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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1955/06/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由党1955/06/25

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会及び総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会連合会 第1号

○前田小委員長 なるべくそういうふうに取りはからうようにいたしたいと思います。それでは科学技術行政の問題についてはこの程度といたします。 さらに先ほどの質問であります特許庁の問題について質問を継続いたします。

自由党1955/06/25

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会及び総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会連合会 第1号

○前田小委員長 それでは本日はこの程度にて散会いたします。 午後零時四十五分散会

自由党1955/06/22

22衆議院 商工委員会 第28号

○前田(正)委員 だいぶ時間もたちましたので、いずれまた次の機会にお願いしたいと思いますが、一言お聞きしたいと思いますのは、この輸出入の取引協定というものがありながら、昨年来いわゆるバナナだとか、砂糖だとか、そういうものを入れまして、そうして単価を引き下げて輸出するということでいろいろとやっておったようでありますけれども、こういうようなことは、輸出入の法律の一番初めに書いてある不公正な輸出取引をしないという原則論と、もう一つは輸出組合あ…

自由党1955/06/22

22衆議院 商工委員会 第28号

○前田(正)委員 ところがこの輸出組合法にいたしましても、輸出価格の協定というようなものもできるようになっておるし、また輸入の方の問題もできるし、今度はさらに輸出入組合というものも作られるようでありますし、国際的な影響があるとおっしゃいますけれども、われわれは詳しい知識は知りませんけれども、欧州などにおいては現実に輸出するところに使う船舶の鉄鋼類は、二重価格をもって引き下げてやっておるということをわれわれは聞いております。そういうふうに…

自由党1955/06/22

22衆議院 商工委員会 第28号

○前田(正)委員 私も具体的にはもう少し研究をしたいと思いますけれども、船の場合は船の輸出組合というものを作って、もう少し船舶用の鉄鋼なら鉄鋼というものを二重価格制を設ける、それに対して政府の方は別途これに対する補助政策は、今特定物資で入ってきた会計から別の形で、政府は鉄鋼の会社に金を出すとか、直接結びつけなくても方法があると思うのですが、今後の話のように砂糖とリンクしたり、開発銀行に持っていくとか、変なやり方ではなしに、それは世界でも…

自由党1955/06/22

22衆議院 商工委員会 第28号

○前田(正)委員 その問題はもう少し私の方も研究いたしますが、欧州にはそういう実例があるというふうにわれわれは鉄鋼業界の方から聞いておるのですが、これは特定物資の問題と関連して相談をいたしたいと思います。 次に貿易に関係してお聞きしたいのでありますが、貿易を振興するについて委託制度というものが非常に大事な問題であって、前からそういう方面について、外貨の割当等も戦前行われておったように思うのですが、これはどうですか。そういうような委託制度…

自由党1955/06/22

22衆議院 商工委員会 第28号

○前田(正)委員 今の制度があるのは聞いておりますが、外貨が十分円滑にもらえないということを聞いておりますが、私も実情をよく知りませんけれども、委託制度を奨励するようにその方面に外貨をもっと十分に割ってやるということが非常にいいのではないか。たとえば一年ぐらいは向うに在庫して販売するというぐらいの外貨を割ってやらなければ、実際問題として商売は伸びていかないのではないか、このように思いますが、今ある制度を円滑に伸ばすようにお願いしたい。 …

自由党1955/06/22

22衆議院 商工委員会 第28号

○前田(正)委員 今のお話の負担率を引き上げたということは私も聞きましたが、問題は、そういうような政府機関のものに毎年心々多額の負担を民間では出して行けないということで組合が断わったということを私は聞いたのですが、そういうようなことですと、せっかくの予算がむだになるのではないか。政府が全額を出すとかなんとか、そこのところ一つ方針をきめないと、せっかく重機械相談室というものがあっても民間が断わって、予算が成立しても動かないということになる…

自由党1955/06/17

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第8号

○前田小委員長 それでは会議を開きます。 本日は技術開発銀行の設立に関し、特に御構想をお持ちになっておられる参考人小池寛君から、この際御意見を承わりたいと思います。小池参考人には、御多忙中のところ特に御出席下さいましたことを厚く御礼申し上げます。

自由党1955/06/17

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第8号

○前田小委員長 本日はこの程度にいたして会議を終ります。次会は追って公報をもって通知いたします。 午後二時四十九分散会

自由党1955/06/15

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第7号

○前田小委員長 これより会議を開きます。 本日は、まず参考人として出席されております経済同友会産業政策部会長進藤武左工門君より、科学技術振興対策の一環として、科学技術開発公社に関する御構想について承わることにいたします。進藤武左工門君。

自由党1955/06/15

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第7号

○前田小委員長 参考人に対する質疑があればこれを許します。

自由党1955/06/15

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第7号

○前田小委員長 それでは進藤参考人に対する質問はこの程度にいたしまして、皆さんが資料を読まれて、質問がありましたらまた適当な機会にお願いいたしたいと思います。 進藤参考人には御多用中のところ本委員会のために御出席下さいましたことを厚く御礼申し上げます。 次に、この案とよく対照的に考えられる案でありますが、日本学術会議から昭和二十五年の一月二十九日付で改訂案とされまして出しておられます「産業技術開発金庫骨子案」は、すでに科学技術行政協議会…

自由党1955/06/15

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第7号

○前田小委員長 本件について何か質疑がありましたら、これを許します。

自由党1955/06/15

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第7号

○前田小委員長 それではこの問題については、一応学術会議の方に連絡いたしまして、また相談いたしたいと思います。 —————————————

自由党1955/06/15

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第7号

○前田小委員長 次に、先ほど来のお話の中にもありました科学研究所の問題につきまして、工業技術院においてこれを政府出資の株式会社にしたらどうかという法案のごく原案みたいなものが考えられておるようでありますので、この問題について駒形政府委員から説明を求めたいと思います。

自由党1955/06/15

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第7号

○前田小委員長 何か質問がありましたら……。

自由党1955/06/15

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第7号

○前田小委員長 他に科学技術振興に関し質疑があればこれを許します。

自由党1955/06/15

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第7号

○前田小委員長 本日の会議はこの程度にとどめ、次会は追って公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十五分散会

自由党1955/06/06

22衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第7号

○前田(正)委員 時間もないようですから、御意見の点は後ほど伺うとしまして、ただいま藤野さんの方からわれわれに要望があったようでありますから、その点についてちょっと聞いておきたいと思うのですが、先ほどの御要望で、貿易に対する特別の役所か官庁のようなものを設けたらどうかというような御要望があったように思うのです。これは、現在の通産省は、通商産業ということで、通商をまとめていくことに主眼を置いたようなつもりで「通商」とついているらしいのです…