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自由党衆議院
総発言数
1,142
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 20 を表示
自由党1952/03/15

13衆議院 水産委員会 第20号

○冨永委員 輸出まぐろに関する件について参考人が見えておられます。私の質問は省内のことでございますから、また次の機会にいたしまして、玉置課長におかれましては、どうぞ当委員会と連絡をとられまして、御善処くださらんことをお願いいたしまして、私の質問を打切ります。

自由党1952/02/25

13衆議院 水産委員会 第13号

○冨永委員 今松田委員から、石油関税問題は末梢的であるという御発言がありましたが、私は絶対にそうではないと思います。これは重大な問題であり、しかも公報ではつきりとあげてある議題であると考えるのであります。従いまして、私はこの石油関税定率の改正に関しまして政府当局に質疑をいたしたいと思います。 昭和二十六年三月三十一日付をもつて、法律第百十号、関税定率法の一部を改正する法律が施行に相なりましたが、これはこの案の別表の五一九号で、炭化水素油…

自由党1952/02/25

13衆議院 水産委員会 第13号

○冨永委員 水産庁にお伺いいたします。今当局からの説明で、閣議で決定する云々とありましたが、現在まで水産庁がおとりになつておる処置を一応伺つておきたいと思います。先ほど私が述べました言葉の中に、昨年と今年と免税する理由にかわりがないと申し上げましたが、これはむしろ間違いであつて、今年の方が特に免税を考えなければならない事情下にある。と申しますのは、御承知の通り、日米加漁業條約の発効によりまして北洋漁業が再開されることにも考えられておりま…

自由党1952/02/23

13衆議院 水産委員会 第12号

○冨永委員 二月十八日の水産議員連盟において申合せをされ、また二月二十一日の公海漁業に関する小委員会で決議されたのを石原委員からそれぞれ報告があり、続いて鈴木その他の委員からの質疑によつて長官の答弁もあり、小委員会の決議事項等について、長官はその線に沿うて進むということに対してはよく了承いたしたのであります。今松田議員からお話の、かに工船の問題については水産庁に一任されたから近く決定があるという点も、われわれは漁業の性格から見て非常に朗…

自由党1952/02/23

13衆議院 水産委員会 第12号

○冨永委員 日韓漁業條約については、しばさば本委員会で取上げられて、長官からも説明があつたのでありますが、日韓漁業條約は、日米加漁業協定にまさるとも劣らない重大な関心を日本の漁民が持たざるを得ない事情にあることは、いまさら申し上げるまでもない次第であります。しかしながら漁業條約の進捗状態について、私どもの承つておる範囲、実情について考えてみると、国際條約であるから極秘に付されるという気持はよくわかります。私どもも日米加三国漁業協定の際に…

自由党1952/02/09

13衆議院 水産委員会 第8号

○冨永委員 ただいま提案になりました法案につきまして、昭和二十七年度小型底びき減船整理方式と、二十六年度の整理計画の内容が御配付に相なりましたが、これはただいま委員長からお話のありました前国会からの継続審議法案であり、しかも現在配付になりましたこの計画の内容を示すものが、前国会以来しばしば要請されておりましたものが、ようやく今度できて来たように承知いたしておるのであります。もちろんこれに対しての説明も伺うことにいたしますが、現在の三万五…

自由党1952/02/09

13衆議院 水産委員会 第8号

○冨永委員 今御答弁を承りましたが、減船整理された船もしくは失業者の問題について御答弁が非常に明確を欠くように思います。私ども前国会から非常に重点的に取上げていた問題であり、またそれが議決に至らずして継続審議になつたゆえんも、主としてそういう点にあつたと存ずるのであります。水産庁当局にもこれについては強く要望いたしておるのでありまして、それが相当の日時を経た今日、さらに委員会の空気は、でき得ればきようの委員会でこの法案を議決するところま…

自由党1951/12/12

13衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。ただいま各位のお手元に配付してあります調査事項、すなわち 一、公海漁業に関する事項 一、水産資源の保護増殖及び漁業取 締に関する事項 一、漁船、漁港及び水産資材に関す る事項 一、水産金融及び水産物高度利用に 関する事項 一、漁業制度に関する事項 一、水産貿易に関する事項の各事項につきまして、本国会もこれが積極的な調査を行いたいと思います。つきま…

自由党1951/12/12

13衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 ただいま鈴木委員からの発言の通り訂正するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/12/12

13衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお本書の作成並びに提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/12/12

13衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 御異議ないと認め、さようとりはからいます。 一言ごあいさつを申し上げます。私は昭和二十五年五月二日、諸君の御推輓により水産委員長に選任いたされ、爾来今日に至るまで委員諸君の一方ならぬ御支援を賜わり、ここに大過なく後任委員長にお譲りいたしますことは、私の衷心より感激にたえないところであります。 顧みまするに、諸君、私の任期中、第八回国会より第十二回国会に至るまで、五回の国会を通じて本委員会が審議可決し、国会において成立いたし…

自由党1951/12/12

13衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 まことにありがとうございました。 本日はこの程度をもつて散会いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/12/12

13衆議院 水産委員会 第1号

○冨永委員長 御異議なしと認めます。それではこれをもつて散会いたします。 午前十時四十七分散会

自由党1951/11/28

12衆議院 水産委員会 第20号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 真珠養殖事業法案を議題といたします。石原委員に、真珠養殖事業法案に関する御意見をお述べになることをお許しいたします。

自由党1951/11/28

12衆議院 水産委員会 第20号

○冨永委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1951/11/28

12衆議院 水産委員会 第20号

○冨永委員長 速記を始めて……。

自由党1951/11/28

12衆議院 水産委員会 第20号

○冨永委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1951/11/28

12衆議院 水産委員会 第20号

○冨永委員長 速記を始めて。当局の答弁を求めます。

自由党1951/11/28

12衆議院 水産委員会 第20号

○冨永委員長 御注意は了承いたしました。但し委員長は委員会並びに委員の各位に……。

自由党1951/11/28

12衆議院 水産委員会 第20号

○冨永委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕