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環境省自然環境局長衆議院参議院
総発言数
466 件
直近の所属会派
—
直近の役職
環境省自然環境局長
直近の発言日
2003/10/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会73 件・73%
  • 予算委員会第六分科会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会第一分科会7 件・7%
  • 農林水産委員会5 件・5%
  • 安全保障委員会4 件・4%
  • 外務委員会2 件・2%

※ 全 466 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

466 件中 20 件を表示
厚生労働省健康局国立病院部長2003/10/09

第157回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○政府参考人(冨岡悟君) 国立病院・療養所におきましては、超過勤務の把握につきましては、勤務時間の適正な管理という観点から、業務上超過勤務が必要な場合には管理者等が事前に超過勤務命令を発し、また、管理者が不在で超過勤務を命令できない場合は、事後に確認、命令を行うことといたしておりまして、こういうふうに厳格に確認した上で超過勤務を行っているところでございます。

厚生労働省健康局国立病院部長2003/10/09

第157回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○政府参考人(冨岡悟君) 平成十四年度におきます国立病院等の平均超過勤務時間は、一人当たり月平均八・四時間となっております。

厚生労働省健康局国立病院部長2003/10/09

第157回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○政府参考人(冨岡悟君) 先ほどお答えいたしましたように、私どもにおきましては、超過勤務をしていただく場合には、管理者におきまして命令を発しまして、また、終了の確認をすると、そのような手続を取って厳正に管理しているところでございます。 そういった正確な手続を取りましてこういった時間管理をしているところでございまして、申し上げますと、制度としてきっちりした対応を取っているものでございます。

厚生労働省健康局国立病院部長2003/10/03

第157回 衆議院 厚生労働委員会 第2号

○冨岡政府参考人 ただいま先生のお話にございましたように、国立病院機構法は十月一日に施行されまして、即日理事長予定者が指名されたところでございます。 私どもは、現在、国立病院・療養所の運営状況等につきましてつぶさに説明し、また、今後の抱えている問題、それから見直しの種々の点につきまして説明し、それに基づきまして、今後の方向につきまして指示を、判断をいただきまして、そういったものが方向がまとまりました段階で、適切な時期に職員団体と話し合い…

厚生労働省健康局国立病院部長2003/10/03

第157回 衆議院 厚生労働委員会 第2号

○冨岡政府参考人 先ほど申し上げましたように、国立病院・療養所の移行に関します検討課題は非常に多岐にわたるものでございます。そういうことから、私どもは、順次、スピードを上げまして検討を進めることといたしておりまして、そういったことが整った段階におきまして、協議が可能となった時期、それを急いでおります。(小沢(和)委員「それはいつごろだと聞いているんですよ」と呼ぶ)現在の点で、まだ十月一日に指名されたばかりでございまして、現在この作業を、…

厚生労働省健康局国立病院部長2003/10/03

第157回 衆議院 厚生労働委員会 第2号

○冨岡政府参考人 委員会での御審議の中身につきましては、正確にお伝え申し上げます。

厚生労働省健康局国立病院部長2003/10/03

第157回 衆議院 厚生労働委員会 第2号

○冨岡政府参考人 私ども本省の方から、職員団体の活動に対しまして不当な圧力をかけるようにといった指示は一切いたしておりません。 ただいまお話のありました点につきまして、私ども、全国の病院・療養所から報告がある中で思い当たる事案として考えますと、こういった事案ではなかったのかと思います。 ある病院におきまして、各職員に対しまして署名を依頼している文書を放置したという事態がありまして、それは、もしそのまま実施されますと職務専念義務違反につな…

厚生労働省健康局国立病院部長2003/07/17

第156回 参議院 法務委員会 第23号

○政府参考人(冨岡悟君) 今回の法律制定の趣旨を勘案いたしまして、御指摘のような受付での対応を含めまして、国立病院の職員が性同一性障害について適切に理解し対応できるよう全国の現場に周知徹底してまいりたいと考えます。

厚生労働省健康局国立病院部長2003/07/03

第156回 参議院 厚生労働委員会 第26号

○政府参考人(冨岡悟君) 国立国際医療センターにおきます院内保育所につきましては、国家公務員共済組合法に基づきます福祉事業として共済組合が保育所運営委員会に運営委託を行いまして実施しているところでございます。 先生御質問にありました国立国際医療センターにつきましては、将来的に所要の建て替え整備を予定しているところでございますが、現時点でまだ具体的な内容は固まっておりません。今後、具体的な内容を検討する中で、保育所の問題につきましても検討…

厚生労働省健康局国立病院部長2003/07/03

第156回 参議院 厚生労働委員会 第26号

○政府参考人(冨岡悟君) 国立病院・療養所、ナショナルセンターにおきます院内保育所につきましては、そこに勤務する職員の福利厚生という観点から私ども事業を運営するという観点から実施、共済組合において実施いたしておるものでございます。 それから、先ほどの国立国際医療センターの建て替えにつきまして、所要の建て替え整備、大変古くなっている部分ございますし、また国際感染症といった面での役割が期待されておりますということから検討をしておりますが、具…

厚生労働省健康局国立病院部長2003/06/02

第156回 参議院 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会 第2号

○政府参考人(冨岡悟君) お尋ねの武蔵病院の精神科の医師の数は、本年六月一日現在におきまして二十一名でございます。医師全体では四十一名でございます。なお、このほかに研修医十一名、それからレジデント三十四名、専門修練医五名がおります。

厚生労働省健康局国立病院部長2003/06/02

第156回 参議院 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会 第2号

○政府参考人(冨岡悟君) お答えいたします。 今年の三月におきまして三名退職したというふうに私ども報告を受けておりますが、その理由は定年一名、それから自己都合による転身と申しましょうか、転職が二名と、そのように聞いております。

厚生労働省健康局国立病院部長2003/06/02

第156回 参議院 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会 第2号

○政府参考人(冨岡悟君) お尋ねの組織図についての点でございますが、この武蔵病院が作っております年報の組織図によりますと、例えば内科医長欠といったふうに出ておりますが、実は組織定員上の話で申しますと、ここで欠となっておるようでございますが、これ、併任の医長をもって充てるということになっておるものでございます。 ただいま御指摘の点につきまして、そのかなりの人につきまして併任でもってその職を充てるということになっておりまして、医長の数、ちな…

厚生労働省健康局国立病院部長2003/06/02

第156回 参議院 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会 第2号

○政府参考人(冨岡悟君) この先生御指摘の組織図は、組織定員法上の組織ではないようでございまして、現場におきまして作成した資料のようでございまして、その意味では必ずしもそういった点で適正さを欠いている部分もあるようでございます。

厚生労働省健康局国立病院部長2003/06/02

第156回 参議院 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会 第2号

○政府参考人(冨岡悟君) 御指摘の看護職員についてでございますが、私ども看護職員の充実、こういったものにつきましては最近の大変定員事情が厳しい中で、その増員につきましては最優先の課題として取り組んできたところでございます。そうでございますが、全国的には夜勤回数が月に八回を超えないといった状況になってまいりましたが、この武蔵病院につきましては、御指摘のように、必ずしもまだその実現に至っておりませんものですから、看護職員の充実につきましては…

厚生労働省健康局国立病院部長2003/05/19

第156回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○冨岡政府参考人 国立国際医療センターにおきましては、特定感染症病床における診療体制、院内感染症対策、病原体の拡散防止対策等に関しますマニュアルを作成しているところでございます。 このマニュアルにつきましては、御要請に応じまして国立国際医療センターの方から公開することといたしたいと考えております。

厚生労働省健康局国立病院部長2003/05/19

第156回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○冨岡政府参考人 国立国際医療センターにつきましては、排気とか排水設備といった構造設備につきましては、感染症法に基づきます基準に則しまして、ただいま大臣申し上げましたように、安全性には重々注意いたしまして、整備いたしたところでございます。 なお、御指摘のございました点でございますが、排気口につきましても、排気ダクトに細菌等を除去できる高性能のフィルターを、基準では一組設置するということになっておりますけれども、ここでは実は二重に設置する…

厚生労働省健康局国立病院部長2003/04/22

第156回 参議院 法務委員会 第7号

○政府参考人(冨岡悟君) 刑務所等の行刑施設の中におきます医療等提供体制につきましては、この病院、診療所の開設者は法務省でありますので、まず法務省におかれまして、医療法の規定に定めた必要な人員の配置、設備等の整備を進めることが必要になるものと考えております。 したがいまして、刑務所内におきます必要な医師の確保等につきまして、まず刑務所内の中の病院、診療所の必要な状況を勘案されまして、開設者であります法務省において対応すべきものと考えてお…

厚生労働省健康局国立病院部長2003/04/22

第156回 参議院 法務委員会 第7号

○政府参考人(冨岡悟君) 常勤の医師につきましては、週に一日勤務ということではなくて、決められた勤務時間内勤務するという取扱いにいたしております。

厚生労働省健康局国立病院部長2003/02/27

第156回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○冨岡政府参考人 国立病院の特別会計に即して申し上げますと、先ほど障害保健福祉部長が申し上げました、当初の目的以外に予算を使用する方法といたしましては、私どもは、一般的には移用という手法が考えられると思っております。 移用につきましては、財政法及び平成十四年度特別会計予算総則の規定によりまして、療養所勘定の各項の相互の間において行うことが制度的には可能でありますが、仮に国立療養所の運営関係の経費として使用する場合には、年度内に執行し完結…