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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1955/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由党1955/07/05

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第9号

○前田小委員長 それでは次に、荒牧武一参考人に御意見を承わります。

自由党1955/07/05

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第9号

○前田小委員長 次に大野修治参考人に御意見を承わりたいと思います。

自由党1955/07/05

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第9号

○前田小委員長 きょうは乗用車、トラックにかかわらず問題は何でもけっこうでございますから、どうぞ自由に御発言になっていただきます。

自由党1955/07/05

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第9号

○前田小委員長 それではただいま御意見を承わりました団、佐川、荒牧、大野各参考人に対しまして、質疑があればこれを許します。 なお、この際小委員外の商工委員の御発言も随時許可したいと存じておりますので、御了承願います。 なお、政府側からは運輸省の整備課長、車両課長、防衛庁の武器課長が説明員として出席しております。 なお質問の希望者が七人ほどおいででありますので、なるべく簡単にお願いいたしたいと思います。斎藤憲三君。

自由党1955/07/05

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第9号

○前田小委員長 質疑応答はなるべく簡単にお願いいたします。なお通産省の自動車課長が説明員として出席しております。次に小平久雄君。

自由党1955/07/05

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第9号

○前田小委員長 片島港君。

自由党1955/07/05

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第9号

○前田小委員長 次は松平君。

自由党1955/07/05

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第9号

○前田小委員長 森山欽司君。

自由党1955/07/05

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第9号

○前田小委員長 次に加藤清二君。

自由党1955/07/05

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第9号

○前田小委員長 加藤君、簡単にお願いします。

自由党1955/07/05

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第9号

○前田小委員長 それでは午前の会議はこの程度にとどめます。 この際午前の参考人の方に申し上げますが、御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見を承わりまして、本問題調査のために多大の参考となりましたことを厚く御礼申し上げる次第であります。なお、差しつかえなければ午後も御出席願いたいと存じます。 それでは午後二時まで休憩いたします。 午後一時三十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十一分開議

自由党1955/06/25

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会及び総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会連合会 第1号

○前田小委員長 これより科学技術振興に関する小委員会及び総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会の連合会を開会いたします。 科学技術行政に関して調査を進めます。まず科学技術行政機関に関して、委員外の発言がありますので、これを許すことについて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/25

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会及び総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会連合会 第1号

○前田小委員長 御異議なしと認めます。 本日は、過ぐる五月三十一日に科学技術小委員会において可決いたし、六月一日商工委員会におきまして可決いたしました科学技術庁を総理府に設けるという決議案に基きまして、委員長の手元において、各党においてその趣旨に沿いますところの科学術庁設置についての大体の構想に基いた設置要領を作成いたしました。お手元に配りました資料でございます。この資料に基きまして、私から少しく説明をさせていただきたいと思います。 過…

自由党1955/06/25

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会及び総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会連合会 第1号

○前田小委員長 ただいまの御意見につきましても、私どもよく拝聴さしていただきたいと思いますけれども、過日の委員会において、決議のあとで、高碕大臣及び石橋大臣からは、この決議案に大体賛成であるというような趣旨の答弁をいただいておりますので、一つ民主党の中におきましても、なるべく党と政府を御調整の上、御尽力のほどをお願いいたしたいと思うのでありますが、この問題につきまして、ほかに御意見なりあるいは政府側に対して御質問の方がありましたならば一…

自由党1955/06/25

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会及び総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会連合会 第1号

○前田小委員長 加藤精三君。

自由党1955/06/25

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会及び総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会連合会 第1号

○前田小委員長 それでは私からお答えしますが、今の学問との問題につきましては、私たちの一番考えておるのは、日本の学者、学術の間に非常にいい考えがありながら、それがいわゆる技術となり、経済となってこないという点が一番離れている大きな面ではないか。従ってわれわれのこの科学技術庁の特に大きなねらいは、この学者と政府とそれからいわゆる経済界というものとをつなぐというところに一番大きなねらいがあるわけです。先ほど松前君も例をあげておりました、せっ…

自由党1955/06/25

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会及び総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会連合会 第1号

○前田小委員長 その点につきましても一つ大臣になるべく出席していただくつもりでおりますが、この前の決議のときは大臣はこの趣旨には賛成であるというお話であります。今の具体的な加藤さんのお話は、私も実はそういう考えで今まで五、六年やっておりまして、具体的なそういう問題にぶつかっておりますが、たとえば科学技術の研究費をふやしてくれということを頼まれて、ずいぶん各方面に運動していますけれども、それが実際に具体的にどれだけ効果が上るかということが…

自由党1955/06/25

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会及び総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会連合会 第1号

○前田小委員長 ただいまの御発言のように、できるだけ次会には一つ大臣の御答弁をいただくことにいたしたいと思います。特に石橋大臣が決議に対して答弁されましたことは、ただいまの経審長官からごあいさつがありましたことに私も全面的に賛成でありまして、科学技術庁の方は趣旨においてはむろん同意でありますが、ただこれをどういうふうな形で実現するかということについて、実はもうすでに経審の万でも研究しておりますので、それに従いまして御趣旨に従うようにでき…

自由党1955/06/25

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会及び総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会連合会 第1号

○前田小委員長 それではこの問題については一つ次会に政府の責任者の意向の答弁をもらいまして——これをどういうふうに取り扱っていくかという問題について決議案がちょうどできておりますので、その決議案の趣旨に沿うて一応要領を作りましたけれども、大臣の意向を聞きまして、それに基いて今後取扱いをきめることにいたしたいと思います。

自由党1955/06/25

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会及び総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会連合会 第1号

○前田小委員長 今の発言の中で、自由党は決議案につきましては政調会にかけて、総理府に科学技術庁を置くということで政調会に諮っております。その点は間違いのないようにしていただきたいと思います。