円より子
会議録に記録された「円より子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,628 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/09/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て15 件
- 社会保障・年金7 件
- デジタル行政4 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,628 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第130回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○山崎順子君 どうぞよろしくお願いいたします。 では、これで私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第128回 参議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○山崎順子君 きょうはお忙しい中、お二方ありがとうございます。また、今回の最終答申をおまとめになるに当たって、今までに多くの御苦労があったことと思いますけれども、委員の方々のその御苦労に多大の敬意と感謝を申し述べさせていただきます。 早速質問に移らせていただきますけれども、実は私は昨年来、かつて豊かなくらし部会の部会長でありました細川さんの日本新党の結党宣言に感銘いたしまして、その結党以来ずっと細川さんとともに、政治本来の力を取り戻す、…
第128回 参議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○山崎順子君 どうもありがとうございます。 日本新党の一員としまして、細川さんの方に今政治改革、景気対策、さまざま困難な問題がございますが、必ずこれを乗り切って地方分権を推し進めるよう私どもも支えていく所存でございます。ありがとうございます。 もう一つ、パイロット自治体について、手短で結構ですのでお答えいただきたいんですが、これも本当に地方分権を推し進めるには、法律も大事ですが、やはり実験例を積み重ねる必要があると思います。もっとこれか…
第128回 参議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○山崎順子君 どうもありがとうございました。
第128回 参議院 地方行政委員会 第2号
○山崎順子君 先日の所信表明で大臣は次のような趣旨の御発言をなさいました。国民の一人一人が豊かさとゆとりを実感できる地域社会を築くこと、高齢化、国際化、情報化という社会の変化や人々の多様なニーズに的確に対応し、豊かな社会を形成するというような趣旨でございました。私も大賛成でございます。 そこでお伺いしたいんですけれども、大臣は公務員の採用に関して上限年齢、いわゆる年齢制限でございますけれども、これがあるのを御存じでございましょうか。今、…
第128回 参議院 地方行政委員会 第2号
○山崎順子君 例えば保母さんなどにしても、自治省、厚生省にいろいろお聞きしましたけれども実態を把握していらっしゃらないようで、私どもの方でかなり全国の都市をアトランダムに選びまして電話調査もさせていただきましたが、やはり二十三歳未満とか二十五歳未満ということが多かったようで、佐藤大臣がおっしゃったように、保母さん、教職また保健婦さん、看護婦さんといった専門職ではぜひ年齢制限の撤廃を民間企業に率先して地方自治体がやっていただけるとありがた…
第128回 参議院 地方行政委員会 第2号
○山崎順子君 大変女性に理解のある御発言で心強く思っております。ありがとうございました。 最後に一点、職場での通称使用についてお伺いしたいのでございますけれども、今法務大臣の諮問機関で夫婦別姓問題が検討されていることに関して、公務員の旧姓・通称使用について御質問したいと思います。 我が国では、夫婦同氏が強制されるようになりましたのはまだ歴史も短くて一八九八年ですけれども、一九四七年に現行民法が制定されまして、そのとき旧法の家制度というも…
第128回 参議院 地方行政委員会 第2号
○山崎順子君 おっしゃるとおり、確かに公の文書やそういったものには戸籍どおりの名前をということで大変難しい問題だと思いますが、例えば朝日新聞も一九八七年から通称使用を認めておりますし、電通などは名刺は旧姓、戸籍名どちらかを選び、社員名簿、職歴カード、社内の電話帳、データベースなどは旧姓と戸籍名の併記をしているというようなそういった折衷案をとっていらっしゃるということで、先ほどの図書館情報大学の先生も旧姓で長い間論文を発表していらっしゃい…