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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1955/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1955/12/12

23衆議院 科学技術振興対策特別委員会内閣委員会連合審査会 第1号

○前田(正)委員 ちょっと関連して伺いたい。今お話の点は、私たちも非常に考慮いたしまして、成田委員と同じような考えで努力して参ったのでありますけれども、手続上非常におくれて参りましたことは、われわれも遺憾に思っております。しかし、この法案の結論といたしましてのことでございますけれども、これが共同で衆議院全員——できましたならば全員とわれわれは思っておるのでありますが、共同で提案になるということになりますならば、この法案というものは衆議院…

自由民主党1955/12/12

23衆議院 科学技術振興対策特別委員会内閣委員会連合審査会 第1号

○前田(正)委員 今のお言葉の中で、委員をなるべく基本法の施行されます一月一日までに構成を終りたいということは、この法案にも、第八条の両議院の同意を得るというところは公布の日からということにしてございまして、一月の一日前に、いわゆる年末の通常国会においてでも同意を得て、一月一日から委員は発足できるように法律的にはなっておるように思うのでございますけれども、なるべくこの臨時国会にこの法案を通してもらって、そうして年末の通常国会には両議院の…

自由民主党1955/12/10

23衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田(正)委員 本日、日本の原子力の平和利用推進のために、まず民主的な運営を期さなければならない機関といたしまして、原子力委員会及び総理府の原子力局の法案が提出されたことは、将来の日本の原子力平和利用のための大きな発展を意味する画期的な日であると、私たちは喜んである次第であります。 具体的な内容につきましてはすでに私も本会議で質問いたしましたので、この際詳細な質問は省略いたしたいと思いますが、ただ一点、本日お配りいただきました原子力委…

自由民主党1955/12/06

23衆議院 本会議 第5号

○前田正男君 この際、自民党を代表いたしまして、原子力の非軍事的利用に関する協定について質問をいたしたいと思います。 わが自由民主党は、立党の宣言の中におきましても、また一般政策の中においても、原子力の平和利用促進をきめておりまして、この原子力の平和利用というものは、将来のエネルギー資源を確保いたし、学術と産業の振興を促しまして、人類の福祉と国民生活の向上に大いに寄与するものであります。従って、従来とも、わが党といたしましては、強力に推…

自由民主党1955/12/06

23衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田(正)委員 この際動議を提出いたします。委員長の互選は、投票を用いずに、有田喜一君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ賛成をお願いいたします。

自由民主党1955/12/06

23衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田(正)委員 この際動議を提出いたします。理事は、その数を七人とし、委員長において御指名せられんことを望みます。

自由党1955/07/29

22衆議院 商工委員会 第51号

○前田(正)委員 本日の科学技術小委員会におきまして、かねてから小委員会において論議をして参りました問題について結論を得た問題が二つありますので、その中間報告をいたします。 まず第一の科学技術行政の問題につきましては、政府において三十一年度にこれを提案するという話でありますので、本日官房長官を呼びましてその意向を聞きましたところ、政府といたしましては、三十一年度に予算をつけて提案するように方針をきめて、現在行政管理庁に命じて立案の作業中…

自由民主党1955/07/29

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第11号

○前田小委員長 これより会議を開きます。 自動車工業に関する件、科学技術行政機構に関する件についてそれぞれ調査を進めます。 まず科学技術行政機構に関する件について調査を進めます。 最初に私から本問題について概括的に政府の所見を伺い、逐次質疑を続けて参ることにいたします。本問題につきましては、この科学技術小委員会及び商工委員会におきまして、全会一致をもって決議をいたしました。石橋、高碕両大臣より、その科学技術行政機構を新しく作るということ…

自由民主党1955/07/29

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第11号

○前田小委員長 ただいま官房長官のお話で、三十一年度に提案されるということは大体はっきりしたように思いますけれども、行政管理庁において立案を命ぜられて、作業に入っておられるということでありますが、一つ行政管理庁の政務次官から、どういうような作業をしておられるか伺いたいと思います。

自由民主党1955/07/29

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第11号

○前田小委員長 それでは質疑を行いたいと思います。この際小委員外の商工委員の御発言も随時許すことにいたします。

自由民主党1955/07/29

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第11号

○前田小委員長 それでは次の自動車工業に関する質疑をいたしたいと思います。質疑を許します。森山君。

自由民主党1955/07/29

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第11号

○前田小委員長 この際小平君より発言を求められておりますので、これを許します。小平君。

自由民主党1955/07/29

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第11号

○前田小委員長 お諮りいたします。ただいま小平君の提案されました決議案について御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/07/29

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第11号

○前田小委員長 御異議なしと認めます。さよう決定いたします。

自由民主党1955/07/29

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第11号

○前田小委員長 ただいまの御発言につきましては一つわれわれといたしましもできるだけ政府側その他と協力いたしまして、趣旨に沿うようにいたしたいと思います。 それだは本委員会の全会一致の意思といたしまして、本日午後の商工委員会に報告いたしまして、委員会においてただいまの決議を行うよう申し入れたいと存じます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会

自由党1955/07/14

22衆議院 商工委員会 第42号

○前田(正)委員 この際石橋通産大臣及び高碕経審長官に質問をいたしたいと思うのであります。この科学技術行政及び原子力の問題につきまして、過日この商工委員会におきまして全会一致をもって決議をいたしまして、両大臣からその決議には賛成であるという趣旨の御答弁をいただいたのであります。従いまして私たちは政府がこの原子力の問題、科学技術行政の問題について御提案になるものと思って待っておったのでありますけれども、いずれにしても一向に御提案の御様子が…

自由党1955/07/13

22衆議院 商工委員会 第41号

○前田(正)委員 ちょっと関連して。これは私の選挙区ですから質問したいと思いますが、今の御答弁のようでありますけれども、これで一つ問題があるわけです。それは奈良県から和歌山県に話をいたしまして、なるべく和歌山県の方で話をまとめてもらいたいと思っておりますけれども、しかしそれはただまとめるといってもまとまらない。実際あの問題は何かというと、熊野川の開発問題があると思います。だから私は骨折って熊野川開発問題をこの際電源開発審議会の審議に入れ…

自由党1955/07/13

22衆議院 商工委員会 第41号

○前田(正)委員 道路の問題は簡単に話がつかないのです。それは今申しました補償の問題ですから、これは熊野川の補償の方にしなければ、西吉野の発電では、その道路費を電源開発が負担するという予算の出しどころがないから、通産省では反対しております。そこでやはり熊野川の方の発電ならばこれからやるわけです。しかもことしは調査費その他の金を組んでおるわけですから、来年度から着工地点については着工するから来年から工事の促進に努力するわけで、しかもこの道…

自由党1955/07/05

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第9号

○前田小委員長 これより会議を開きます。 本日は自動車工業に関し、参考人各位の御意見を承わることにいたします。本日御出席の参考人の諸君は、団伊能君、佐川直躬君、荒牧武一君、それから午後の予定でありますが、大野修治君、浅原源七君、三宮吾郎君、大久保正二君、山本惣治君、以上八人の方であります。 この際参考人各位に一言申し上げます。本日は御多用中にもかかわらず、特に本小委員会に御出席を下さいましたことを厚く御礼を申し上げます。申すまでもなく自…

自由党1955/07/05

22衆議院 商工委員会科学技術振興に関する小委員会 第9号

○前田小委員長 参考人の方に申し上げますが、本日は自動車関係のこと、トラック関係のこと、あるいは政治にわたることも御遠慮なく必要なことはおっしゃっていただきまして、別に自分の立場にとらわれなくてもけっこうでございますから、遠慮なくおっしゃていただきたいと思います。なお、なるべく時間は十五分程度にお願いいたしたいと思います。 次に佐川直躬参考人から御意見を伺います。