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自由党衆議院
総発言数
1,142
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 20 を表示
自由党1951/11/28

12衆議院 水産委員会 第20号

○冨永委員長 速記を始めてください。松田委員。

自由党1951/11/28

12衆議院 水産委員会 第20号

○冨永委員長 了承いたしました。

自由党1951/11/28

12衆議院 水産委員会 第20号

○冨永委員長 この際お諮りいたします。今会期はなお数日間の延長が予想されますが、この機会に閉会中審査の件についてお諮りいたしておきたいと思います。ただいま本委員会において審議中の真珠養殖事業法案並びに小型機舶底びき網漁業整理特別措置法案の両案は、会期その他の関係から審議未了となつた場合、これら両案を閉会中も継続して審議することとと、また緊急を要する調査事件についても、閉会中適時委員会を開き審査いたしたいと思います。委員会が閉会中審査をい…

自由党1951/11/28

12衆議院 水産委員会 第20号

○冨永委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 次にお諮りいたします。議院の議決により閉会中の審査事件が本委員会に付託となりましならば、漁業協定に関する小委員会を閉会中もなお継続して開会いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/28

12衆議院 水産委員会 第20号

○冨永委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時五十七分散会

自由党1951/11/27

12衆議院 水産委員会 第19号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。昨日付託となりました真珠養殖事業法案を議題として審議に入ります。まず提案者より提案理由の御説明を願います。石原圓吉君。 —————————————

自由党1951/11/27

12衆議院 水産委員会 第19号

○冨永委員長 質疑は次会よりいたします。 —————————————

自由党1951/11/27

12衆議院 水産委員会 第19号

○冨永委員長 次に松田委員。

自由党1951/11/27

12衆議院 水産委員会 第19号

○冨永委員長 了承いたしました。 暫時休憩いたします。 午前十時五十五分休憩 ————◇————— 午前十一時開議

自由党1951/11/27

12衆議院 水産委員会 第19号

○冨永委員長 休憩前に引続き開会いたします。 請願及び陳情書の審査に入ります。本日の請願及び陳情書の日程全部を一括議題といたします。まず請願及び陳情書審査小委員長の報告を願います。川村委員。

自由党1951/11/27

12衆議院 水産委員会 第19号

○冨永委員長 これにて小委員長の報告は終りました。 お諮りいたします。請願及び陳情書の可否及びその取扱いにつきましては、ただいま小委員長の報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/27

12衆議院 水産委員会 第19号

○冨永委員長 御異議なしと認めます。よつて小委員長の報告の通り決しました。 重ねてお諮りいたします。ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/27

12衆議院 水産委員会 第19号

○冨永委員長 御異議なしと認め、委員長一任と決します。 —————————————

自由党1951/11/27

12衆議院 水産委員会 第19号

○冨永委員長 川村君。

自由党1951/11/27

12衆議院 水産委員会 第19号

○冨永委員長 川村委員、田淵委員、松田委員の斜里漁災害復旧に関する質疑はきわめて必要なものと考えますので、次回においてこれが解明をする手続を取運ぶことにいたします。なお水産庁長官は、御承知の通り今三国漁業会議に出席いたしておりますので来られません。次長は目下司令部に参つておるという事情でございますので、御了承願います。 —————————————

自由党1951/11/27

12衆議院 水産委員会 第19号

○冨永委員長 次に水産金融に関する件を議題として質疑を許します。水産庁かい経済課長奥田孝君、協同組合課長濱田正君、水産課和田正三郎君、大蔵省から有吉正君がそれぞれ説明員として出席されております。松田委員。

自由党1951/11/26

12衆議院 水産委員会 第18号

○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 本日は水産金融について審議を進めたいと思いましたが、政府当局の出席がありませんので、明日午前十時より開会し、本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/26

12衆議院 水産委員会 第18号

○冨永委員長 御異議なしと認めます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十三分散会

自由党1951/11/22

12衆議院 本会議 第18号

○冨永格五郎君 ただいま議題となりました水産資源保護法案につきまして、水産委員会における審議の経過及びその結果につき御報告いたします。 本法案は、石原圓吉君外十四名の議員の発議をもつて提案になつたものであります。この法案の提案理由について簡単に申し上げますと、由来わが国は四面海に囲まれ、特に水産業には地理的に惠まれた環境にありまして、水産の資源は無盡蔵であると考えられるほど豊富であつたのでありますが、しかしながら、戰争中から戰後にかけま…

自由党1951/11/22

12衆議院 本会議 第18号

○冨永格五郎君(続) 遂には資源の枯渇による漁業の悲運を招来して悔いを残すばかりでなく、水産業を破滅に陥れることとなるのは必然であります。この対策こそ適正なる最高漁獲量の恒久的確保を期するための必要な條件であり、現下わが国水産事情からしてもちろん今後の国際関係、特に隣接国との漁業協定をも考えますると、看過することのできない、きわめて重要な刻下の喫緊事であると確信するものであります。(拍手)これはもとより現行漁業法に基く水産動植物の繁殖保…