内田常雄
会議録に記録された「内田常雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,607 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1967/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金71 件
- 労働・賃金17 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価問題等に関する特別委員会59 件・59%
- 物価等対策特別委員会33 件・33%
- 社会労働委員会4 件・4%
- 商工委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、山下元利君外四名提出の動議のごとく決議するに決しました。 なお、本決議は、大蔵大臣及び通商産業大臣あて参考送付いたしますから、御了承ください。 本決議について、水田大蔵大臣より発言を求められておりますので、これを許します。水田大蔵大臣。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○内田委員長 次に、阿部助哉君。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○内田委員長 永末英一君。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○内田委員長 田中昭二君。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○内田委員長 これより会議を開きます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。広瀬秀吉君。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○内田委員長 広沢賢一君。 広沢君に申し上げますが、経済企画庁長官が午前中で一時退席されますので、経済企画庁長官に対する質問をまず先に進めていただきたいと思います。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○内田委員長 この際、三十分間休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後一時十三分開議
第56回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○内田委員長 堀昌雄君。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○内田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十七分散会
第56回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○内田委員長 これより会議を開きます。 質疑の通告がございますが、質疑に入るに先立ちまして、本日の委員会の取り運びにつきまして、理事会における打ち合わせの結果を皆さんにちょっと御報告を申し上げます。 本日は、十二時まで一応政府委員等に対する質疑を続けまして、一時間休憩をいたします。一時から再開をいたしますが、再開冒頭、大蔵省当局、これはだれが適当であるか私におまかせを願いたいわけでありますが、このたびの景気調整に関連してとられた財政金融…
第56回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○内田委員長 それではこれから国の会計、税制、金融及び国有財産に関する件について調査を進めます。 質疑に入ります。通告がありますので、これを許します。武藤山治君。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○内田委員長 武藤君のただいま提起された問題につきましては、理事会等にも相談をいたし、また商工委員会等の関係もございますので、そういう点を調整いたした上で、今後善処いたすようにしたいと思います。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○内田委員長 公取関係の方、どうぞ御退席いただいてけっこうです。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○内田委員長 この際暫時休憩いたします。一時から再開をいたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時十三分開議
第56回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○内田委員長 これより会議を再開いたします。 この際、当面の財政、金融問題等について、政府より説明を聴取いたします。小沢大蔵政務次官。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○内田委員長 午前中に引き続き質疑を続行いたします。只松祐治君。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○内田委員長 次は堀昌雄君。 なお、ただいま宇佐美日銀総裁が参考人として出席されましたので、当面の金融問題についての質疑をあわせ行ないます。 宇佐美日銀総裁には御多用中御出席いただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して私からお礼を申し上げます。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○内田委員長 次は広瀬秀吉君。 広瀬君に申し上げますが、日銀総裁は諸計画の都合上、ここを三時四十五分にはどうしてもお出になりますので、あなたの御質問で日銀総裁に関連するものがありましたら、その時間内にひとつお願いをいたしたいと思います。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○内田委員長 宇佐美日銀総裁には御多用中を当委員会に御出席いただき、まことにありがとうございました。どうぞ御退席ください。 質疑を続行いたします。広瀬秀吉君。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○内田委員長 次は、広沢賢一君。