冨永格五郎
会議録に記録された「冨永格五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 水産委員会 第25号
○冨永委員長 了承いたしました。委員の皆さんにお諮り申し上げます。ただいま松田委員並びに永田委員から御提議がございましたので、委員長におきましては、小委員会の結締を得まして閣議に申入れをいたしたいと思います。さようとりはからうことに御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第25号
○冨永委員長 御異議なしと認めます。さようとりはからうことにいたします。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第25号
○冨永委員長 次に漁船法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑を許します。田口委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第25号
○冨永委員長 この法律案は、ただいま参議院を通過いたしましたが、衆議院にはまだ付託になつておりませんので、委員各位におかれましては、いましばらくお待ちを願いたいと思います。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第25号
○冨永委員長 それから先ほど永田、松田両委員から提案されました旭冷蔵工業株式会社に対する金融の件につきまして、愼重に調査審議するため、水産金融に関する小委員会にこれを付託することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第25号
○冨永委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第25号
○冨永委員長 中央卸売市場の機構の問題につきまして、前回の委員会におきまして、参考人に対し質疑を行う予定でありましたが、都合により本日まで延期いたしたのであります。幸い本日も参考人中島儀平君、寺田省一君がお見えになつておりますので、質疑を行いたいと思います。質疑の通告があります。これを許します。松田委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第25号
○冨永委員長 参考人中島儀平君、寺田省一君、御両氏に申し上げます。御両氏におかれましては、公私何かと御多端にもかかわらず、再三おいでを願いましたが、その都度万障を排して御出席いただいた点は謝意を表するものでございます。しかしながら中央卸売市場の盛衰は、日本の水産業の興廃に重大な影響のあることは御承知の通りでありますから、常に国会とも緊密たる御連絡をしてくださるように御希望申し上げておきます。
第10回 衆議院 水産委員会 第25号
○冨永委員長 承了いたしました。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第25号
○冨永委員長 次に漁船法の一部を改正する法律案は、ただいま正式に付託になりました。本案に対しまして他に御質疑もないようでありますから、これにて質疑を打切ります。これより本案について討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんから、討論を省略してただちに採決いたします。 本案について、原案の通り可決するに賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第10回 衆議院 水産委員会 第25号
○冨永委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお本案に対する委員会報告書等の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第25号
○冨永委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 次会は明二十八日午前十時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
第10回 衆議院 水産委員会 第24号
○冨永委員長 これより水産委員会を開会いたします。 漁業法等の一部を改正する法律案を議題といたします。まず提出者より提案理由の説明を願います。永田節君。
第10回 衆議院 水産委員会 第24号
○冨永委員長 本案に対する質疑は次会よりいたします。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第24号
○冨永委員長 次に漁船法の一部を改正する法律案を議題といたします。提出者より提案理由の説明を求めます。参議院議員秋山俊一郎君。
第10回 衆議院 水産委員会 第24号
○冨永委員長 本案に対する質疑は次会よりいたします。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第24号
○冨永委員長 次に漁業法及び水産庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、提案者より提案理由の説明を願います。平井義一君。
第10回 衆議院 水産委員会 第24号
○冨永委員長 ただいまの永田節君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第24号
○冨永委員長 御異議なしと認めまして、本案に対する質疑を打切り、討論を省略して、ただちに採決いたします。 本案について原案の通り可決することに賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕
第10回 衆議院 水産委員会 第24号
○冨永委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り議決すべきものと決しました。 なお本案に対する報告書作成等に関しましては、委員長に一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕