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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
6,607
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1967/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会59 件・59%
  • 物価等対策特別委員会33 件・33%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 6,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,607 20 を表示
自由民主党1967/12/15

57衆議院 大蔵委員会 第3号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1967/12/15

57衆議院 大蔵委員会 第3号

○内田委員長 次に、国の会計、関税及び金融に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。村山喜一君。

自由民主党1967/12/13

57衆議院 大蔵委員会 第2号

○内田委員長 これより会議を開きます。 国の会計、税制及び専売事業に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。広瀬秀吉君。

自由民主党1967/12/13

57衆議院 大蔵委員会 第2号

○内田委員長 安井吉典君。

自由民主党1967/12/13

57衆議院 大蔵委員会 第2号

○内田委員長 午後は一時三十分ころより再開することとし、午前の会議はこれにて暫時休憩をいたします。 午後零時五十六分休憩 ————◇————— 午後二時一分開議

自由民主党1967/12/13

57衆議院 大蔵委員会 第2号

○内田委員長 これにて参考人に対する質疑を終了いたします。 宇佐美日銀総裁には、御多用中のところ長時間にわたり御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1967/12/13

57衆議院 大蔵委員会 第2号

○内田委員長 引き続き休憩前の質疑を続行いたします。堀昌雄君。

自由民主党1967/12/13

57衆議院 大蔵委員会 第2号

○内田委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会

自由民主党1967/12/12

57衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についておはかりいたします。 理事が二名欠員になりましたので、その補欠選任を行ないたいと思いますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/12

57衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 御異議なしと認めます。それでは、小沢辰男君及び金子一平君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1967/12/12

57衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 国の会計に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 専売事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行なうために、議長に対し、国政調査承認要求を行なうこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存…

自由民主党1967/12/12

57衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/12/12

57衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 御承知のように、先般大蔵政務次官の更迭がございました。 この際、大蔵政務次官である倉成君及び二木君より発言を求められておりますので、これを許します。倉成大蔵政務次官。

自由民主党1967/12/12

57衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 次に、二木大蔵政務次官。

自由民主党1967/12/12

57衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 次に、小委員会設置の件についておはかりいたします。 前国会の例により、税制及び税の執行に関する調査、金融及び証券に関する調査並びに財政制度に関する調査のために、それぞれ小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/12

57衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、これを設置することに決しました。 なお、各小委員の員数は、それぞれ十四名とし、小委員及び小委員長の選任並びにその辞任、補欠選任等につきましては、従来の例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/12

57衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 では、後ほど委員長において小委員及び小委員長を指名し、公報をもって御通知申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1967/12/12

57衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 金融に関する件につきまして、明十三日水曜日、日本銀行総裁宇佐美洵君に参考人として委員会に出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/12

57衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、税制に関する件について、税制調査会の委員代表から、参考人として意見を聴取することとし、その日時、人選、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/12

57衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————