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自由党衆議院
総発言数
1,142
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 20 を表示
自由党1951/11/17

12衆議院 水産委員会 第14号

○冨永委員長 それでは漁船損害補償制度要綱について説明を求めます。伊藤漁船保險課長。

自由党1951/11/17

12衆議院 水産委員会 第14号

○冨永委員長 本案はきわめて重大でございますので、次会にさらに質疑を認めることにして、本日はこの程度にとどめておきたいと思います。

自由党1951/11/17

12衆議院 水産委員会 第14号

○冨永委員長 この際理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 去る十五日理事二階堂進君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となつております。この際その補欠選任を行いたいと思いますが、昨十六日同君が再び委員に選任されましたので、委員長において二階堂進君を理事に指名いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/17

12衆議院 水産委員会 第14号

○冨永委員長 御異議なしと認めさよう決します。

自由党1951/11/17

12衆議院 水産委員会 第14号

○冨永委員長 ただいま石原小委員長からの御希望に沿うようとりはからうことにいたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時四十一分散会

自由党1951/11/15

12衆議院 水産委員会 第13号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 議事に入ります前に、アメリカにおける水産事情について御報告を申し上げます。 このたび私ども鈴木委員とともに渡米いたしましたにつきましては、当水産委員会委員各位より御鞭撻をいただきまして、御高配ををかたじけのういたしましたことについては、衷心より厚く御礼を申し上げます。 私ども水産議員団の渡米の目的は、アメリカにおける連邦並びに州議会の水産立法の実情を調査して、わが国水産関係立法の参考に資する…

自由党1951/11/15

12衆議院 水産委員会 第13号

○冨永委員長 次に漁港法の一部改正に関する件を議題といたします。質疑を許します。小高委員。

自由党1951/11/15

12衆議院 水産委員会 第13号

○冨永委員長 漁港法の一部改正に関する件に対する御質疑はございませんか——委員各位にお諮り申し上げます。この議題に関しての質疑はこれで一応打切りたいと思いますが、ただいま小松委員から質疑いたしたいという申入れがありましたので、出席の際にはこれを認めたいと思いますが、さしつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/15

12衆議院 水産委員会 第13号

○冨永委員長 異議なしと認め、さようとりはからいます。 —————————————

自由党1951/11/15

12衆議院 水産委員会 第13号

○冨永委員長 これより小型機船底びき網漁業の整理に関する件を議題といたします。政府においては水産資源の枯渇を防止するため、近く小型機船底びき網漁業整理特別措置法案の提出を準備されているやに聞きますが、本委員会におきましてもこれが審査の愼重を期するため、あらかじめその内容等につきまして政府当局より説明を聴取しておきたいと思います。それでは御説明願います。山本次長。

自由党1951/11/15

12衆議院 水産委員会 第13号

○冨永委員長 それでは漁港法に関する小松委員の質疑として発言を許します。小松委員。

自由党1951/11/15

12衆議院 水産委員会 第13号

○冨永委員長 小型機船底びき網漁業整理特別措置法の説明に対しまして、御質問があれば発言を許します。

自由党1951/11/13

12衆議院 水産委員会 第12号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 漁業用燃料に関する件を議題といたします。本件に関し関係当局より御説明を願います。本日は水産庁次長山本豐君、水産庁水産課長曽根徹君、物価庁第三部長森誓夫君が出席せられております。森物価庁第三部長。

自由党1951/11/13

12衆議院 水産委員会 第12号

○冨永委員長 この場合お知らせを申し上げます。経済安定本部から燃料課長近藤勝氏、燃料課の加藤房夫両氏がお見えになつております。

自由党1951/11/13

12衆議院 水産委員会 第12号

○冨永委員長 あとで御出席になつた方にお知らせ申し上げます。安定本部から近藤燃料課長と加藤事務官が出席せられております。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1951/11/13

12衆議院 水産委員会 第12号

○冨永委員長 速記を始めて……。

自由党1951/11/13

12衆議院 水産委員会 第12号

○冨永委員長 漁業用燃料に関する件の議題はこれをもつて一応打切ります。 —————————————

自由党1951/11/13

12衆議院 水産委員会 第12号

○冨永委員長 次に漁業権証券の課税に関する件を議題といたします。本件に対し水産当局より説明を願います。

自由党1951/11/13

12衆議院 水産委員会 第12号

○冨永委員長 川村委員に申し上げます。ただいまの御注意に基いて十分考慮いたしたいと思います。なお委員会終了後川村委員とも懇談申し上げて善処いたしたいと思います。石原委員。

自由党1951/11/13

12衆議院 水産委員会 第12号

○冨永委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕