前田光嘉
会議録に記録された「前田光嘉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,587 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本道路公団総裁
- 直近の発言日
- 1953/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会57 件・57%
- 予算委員会16 件・16%
- 内閣委員会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会6 件・6%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) 全部契約が終りました。
第16回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) この資料は住宅関係の最近の状況と今後の見通しに関連した資料の簡単なメモでございます。 初めに公営住宅のところでございますが、御承知のように公営住宅は三カ年計画の第二年度といたしまして、本年度は五万三百八十戸の予算がついておりますが、目下建築を急いでおります。 その三カ年計画の概要を一遍申上げますと、昭和二十七、八、九の三カ年に公営住宅を十八万戸作る、これが根本でございまして、それに関連いたしまして住宅金融公庫も十…
第16回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) 予算で二十八年度はわかりますが、この資料には私のほうに関係がないものですから書かなかつたのでございます。
第16回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) 承知しました。取調べ御報告申上げます。
第16回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) 今構想を練つておりますのは、首都圏と申しますと、一応考えられますのは東京都を中心にして四十五キロ程度の半径内の地区が入りますが、その中で衛星都市的に住宅を建てて行つていいようなところに公営住宅を作る。その場合には目的は首都圏、東京都に対する流入人口をそこでとめようという企画でございます。ところが建設地が埼玉県であるとか或いは神奈川県でありますので、両当局の協議体、或いは国がいろいろタツチをしたそういう母体があつて…
第16回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) 県で言いますと千葉県、茨城県の一部、埼玉県、それから神奈川県、これだけが入ります。
第16回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) 山梨県は我々の現在の計算では入つて来ておりません。
第16回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) ちよつと我々の構想のサークルを描いてみますと、具体的に申上げますと、四十五キロの線で中に入る都市らしいものは、千葉県で申上げますと、南のほうから来ますが、五井、八幡というところが入つて来まして、それから茨城県に入りまして取手が入つて来ます。それからその次は埼玉県に入りまして川越が入つて来ます。所沢も入つて来ます。東京都のほうで青梅の近所に八王子があります。神奈川県のほうは高座郡大和、茅ケ崎が四十五キロの線から外さ…
第16回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) まだそこまで構想は確定しておりません。東京都だけがやるということもちよつと不可能だろう。さればといつて地元の茨城県だけでも不可能であろう。殊に首都であるから国も何らかの協力をする必要郷あろう。その三者の協力関係を法律的、具体的にどうしたらいいかということを研究しております。
第16回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) その三百万坪の敷地を計算しました一応の基礎は、公営住宅の場合、住宅金融公庫の三十年度の建設に必要な戸数を一応弾きまして出したのでありますけれども、具体的にはまだ現場々々を当つておりません。ただ先ほど申上げましたような東京の周辺におきましても、或いは東京以外の大阪の周辺におきましても、まだ相当宅地として利用されていない山林なり原野があるようでございますので、そういうところを開発して、それに必要な施設を設けるならば非…
第16回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) 土地は一応平場千二官用くらいの土地を買いまして、それに千八百円くらいの工事費を加えて三千円くらいになるだろうと思つて計算をしておりましたものです。ただ今御指摘のように相当予算を要しますので、問題が多いと思いますけれども、この予算はこれはすぐに公営住宅なり住宅金融公庫のほうに振替えをして行くといいと思いますので、そうしますと大体一年間或いは二年くらいですぐに元に戻りますので、回転資金になりますので、回転資金としての…
第16回 衆議院 建設委員会 第17号
○前田説明員 災害につきましては、もちろんその直後、当年度において解決すベき問題でございますが、従来昭和二十六年ごろから、財政の都合で一部分次年度に繰越された例がございます。昨年度の災害につきましても、十勝沖地震あるいは鳥取大火につきましても、二十八年度まで繰越されておる実情で、ございましてわれわれとしましては、災害の実情並びに災害対策の必要性を説きまして努力をいたしております。今回の災害につきましては、まだ当年にするかどうかという点に…
第16回 参議院 建設委員会 第9号
○説明員(前田光嘉君) ちよつとお伺いしますが、今の話は公庫でございましようか。
第16回 参議院 建設委員会 第9号
○説明員(前田光嘉君) 公庫のほうは枠はございません。枠内で全国におきまして……。
第16回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号
○前田説明員 ただいまのお尋ねでありますが、まず第一点の引揚者の住宅に関してでございますけれども、私の方といたしましては、引揚者であるといなとを問いませず、住宅不足の状況に応じまして、公営住宅なり住宅金融公庫の資金をまわしておるような状況でございます。従いまして、公営住宅に関しましては、都道府県知事あるいは市町村長におきまして、引揚者その他いろいろの事情を勘案の上、最も住宅不足の方々に優先させて貸し付けておることと考えております。住宅金…
第16回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号
○前田説明員 ただいまの御質問でございますが、私、詳しく承知いたしておりませんけれども、お話の問題は、厚生省所管の方でお取扱いになつておるのではないか、かように承知しております。
第15回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(前田光嘉君) 本日住宅局長が病気で休みましたので、私が代つて最近の住宅の事情につきまして御説明を申上げます。現在の住宅不足の数字は、一応先般の国会の際に御審議願いました三カ年計画の策定に際して算定した数を基礎にしております。その後多少その線に沿いまして国或いは公共団体、民間の住宅建築が進んでおりますが、それほど住宅事情は急激な変化はございません。そこでその三カ年計画を完遂し、その際に御審議願つた方向に従つて住宅対策を進めて参り…
第15回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(前田光嘉君) 民間の減つおります原因につきましてはいろいろこれを研究しておるのでありますが、正確なことは或いは言えないと思いますが、我々が現在考えておりますのは、先ず一番考えられますのは、住宅を建てる資力がある人はこの七年間に大体作つたのじやないか。あと残つておる人々は自分で作ることが非常にむずかしいような人が残つて来たのじやないかということが先ず考えられます。そのほかにやはり一般に住宅に対する考え方も変つて参りまして、終戦直…
第15回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(前田光嘉君) 国が金を投じまして作ります公営住宅或いは公庫住宅にしましても、全体の年間所要の住宅戸数に比較しまして極く一部でありますので、御指摘の通りできるだけこの民間の自力による建設を促進したいと、こう考えまして、いろいろ研究なり或いは多少の施策をやつておるのであります。で、いろいろ考えられると思いますが、ただなぜこの民間住宅ができないかという原因のまあ測定、判定が非常に困難でございまして、いろいろ挙げられますが、的確にこれ…
第15回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(前田光嘉君) いろいろ調査の仕方がございますが、一応CPSによりますと、約四・五%かと思つております。