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自由党衆議院
総発言数
1,142
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 20 を表示
自由党1951/11/10

12衆議院 水産委員会 第11号

○冨永委員長 漁港法のオーケーが近く来ることになつておりますので、これの一部を改正する法律案の案文について、水産庁当局から御説明を願いたいと思います。それでは説明を願うことにいたします。

自由党1951/11/10

12衆議院 水産委員会 第11号

○冨永委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来る十三日火曜日の午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会

自由党1951/11/08

12衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 ただいま松田理事によつて委員会を開かれ、私交代に相なりましたが、議事を進めます前にごあいさつを申し上げたいと思います 私及び鈴木委員の両名は、米国政府の招聘によりましてガリオア資金による米国水産業視察のため、去る八月十三日羽田空港を出立いたしましたが、以来約三箇月間、二十一州、二十二箇所を歴訪して、米国官民と親しく面接して、使命の目的を果すことができ得ましたので、十一月の八日陸軍航空機にて羽田に無事到着、帰国いたした次第で…

自由党1951/11/08

12衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 御異議なしと認め、田中織之進君を理事に指名いたします。 ただいま政府から大蔵省主計局長河野一之君、同じく主計官谷川宏君、同じく主計官佐竹浩君、特別調達庁財務部長川田三郎君が出席されております。 松田委員より発言を求められておりますのでこれを許します。

自由党1951/11/08

12衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 お諮り申し上げます。皆さん御承知の通り、去る五日から日・米・加三国漁業代表が東京において漁業会談をいたしておるのでございますが、委員長が顧問として出席をし、委員長事故があるときは、委員長指名の委員に出てもらう、私帰つてから石原委員がそうなつていると承りましたが、しかしそれにしてもやはり二名と相なります。今松田委員から小委員会を当委員会において設置して、それぞれ問題の内容等について検討すべきであると御発言になりましたが、私と…

自由党1951/11/08

12衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 ただいま松田委員、石原委員、川村委員から、それぞれきわめて適切な御意見の開陳があつたのでありますが、この場合、もし松田委員が、小委員会の性格等の構想もすでにとりまとめに相なつておればそれを承ることにいたしますし、それとも今皆様が申し述べられました意見を取入れた構想をとりまとめて、次の機会に小委員会の性格をはつきりして決定に相なりますか、その点を松田委員にお諮り申し上げます。

自由党1951/11/08

12衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 それでは小委員会を設置するということを今皆さんにお諮りしておきめ願つて、その性格、委員の氏名等は懇談の上決定する、かようにとりはからいたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/08

12衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 ではさよう決定いたします。 —————————————

自由党1951/11/08

12衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 ただいま永田委員から顧問の抱負ということでございますが、私も六日の夜帰つて、きのう一応その構想を承りに出たので、今永田委員をして満足せしめることの抱負を申し述べることは困難と思います。しかしながら今度取行われる漁業条約の骨子といたしますものは、御承知の通り資源保護がきわめて重大な問題であり、また公海操業地域等に重点が置かれているものとして、従来吉田、ダレス書簡に現われた線に沿うてきめることができ得ればと、かように考えており…

自由党1951/11/08

12衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1951/11/08

12衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 では速記を始めて……。 それでは漁業損害補償に関する件を議題といたします。質疑を許します。小高委員。

自由党1951/11/08

12衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 漁業損害補償に関する件につきましてはこの程度にいたします。 —————————————

自由党1951/11/08

12衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 次に水産金融に関する件について質疑を許します。松田委員。

自由党1951/11/08

12衆議院 水産委員会 第10号

○冨永委員長 承知いたしました。 それでは本日はこの程度で散会いたします。明後日は公報をもつて時間を通知申し上げます。 午後零時五十八分散会

自由党1951/08/06

10衆議院 水産委員会 第41号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 議題に入る前に一言ごあいさつ申し上げます。 今回米国政府陸軍省の招聘によりまして、国家漁業政策の立案、国際漁業厘委員会協定もしくは条約の締結等に資するための水産指導者の渡米視察に際し、衆議院からは不肖私と鈴木委員がその選に入り、来る十一日羽田空港から渡米することに相なりまし右。皆様にごあいさつ申し上ぐることが非常に遅れましたが、これはNRSから申し渡されたのが六月二十三日であり、外務省に通達…

自由党1951/08/06

10衆議院 水産委員会 第41号

○冨永委員長 了承いたしました。

自由党1951/08/06

10衆議院 水産委員会 第41号

○冨永委員長 了承いたしました。

自由党1951/08/06

10衆議院 水産委員会 第41号

○冨永委員長 この場合委員長よりお諮り申し上げます。委員外中村議員から発言を求められております。これを許したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/06

10衆議院 水産委員会 第41号

○冨永委員長 それでは発言を許します。

自由党1951/08/06

10衆議院 水産委員会 第41号

○冨永委員長 中村議員、川端委員の陳情については、よく了承いたしました。善処いたしたいと思います。