冨永格五郎
会議録に記録された「冨永格五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 水産委員会 第23号
○冨永委員長 川村委員から御発議がございましたが、さようとりはからうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第23号
○冨永委員長 御異議なしと認めます。 本日はこの程度で散会いたします。明日は公報をもつて時間をお知らせ申し上げます。 午後零時十三分散会
第10回 衆議院 水産委員会 第21号
○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 水産金融に関する件を議題とし、特に漁業権証券の課税の問題について審査を進めます。 その前に緊急質問の通告があります。これを許します。松田委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第21号
○冨永委員長 この場合委員各位にお諮り申し上げます。この前の委員会の川村委員に対する答弁と、ただいま小高委員の質疑に対する答弁は、この次の委員会でいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第21号
○冨永委員長 異議なしと認め、さようとりはからいます。 なお家坂水産長官に委員会を代表して要望いたしておきます。大蔵省主計局長、理財局長、主税局長を至急訪問せられまして、政府当局としての考え方をとりまとめられて、次の委員会にぜひ報告し得る段階にまで進められるよう希望いたします。 なおこの場合お知らせいたします。本委員会で連日審議いたしておりまする漁業権証券課税、漁業用綿糸値上げ及び水産用石油関税の反対電報が全国から多数参つておりますこと…
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 これより水産委員会を開会いたします。 漁業経営安定に関する件を議題といたします。 この場合お知らせ申し上げます。東支那海において拿捕された漁船の問題につきまして、本水産委員会は、二月二十四日と三月一日の二回にわたり参考人の御出席を願いまして、詳細に調査いたし、政府関係当局に対しまして、強くその善処方を申し入れていたのでありますが、三月十三日に報国水産の専務取締役上田哲夫君より次のような報告を受けたのであります。すなわち昨年…
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 御異議なしと認め、さように決します。 まず北洋丸船主島倉與三松君より御意見を聽取いたしたいと思います。
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 それでは北洋丸船長出口仁三さんから伺います。
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 次に幸丸船長高島米吉君より伺います。
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 大体参考人からお話を伺いましたが、委員の各位において御質疑があればこれを許します。
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 これにて参考人に対する御質疑は打切りたいと存じますから、御了解願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 次に水産金融に関する件を議題といたします。この場合皆さんに御通知申し上げます。水産庁長官家坂孝平君、水産庁次長山本豐君、水産庁久宗説明員、大蔵省主税局長平田敬一郎君、主税局税制課泉美之松君、以上の方々が出席いたしております。質疑を許します。鈴木君、
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 この場合川村委員にお諮り申し上げます。ただいまの質疑はきわめて重要でございますし、なおその他にも問題が重要でありますだけに質疑があることと存じます。委員長の手元に現在質疑の通告をいたしております方々は、小高委員、田口委員、鈴木委員、石原委員、永田委員、なお出席のそのほかの方々からも質疑があることと存じます。実は本日この問題を委員会にかけましたゆえんは、大分長らくの間大蔵省、農林省の間に話合いがまとまらなかつた点がありまして…
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 ただいまの川村委員の御趣旨には全面的に賛成いたします。 先ほどお諮り申し上げました点は御同意願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 それではさようとりはからいます。漁業経営安定に関する質疑は一応これで打切ります。 井之口委員らか緊急質問があるということでありますが、ごく簡単にお願いいたします。
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 この際お諮りいたします。去る十日森幸太郎君が委員を辞任されましたので、漁業制度、漁業経営安定、水産金融、水産資源及び沿岸漁業の基本的復興対策に関する各小委員が一名ずつ欠員となつておりますが、同日田渕光一君が委員に選任されましたので、この際委員長において以上の各小委員に田渕光一君を補欠選任いたしたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 御異議なしと認め田渕光一君を漁業制度、漁業経営安定、水産金融、水産資源及び沿岸漁業の基本的復興対策に関する各小委員に選任いたします。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 なおこの場合お諮り申し上げます。先ほど参考人からの陳述を承りましたが、島倉参考人よりなお一言皆様に申し上げたいという申出がありました。これを許したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 さよう決定いたします。島倉参考人。
第10回 衆議院 水産委員会 第20号
○冨永委員長 次会は土曜日午前十時に開きまして、漁業権者の課税問題を続行いたしたいと思いますから、委員諸君におかれましても、政府委員諸君も、問題がきわめて重要でありますから、ぜひ御出席を願いたいと思います。なお先ほど川村委員からの意見もありましたが、小委員会におかれましても、意見をとりまとめるよう御盡力を御要望申し上げて、本日はこの程度で散会いたします。 午後一時二分散会