内田常雄
会議録に記録された「内田常雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,607 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1962/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金71 件
- 労働・賃金17 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価問題等に関する特別委員会59 件・59%
- 物価等対策特別委員会33 件・33%
- 社会労働委員会4 件・4%
- 商工委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 内閣委員会 第25号
○内田委員 私は採決態勢が整えばいつでもやめることにして、その間ちょっと発言をしておきます。 官房長官がちょうどおいでになりますから、まず意見を述べて、また御意向を承りたいのでありますけれども、この内閣委員会には、今度の国会で二十をこえる各省設置法が出ておりまして、御承知のように、この委員会の消化の範囲を越えるような状態でございます。そこで、私が考えますのに、行政機関の組織に関する法制の仕組みというのは、一体どうなっておるのか。私の理解…
第40回 衆議院 商工委員会 第26号
○内田委員長代理 それは理事会において後刻協議の上、決定いたしたいと思います。
第40回 衆議院 商工委員会 第26号
○内田委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 衆議院 商工委員会 第26号
○内田委員長代理 速記を始めて。 その手続はとれるのですか。
第40回 衆議院 商工委員会 第26号
○内田委員長代理 経済局長を呼ぶように連絡いたしますから、その間質疑を続けていただきたいと思います。
第40回 衆議院 商工委員会 第26号
○内田委員長代理 中山経済局次長。そのうち経済局長が見えましたら、なお補足答弁をしてもらいましょう。
第40回 衆議院 商工委員会 第26号
○内田委員長代理 それでは休憩せぬで、このまま……。 〔内田委員長代理退席、中村(幸)委員長代理着席〕
第40回 衆議院 本会議 第14号
○内田常雄君 ただいま議題となりました商工組合中央金庫法等の一部を改正する法律案並びに中小企業信用保険法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 中小企業金融の円滑化のためには、従来から政府関係金融機関の資金源の増強を通じて、中小企業向け資金量の増大をはかる施策と、中小企業信用保険公庫及び信用保証協会の強化による信用補完制度の充実をはかる施策とを中心とする対策が行なわれてきて…
第40回 衆議院 商工委員会 第8号
○内田委員長代理 久保田委員のただいまの要望に沿うようなものを何か建設省の方で出せますか。
第40回 衆議院 商工委員会 第8号
○内田委員長代理 それでいいでしょう。そのようにお願いいたします。
第40回 衆議院 商工委員会 第8号
○内田委員長代理 次会は公報をもって御通知することとし、本日の会議はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第40回 衆議院 商工委員会 第5号
○内田委員 私まことに失礼ですが、葬式がありますので、商工中金の理事長あるいは中小企業庁当局に法律上の質問をいたします。 今度の商工中金法の改正は、主として資本金の増額だと思います。 資本金二十億円を増額するという規定と、それからその二十億円は政府が出資をする、こういう二つの規定が入れてありますが、商工中金の資本金というものはたびたびふえておりますし、そのふえ方が、政府出資と商工中金の構成員のいわゆる民間出資と両方ありまして、これをやっ…
第40回 衆議院 商工委員会 第5号
○内田委員 よくわかりましたが、つまり、今の理事長のお話では、政府出資が三十七年度に行なわれる前に、民間出資が三月中に十億円ある。合わせて三十億円になる。ほかに、商工中金の資金計画では、三十七年度中に民間出資が七億あるというふうに資金計画に載っておりますし、それにさらに八億加わって、三十八年度中には合計額が百二十八億ということになると思いますが……
第40回 衆議院 商工委員会 第5号
○内田委員 そこでお尋ねしたいのは商工中金——これは法規上の問題でまことに恐縮でございますが、商工中金の資本は、法律を直す際に、政府出資の分だけ二十億円増資するという改正案になっておりますが、今民間出資の分が、この三月になっての十億円なり、あるいは三十七年度に増資を予定しておる八億円なり、その分を増資するという計画は、これはお入れにならなくていいのでありましょうか。入れてないから、資本金が幾らかわからない。同じ資本金の増加が中小企業信用…
第40回 衆議院 商工委員会 第5号
○内田委員 その説明はどうも違うようです。違うようですということは、今度ここに出ています改正法律案でも、六条の七というのを追加して「商工組合中央金庫ノ資本金ヲ二十億円増加シ」こういう一項が入れてあります。要するに、商工組合中央金庫の資本金は、政府出資か民間出資かわからないが、資本金そのものを二十億円増資するのが一本あって、それから今度はその改正の規定の次に、右の二十億円を政府が出資をする、こう二段がまえになっている。ですから、今大堀長官…
第40回 衆議院 商工委員会 第5号
○内田委員 どうもその説明は納得できない。六条の二項というのがあって、ここでは払い込み前といえども増資をすることができるという規定になっている。これは私が先ほど申したのと違うのですが、これは御研究願いたい。そうでないと、今度の六条の七というものと八条の七というものとで資本金を二十億円増資すると二つ書いてあっても、その二十億円を政府が出す意味がない。これはお互いに政府与党のことですから、研究問題にしたいと思いますが、私の伺いたいのは、商工…
第40回 衆議院 商工委員会 第5号
○内田委員 どうもあまりいい答えではないのですが、一体商工中金が新しい取引先にお金を貸すときに、どういうことをおやりになっていますかということを聞きたいのです。現に今度の改正法案でも、新しく商工中金の構成員というか、貸付先に、輸出組合、輸入組合というものを加えるわけです。つまり輸出組合、輸入組合、輸出入組合というものが商工中金の構成員になって、その組合には長期、短期の金が貸せるということをおやりになるわけです。これはこの法律改正だけでは…
第40回 衆議院 商工委員会 第5号
○内田委員 最後に、信用保険公庫の理事長は今度総裁と改めると法律が改正されておりますが、商工中金の方にも理事長がいらっしゃるので、ついでにみんな総裁にする方がいいではないか。あるいは一つでも残すなら、何も総裁にしないで理事長にしておいた方がいいという議論が国会の間に横行いたしておりますので、同じ法律で二つ出てきておるのに、一方は理事長のままで一方は総裁にするというのは、何か魂胆があるのか、統一見解を一つ…。
第40回 衆議院 商工委員会 第4号
○内田委員 私も通産省に資料要求をいたします。 それは、昨年の末から最近にかけての金融引き締めの情勢の中において、中小企業金融に関しては、政府の方は常に国会のいわば先手を打つような形で、あるいは買いオペレーションあるいは政府関係三機関に対する追加投融資というようなことを順次やってこられておりますが、それは非常に錯綜してきて、わかりにくくなっております。そこで、これはあなたの方に資料があるはずでありますから、昨年の末から、たとえば第三・四…
第39回 参議院 内閣委員会 第8号
○衆議院議員(内田常雄君) 衆議院議員の内田常雄でございます。 ただいま議題となりました旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案について、発議者を代表して提案の趣旨を御説明いたします。 旧金鵄勲章年金は、昭和十六年に年金令が廃止されました後におきましても、すでに受給権の発生していた人々には、旧令によって下賜されていたのであります。しかるに終戦後、昭和二十一年三月に至りまして、旧金鵄勲章年金は、昭和二十年十二月末を限りといたしまして、一切…