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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,957
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1964/09/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,957 20 を表示
自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 次に、山内広君。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 次に三木喜夫君。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 次に只松祐治君。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 いま掛当の説明員がおらぬですね、海難関係の人は。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 全体のことは海上保安庁なんですがね。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時二十九分散会

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 去る六月二十三日より二十六日までアメリカ合衆国ワシントンにおいて開催されました第四回科学協力に関する日米委員会に、日本側委員として出席いたしました原子力委員兼重寛九郎君より、会議の経過について説明をお願いをいたします。 なお続いて、五月二十日より六月十六日までアメリカ合衆国における原子力に関する状況を調査してまいりました原子力委員武田榮一君より、…

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 次に、武田原子力委員。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 この際、新たに科学技術庁長官に御就任されました愛知国務大臣より、科学技術行政に関する所信を承りたいと存じます。愛知国務大臣。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 次に、菊池科学技術政務次官より発言の申し出がありますので、これを許します。菊池科学技術政務次官。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 次に、先ほどの両原子力委員の説明に対しまして質疑の通告がありますので、これを許します。福井勇君。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 岡良一君。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 それでは、本問題に対する質疑はこれで終わります。 ————◇—————

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 次に、防災科学等に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 関連して、和達防災科学センター所長。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 それでは、本日はこの程度にとどめます。 なお、午後一時三十分より委員長控室において日本科学技術振興財団との懇談会、及び午後二時三十分より日本学術会議との懇談会を開きますので、多数御出席をお願いいたします。 それではこれにて散会いたします。 午後一時三十分散会

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 これより会議を開きます。 まず最初に、閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 本特別委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 次に、閉会中審査のため、委員会において参考人より意見を聴取する必要が生ずることも考えられますので、その人選その他所要の手続につきましては、あらかじめ委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————