ります。 —————————————
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 次に日程第二労務者用酒類配給制度存続に関する請願を議題といたします。紹介説明を求めます。福田喜東君。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 本請願に対する政府の意見を求めます。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 本請願に対する質疑はありませんか。——なければ、次に移ります。 —————————————
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 次に日程第五、国土調査に対する予算増額等の請願を議題といたします。 なお日程第八、第九の請願の趣旨は、本請願の趣旨と同一でありますので、これを一括議題とし、その紹介を求めます。多田勇君。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 本請願に対する政府の意見を求めます。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 本請願に対する質疑はありませんか。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 ほかに御質疑はありませんか。——なければ次に移ります。 —————————————
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 次に日程第六、石油の統制撤廃反対に関する請願を議題といたし、その紹介説明を求めます。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 本請願に対する政府の意見を求めます。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 本請願に対する御質疑はありませんか。
第13回 衆議院 経済安定委員会 第34号
○前田委員長 ひとつ私から御説明申し上げますが、本委員会におきまして過般産業局長及び本間通産政務次官等を呼びまして、この問題について調査いたしました。その結果本委員会といたしましては、外国自動車の問題について、委員多数の希望である程度の意思表示をいたしたいと思つたのでありますが、一応党に持ち帰りまして、党でこの問題について調査いたし、そうして正式に党から本間政務次官の方に要望してあります。その結果善処するべく相談してみようということで、…