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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,957
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1966/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,957 20 を表示
自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○前田(正)委員 いま政府で……(発言する者多く、聴取不能)委員長、答弁。

自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○前田(正)委員 さらに三次防……(発言する者多く、聴取不能)

自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○前田(正)委員 この問題について、さらにその国産化の問題についてお聞きしたいのですが、この問題については、いまお話しのように、いろいろと交渉をしておられると思いますけれども、将来国内に技術導入をして……(発言する者多く、聴取不能)する必要があると思うのです。そしてまた、将来にわたってのミサイルの研究というものを広げていく必要があるのじゃないか、こういうことを三次防の予算の中に体系づけていく必要があるのじゃないか、こう私は考えるのですが…

自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○前田(正)委員 さらに今度は、来年度の問題について、防衛関係法案が成立した場合の予算の問題について、お聞きしたいと思います。今年の……(発言する者多く、聴取不能)充足率の問題も……(発言する者多く、聴取不能)と思うのでありますけれども、先ほどの質問にもお願いしたのですが、この充足率をふやしていくということについては、相当思い切ったやはり理解を得なければできないことじゃないか。そこで来年度の予算については、思い切ったやはり募集とか、広報…

自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○前田(正)委員 そういうようなことを十分に……(発言する者多く、聴取不能)成果を得られないのじゃないか……(発言する者多く、聴取不能)ひとつお聞かせ願いたいと思います。

自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○前田(正)委員 特に定数の問題についてかねてから問題になっておることは、防衛庁で長らく働いた方々が、やはりだんだんと将来に対する見通しもつけて、こういうことから曹の階級……(発言する者多く、聴取不能)現在の定数の中で曹の割合をふやすべきである、こういうことを努力しなければならぬというふうにわれわれは考えておるのですけれども、来年度の予算の要求等において、長官はその点についてはどういうふうにお考えになるか、この点をお聞かせ願いたいと思い…

自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○前田(正)委員 それではまた、その定員の問題についての改善の問題として、実は曹のほうがなかなか……(発言する者多く、聴取不能)かねてから……(発言する者多く、聴取不能)長官の答弁をひとつ。

自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○前田(正)委員 ……(発言する者多く、聴取不能)

自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○前田(正)委員 ……(発言する者多く、聴取不能)

自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○前田(正)委員 ……(発言する者多く、聴取不能)

自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○前田(正)委員 ……(発言する者多く、聴取不能)

自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○前田(正)委員 予備自衛官の幹部の……(発言する者多く、聴取不能)

自由民主党1966/06/01

51衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田(正)委員 ただいま参考人からたいへん貴重なお話を伺いましたが、実は、委員長のお母さまも脳卒中でなくなられましたし、私も母が脳軟化症でなくなったわけでございますので、たいへん身近にこういう問題を感じております。 先ほどからもお話しのとおり、わが国におきましても、死亡原因の第一位を占めるという国民病として大きな問題であると思うのでありますけれども、お話を伺っておりまして、どうもまだいろいろ学説の固まっていないものがあるとか、あるいは…

自由民主党1966/06/01

51衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田(正)委員 厚生省からお見えになっておられるようですから、これは医務局長さんのほうか、公衆衛生局長さんのほうか、ちょっとわかりませんけれども、いま申し上げましたような早期発見といいますか、予防とかあるいは対策、あるいはさらに、場合によれば国民に対する予防的な処置のいろいろな指導とか、あるいはまた、そういういろいろな施設の問題とか、さらに根本的な原因の究明とか、そういったようなことで、いまのがんセンターが指導しておるように脳卒中に対…

自由民主党1966/06/01

51衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田(正)委員 いまのお話のようにいろいろと調査研究されたり、各医療機関、診療所を通じて十分な対策を講ずるということで御努力されておるようでありますが、ただ、いままだその方面は、いま参考人にお話を聞きますと、不十分でございますから、進めていただきたいと思うのでありますが、同時に、私、科学技術のほうの立場から考えますと、いま最後にお話がありましたが、国立研究所といいますかセンターというか、自分で治療しながら同時に学問的な、それは各大学等…

自由民主党1966/06/01

51衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田(正)委員 きょうは幸い上原国務大臣も御出席のようでございますから、先ほど来私の質問に対しまして参考人とかあるいは役所の方面からのお話がありましたけれども、いま脳卒中というものは国民の死亡率で一番高いものでございまして、ガン対策と同様に、相当国家として対策を推進すべきだと思います。いろいろと対策は、先ほど来厚生省のほうからも各方面に非常な努力をしておられる、あるいは文部省としても学問的に努力しておられるということでありますけれども…

自由民主党1966/04/13

51衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田(正)委員 どうも先ほど来の参考人のお話の中で、私の理解が困難だったかと思うのでありますけれども、わかりにくかったものですから、念のためお聞かせいただきたいと思うのです。NHKの前田会長さんにちょっとお願いしたいのですが、先ほどのお話を私が聞いた範囲で理解するところによると、とりあえずNHKが上げよう——将来のことは別としまして、とりあえず上げようと思っているのは、林参考人の言われた配給衛星式のものを上げようということですね。直接…

自由民主党1966/04/13

51衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田(正)委員 いまのお話しのようなことであれば、当面して林参考人とか、民放の方の一部でいわれておる問題とNHKの考えておられる問題との間に、私はあまり抵触することもないし、放送法の中で地方の民放に対するような問題等もあまりないように思うのですけれども、ただ、いまお話のありました将来の問題については、これからの宇宙開発の技術の発展もありますし、それからまた受信のほうの問題もございます。いま政治的なお話がございましたけれども、またその時…

自由民主党1966/04/13

51衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田(正)委員 いまの林参考人のお話でも、配給衛星のことは当面別に差しつかえないようなお話でございます。直接放送の問題は、いま経済的なお話も述べておられましたが、私はやっぱり実用化されるのは十年かもっと先だと思いますが、一の時分になりますとやはり多少価格の問題も変わりてくる。たとえばいまのトランジスターなどを使うというのは、新しいもっと電子的な要素とかエレクトロニクス等ができたりしまして、変わったものができるのではないか。したがって値…

自由民主党1966/04/13

51衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田(正)委員 そういうようなお考えであるなら、ひとつきょうは大臣も御出席でありますから、科学技術大臣がひとつ中に入られまして、これは郵政省にも非常に関係が多いことでありますから、郵政省にもよく御相談願ってぜひ促進をする、せっかくつくるなら役に立つ時期に促進する必要があるのじゃないかと思うのです。もちろんそういうことでいまお話しのようなお気持ちであれば、NHKその他民放の方も異論のないことであるなら御協力願えると思います。問題は、技術…