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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,957
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1965/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,957 20 を表示
自由民主党1965/03/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第1号

○前田小委員長 それはお話を聞いたあとで、ひとつ……。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第1号

○前田小委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることにいたします。 これにて散会いたします。 午後二時五十九分散会

自由民主党1965/02/24

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○前田(正)委員 関連してちょっとお聞きしたいと思うのです。 実は、われわれも昔、東南アジアを委員会で視察に行って、帰りまして、実はインドのトリウムを利用するということは非常に困難かもしらぬけれども、タイに非常にたくさんトリウムがある。日本がアジアの原子力の協力体制を整えるということになれば、そのトリウムをどうせいまお話しのように外国から燃料を入れなければならぬのですから、日本かタイ——外国その他もあるでしょうけれども、アジアの国から手…

自由民主党1965/02/24

48衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○前田(正)委員 いまのお話、いろいろ参考になりました。 実は、さっきちょっと申したとおり、原子力についてアジアの協力という問題は、最近アイソトープのセンターもできると、いろんな問題があるし、そのほか学問的にも、あるいはまたいろんな点で連絡が多い。それからまた、一方、アジアにおける日本の経済協力といいますか、あるいは貿易とか、こういった面においても非常にいろんな問題がありまして、特に日本は原材料を買わない、日本との経済協力は非常にむずか…

自由民主党1964/11/06

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、先般、八月三十一日から九月十日までジュネーブにおいて開催されました第三回の原子力平和利用国際会議並びに九月十四日からウイーンで開催されました国際原子力機関第八回総会の経過の内容について、政府当局並びに出席されました委員各位より説明を聴収することといたします。 最初に、駒形原子力委員。

自由民主党1964/11/06

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 次に、菅野和太郎君。

自由民主党1964/11/06

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 次に、保科善四郎君。

自由民主党1964/11/06

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 次に、佐々木義武君。

自由民主党1964/11/06

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 次に、小宮山重四郎君

自由民主党1964/11/06

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 次に、福井勇君。

自由民主党1964/11/06

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 けっこうです。

自由民主党1964/11/06

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 以上で報告の聴取は終わりました。 別に本報告に対して質疑もないようでございますから、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、原子力行政に関する問題調査のため、参考人として静岡大学教授鈴木安藏君及び神戸大学教授山田幸男君に御出席を願っております。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多用のところ本委員会に御出席くださいまして、どうもありがとうございます。どうかそれぞれの立場において忌憚のない御意見をお述べくださるようお願い申し上げます。 なお…

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 次に、山田参考人にお願いいたします。山田参考人

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 以上で参考人からの御意見の聴取は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。田中武夫君。

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 速記を始めて。

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 いや、参考人に対しては原子力行政に関することでお願いをして、それに速記録をつけて差し上げたわけなんです。だから、速記録を読まれて、山田さんのほうはあなたの質問に対してお話をされて、鈴木先生のほうは、その速記録は読んでこられましたけれども、原子力行政ということだから、全体を見ていろいろとお話ししていただいた、そういうふうに御意見をいま述べられたわけなんです。速記録を参考に差し上げたのです。

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 ちょっと待ってください。ほかに参考人に対する質問の方がありますから、その質問をひとつ終わってからお願いしたいと思います。 それでは次に、福井勇君。