冨永格五郎
会議録に記録された「冨永格五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 起立総員、よつて本案は満場一致をもつて原案の通り可決いたしました。 なお本案に対する委員会報告書作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 なお漁港法の一部を改正する法律案に対する討論採決は、都合により次会に延期したいと思いますので御了承願いたいと思います。 —————————————
第12回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 この際参考人招致の件についてお諮りいたします。漁船損害補償制度に関する件につきまして、損害保険料率算定会理事、海上部長八十島満晴君を参考人として明日の委員会に出席を求め、意見を聴取いたしたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 水産委員会 第16号
○冨永委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 本日はこの程度でもつて散会いたします。 午後一時四十八分散会
第12回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 水産統計機構の充実に関して政府当局に要望いたします。統計は国政のバロメーターであつて、立法、行政の根底をなすものであることは今さら言をまたないのであります。従来わが国の統計は、その正確さにおいて欧米先進国に比して遜色あるものと評価されておるのでありますが、終戦以来統計機関の整備やや緒につき、ようやく面目を改めんとするの観があつたのでありますが、各省定員法の改正に伴いまして農林水産業の統計機関の縮小を実施せんとしつつあるのは…
第12回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 この際漁船損害補償制度に関する小委員会設置の件についてお諮りいたします。漁船損害補償制度に関する調査を専門的に進め、現行本制度の不備を是正し、これに関しその対策並びに本制度改革に関する法律案の立案等の任に当るため、漁船損害補償制度に関する小委員会を設置いたしたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 御異議なしと認め、同小委員会を設置するに決しました。 重ねて、同小委員会の小委員の数、小委員及び小委員長の選任方法につきましてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 御異議なしと認めます。それでは、小委員の数は十五名とし、小委員には 石原 圓吉君 小高 熹郎君 川端 佳夫君 川村善八郎君 鈴木 善幸君 田口長治郎君 田渕 光一君 冨永格五郎君 永田 節君 二階堂 進君 松田 鐵藏君 小松 勇次君 林 好次君 横田甚太郎君 田中織之進君 小委員長には松田鐵藏君を御指名申し上げます。 —————————————
第12回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 この場合発言を求められております。これを許します。石原圓吉君。
第12回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 了承いたしました。 —————————————
第12回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 次に小型機船底びき網漁業整理特別措置法案を議題とし質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。小松委員。
第12回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 ほかに御質疑の通告もありませんので、本案に対する質疑はこれをもつて終了いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。本案に対する採決は次会に行いたいと思います。 —————————————
第12回 衆議院 水産委員会 第15号
○冨永委員長 小松委員の御趣旨はよく了承いたしました。今政府当局もおりませんので、よくその点を検討いたしまして、御趣旨は尊重するようとりはからいたいと思います。 但し申し上げておきますが、あなたのおつしやる改正定員法が、万一参議院で修正になり、あるいは国会でこれを議決する最終の場合の改正定員法であるということは、私の意味にも考えられると思うのですが、なおあなたのお話の点についても検討を加えて、修正すべきものは修正するようにいたしたいと思…
第12回 衆議院 水産委員会 第14号
○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 漁船損害補償に関する件を議題といたします。本件に関し水産庁当局より説明を願います。
第12回 衆議院 水産委員会 第14号
○冨永委員長 委員各位にお諮りいたします。ただいま議題と相なつております漁船損害補償に関する件につきましての質疑は一時中止いたしまして、小型機船底びき網漁業整理特別措置法案を議題として審査を進めたいと思いますが、御異議ありませんか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 水産委員会 第14号
○冨永委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 —————————————
第12回 衆議院 水産委員会 第14号
○冨永委員長 小型機船底びき網漁業整理特別措置法案を議題として審査を進めます。まず政府より提案理由の説明を願います。 —————————————
第12回 衆議院 水産委員会 第14号
○冨永委員長 本案に対する質疑は次会より行いたいと思います。 なお本案審査に必要な資料の御要求があれば、お申出を願います。 —————————————
第12回 衆議院 水産委員会 第14号
○冨永委員長 それでは先ほど中止いたしました漁船損害補償制度について質疑を許しますが、その前に一応この要綱について課長から説明を求めることにしてはいかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕