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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,957
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1964/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,957 20 を表示
自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 次に、岡良一君。

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 政府に対する質問、意見は後刻お願いすることとして、参考人の関係のほうを、時間がたちましたからひとつ……。

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 両参考人に一言ごあいさつ申し上げます。本日は長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次会は公報をもってお知らせをいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時十分散会

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、原子力潜水艦の安全性に関する問題について調査するため、参考人として、大阪大学名誉教授浅田常三郎君、東京工業大学教授西脇安君、立教大学助教授服部学君及び早稲田大学教授藤本陽一君、以上四名の方々に御出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、どうもありがと…

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、浅田参考人。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、藤本参考人。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、西脇参考人。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 以上で参考人からの御意見の聴取は終わりました。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。最初に中曽根康弘君。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 関連して佐々木義武君。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、原茂君。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 答弁を聞いていただいて……。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 関連して、佐々木義武君。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に山内広君。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日はたいへん長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚くお礼申し上げます。どうもありがとうございました。 —————————————

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、 先般東海、中部、近幾、及び北陸地方等に委員を派遣し、科学技術の実情を調査いたしましたのでありますが、その調査報告につきましては、参考のためこれを会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次会は来たる十月二十六日、月曜日午前十時より理事会、同十時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会 ————◇—————

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、愛知国務大臣より発言の申し出がありますので、これを許します。愛知国務大臣。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 次に、原子力行政に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。西村関一君。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 次に田中武夫君。