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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
6,607
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1967/08/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会59 件・59%
  • 物価等対策特別委員会33 件・33%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 6,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,607 20 を表示
自由民主党1967/08/18

56衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 休憩前に引き続き会議を開きま す。 国の会計に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。村山喜一君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 本会議 第44号

○内田常雄君 ただいま議題となりました法律案四件につきまして、大蔵委員会における審査の大要を御報告申し上げます。 四案は、いずれもさきに参議院で可決され、本院に送付されたものであります。 まず、通関業法案でありますが、この法律案は、最近における貿易量の増大等に対処して、現行の税関貨物取扱人法の全文を改正して、その名称を通関業法に改めるものでありまして、本案につきましては村山喜一君より日本社会党を代表して反対の討論が行なわれましたが、採決…

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会 第36号

○内田委員長 これより会議を開きます。 まず、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 国の会計に関する件 税制に関する件 関税に関する件 金融に関する件 証券取引に関する件 外国為替に関する件 国有財産に関する件 専売事業に関する件 印刷事業に関する件 造幣事業に関する件 右各件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会 第36号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、申し出の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 引き続きおはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中設置いたしておりました三小委員会につきましては、閉会中もなお引き続き存置し、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会 第36号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会において参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合は、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会 第36号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、委員を現地に派遣しその実情を調査するため、議長に対し委員派遣承認申請を行なうこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会 第36号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五分休憩 ————◇————— 午後七時二十一分開議

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会 第36号

○内田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とブラジル合衆国との間の条約の実施に伴う所得税法及び法人税法の特例等に関する法律案及び所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とノールウェー王国との間の条約の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律案の両案を議題といたします。 両案についての質疑を終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会 第36号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会 第36号

○内田委員長 討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 両案を原案のとおり可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会 第36号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、両案はいずれも原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会 第36号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会 第36号

○内田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十二分散会

自由民主党1967/07/20

55衆議院 大蔵委員会 第35号

○内田委員長 これより会議を開きます。 通関業法案及び資産再評価法の一部を改正する法律案を議題といたします。 両案に対する質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 大蔵委員会 第35号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、両案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/20

55衆議院 大蔵委員会 第35号

○内田委員長 まず、通関業法案について議事を進めます。 これより討論に入ります。 通告がありますので、これを許します。村山喜一君。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 大蔵委員会 第35号

○内田委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 大蔵委員会 第35号

○内田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 次に、資産再評価法の一部を改正する法律案については、討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 大蔵委員会 第35号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 大蔵委員会 第35号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————