前田正男
会議録に記録された「前田正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,957 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1964/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%
※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○前田委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、実地調査の必要がある場合には委員派遣を行なうこととし、派遣委員の選定、期間及び派遣地並びに議長に対する承認申請の手続等は、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、これに 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○前田委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、福井委員より発言を求められております。これを許します。福井勇君。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○前田委員長 次に、科学技術の基本問題に関する小委員長より、小委員会の調査の経過について報告いたしたいとの申し出がありますので、これを許します。私が小委員長でありますが、佐々木小委員にかわって報告していただきますので御了承願います。佐々木義武君。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○前田委員長 ただいまの小委員長の報告を了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう了承いたしました。 この際、佐藤国務大臣が御出席されておりますので、ただいま了承されました小委員長報告について御所見を承りたいと存じます。佐藤国務大臣。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○前田委員長 この際、三木喜夫委員より発言を求められております。これを許します。三木喜夫君。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○前田委員長 ただいまの三木委員の御発言につきましては、御発言の要旨及び視察の報告書を文書で拝見いたしまして、閉会中の審査においてひとつ委員の皆さんと御相談いたして善処いたしたい、こういうように思いますので、ひとつ御了承願いたいと思います。 本日は今国会最後の委員会でありますが、委員各位には長期間にわたり熱心に本委員会の審査に御協力くださいまして、どうもありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十六分散会
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号
○前田委員長 これより会議を開きます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 日本原子力研究所に関する問題調査のため、本日参考人として、日本原子力研究所理事長丹羽周夫君、同副理事長森田乕男君を招致し、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号
○前田委員長 それでは、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、新しく日本原子力研究所理事長に御就任になられました丹羽周夫君が御出席になっておられますので、新任のごあいさつ及び原研運営についての御抱負をお伺いすることといたします。 御存じのことと思いますが、本委員会における日本原子力研究所に関する問題についての調査経過を簡単に御説明申し上げます。 去る一月二十四日原子力政策に関する小委員会を設置して以来、小委員会及び…
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号
○前田委員長 以上で御発言は終わりました。 参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用のところわざわざ本委員会に御出席くださいまして、どうもありがとうございました。 —————————————
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号
○前田委員長 おはかりいたします。 先般オーストリアのウィーンで開かれましたOECD主催第二回議会人科学者会議に出席されました福井勇君、三木喜夫君より、この際会議の概要及び欧州諸国の科学技術振興に関する施策等の実情について御説明を承りたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号
○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 それでは、福井勇君よりお願いいたします。福井勇君。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号
○前田委員長 次に、三木喜夫君。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号
○前田委員長 以上で説明聴取は終わりました。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号
○前田委員長 また二十四日の理事会で相談いたしまして、御希望に沿うようにいたしたいと思います。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号
○前田委員長 ただいまの福井さんの発言と一緒に、二十四日の理事会でおはかりして、できたら二十四日の委員会で御両所からあわせて御報告をしていただく、こういうことにしたいと思いますが、理事会で相談いたしたいと思います。そういうふうにお願いいたします。 それでは、次におはかりしたいと思います。 先ほど三木委員のお話にもありましたように、福井、三木両委員のOECD第二回議会人科学者会議についての調査報告書につきましては、参照として会議録に参考掲…
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号
○前田委員長 御異議なしと認めます。さよう取り計らいます。 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる六月二十四日水曜日、午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くことといたします。 これにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第6号
○前田小委員長 これより科学技術の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 科学技術の基本問題に関する件について調査を進めます。 まず最初に、科学技術行政の長期計画及び科学技術基本法案の作成、検討状況等について、梶井科学技術会議議員から説明を聴取することといたします。梶井科学技術会議議員。