前田正
会議録に記録された「前田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,742 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1955/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会43 件・43%
- 大蔵委員会28 件・28%
- 財政・金融委員会16 件・16%
- 共生社会に関する調査会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 商工委員会 第14号
○前田(正)委員 私の質問はこれで終りたいと思いますけれども、現在の科学技術全般の行政に対しても現状で大臣はいいと思っておられるかどうか。私は科学技術全体の日本の現状というものは、日本の現在の立場を国際的に見て決して満足すべきものではないと思うのです。当然原子力の行政的な受入れ態勢を考えるときには、科学技術の現在の行政状態についても再検討をする必要があるのじゃないかと思いますけれども、その点についてどうお考えになるか。
第22回 衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 これより会議を開きます。 本小委員会の議題としては、お手元に配りましたように、原子力の平和的利用に関する件、科学技術に関する各省予算の件、科学技術行政機構に関する件、技術士制度に関する件、科学研究所に関する件、生産性向上に関する件等が考えられるのでありますが、これらの問題について調査を進めたいと思います。 まず政府委員より原子力の平和的利用に関する件について逐次説明を求めます。工業技術院長駒形政府委員。
第22回 衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 次に経済審議庁計画部長佐々木政府委員より説明を求めます。
第22回 衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 それではこの原子力の平和的利用に関する件について質疑に入ります。質疑の通告がありますから順次これを許します。帆足計君。
第22回 衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 次会までに一つ資料を出してください。
第22回 衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 それではわれわれの方から外務省に要求いたしまして、資料として提出いたさせます。
第22回 衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 齋藤憲三君。
第22回 衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 ちょっと先にお答えいたします。議事進行の件につきましては、本日はとりあえず経過と資料の説明を求めたわけですが、次会にはなるべく一つ御希望に沿うようにいたしたいと由心いします。
第22回 衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 それでは本日はこの程度にいたしまして、次会は本委員会の関係で、来週の月曜と火曜と続けていたしたいと思いますので、大体月曜日の午後というつもりでおりますが、それは公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
第22回 衆議院 商工委員会 第11号
○前田(正)委員長代理 田中武夫君。
第22回 衆議院 商工委員会 第11号
○前田(正)委員長代理 多分予算委員会で大臣はむずかしいと思いますが、一応連絡をとってみます。代理の企業局長が来ておられますので、差しつかえなければ午後に願います。 この際休憩いたしまして、午後一時半から再開いたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後二時二十一分開議
第22回 衆議院 商工委員会 第11号
○前田(正)委員長代理 それでは午前に引き続き委員会を再開いたします。永井君。
第22回 衆議院 商工委員会 第11号
○前田(正)委員長代理 次に田中武夫君。
第22回 衆議院 商工委員会 第11号
○前田(正)委員長代理 それでは質疑を終りまして、次会は来る十八日午前十時より会議を開くこととし、本日はこれをもって散会いたします。 午後三時四分散会
第22回 衆議院 商工委員会 第6号
○前田(正)委員 通産大臣はお急ぎのようでありますから、簡単な点だけお願いしたと思います。 通産大臣はかねてから拡大均衡のことを唱えておられまして、しかもまた今度の経済六カ年計画でもそういうことに触れられておるようであります。そこでこれから予算を編成されるについてお聞きしたいと思いますのは、この計画を見ましても、その他から見ましても、非常に財政投融資その他の民間の資本蓄積等によりましてこれらの拡大均衡の問題について考慮されるように書いて…
第22回 衆議院 商工委員会 第6号
○前田(正)委員 そこでそういう問題をやるにつきまして特に考えなければねらぬ問題は、将来の総合的な計画でありますから、これをやるためには合理化の問題であるとか、あるいは輸出の根本対策であるとか、あるいは科学技術の振興であるとかいうふうないろいろな問題があると思うのですが、そろいうものはすぐに芽の出てとないものでありまして、しかも現実の政策から離れた問題でありますから、従来とも題目は並べられるけれども、実際にこれを行うときにはいつでも予算…
第22回 衆議院 商工委員会 第6号
○前田(正)委員 経審長官の高碕さんに一つ質問させていただきます。この際高碕長官にお聞きしたいと思いますことは、経済六カ年計画の構想についてお聞きしたいのでありますけれども、この構想を達成するについて、前期と後期とにわけてやっておられるようでありますが、前期の目標は経済の正常化・正常貿易による国際収支の均衡と将来の発展の基盤の確立に主眼を置くというように書いてありますけれども、こういうようなやり方でもってこの経済六カ年計画というものがは…
第22回 衆議院 商工委員会 第6号
○前田(正)委員 私はきょうは時間もありませんから、詳細のことはけっこうでありまして、またあらためて御質問させていただきます。ただ構想的なものと、それから今後の予算に対する大臣のお考えをまとめていきたいと思っておるのですが、そこで一番問題になってくるのは、財政投融資の問題がさっそくこの予算に出てくると思うのですけれども、本年は財政投融資を幾らか拡大されるお考えでありますか、それとも圧縮されていくつもりであるか、この六カ年計画の第一年度の…
第22回 衆議院 商工委員会 第6号
○前田(正)委員 そのお考えを承わっておいて、いずれ出ました予算を拝見してまた質問いたしたいと思いますけれども、実は私の選挙区にも関係した話でありまして、申しわけないかもしれませんが、私の聞いておるところの電源開発か何かの予算は、財政投融資によることが非常に多いわけですが、その規模が縮小されというふうに聞いております。初めの計画より減るという。そういうようなお考えでもっては、実はどうもこれはむずかしいのじゃないかと思うのです。そこで自分…
第22回 衆議院 商工委員会 第6号
○前田(正)委員 それでは通産省の方にお伺いしたと思いますが、今年のこういろ経済的な合理化対策ういうものを進めていくについて、一つの問題とする点は、先ほどもちょっと述べました科学技術の問題であると思うのです。これについて高碕さんはスタックの副会長をおやりになっておられると思っておるのでありますが、私はこの際スタックの副会長として高碕大臣にお聞きしたいと思うのは、こういうふうな関係の予算というものは、従来、先ほども申し述べました通り、ワク…