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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
6,607
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1967/07/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会59 件・59%
  • 物価等対策特別委員会33 件・33%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 6,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,607 20 を表示
自由民主党1967/07/18

55衆議院 大蔵委員会 第33号

○内田委員長 次は、広沢直樹君。

自由民主党1967/07/18

55衆議院 大蔵委員会 第33号

○内田委員長 本案に対する質疑は、これにて終了いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/18

55衆議院 大蔵委員会 第33号

○内田委員長 これより討論に入ります。 通告がありますので、これを許します。広瀬秀吉君。

自由民主党1967/07/18

55衆議院 大蔵委員会 第33号

○内田委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/18

55衆議院 大蔵委員会 第33号

○内田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/18

55衆議院 大蔵委員会 第33号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/07/18

55衆議院 大蔵委員会 第33号

○内田委員長 次回は、明十九日、水曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十八分散会

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○内田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十二年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案及び昭和四十二年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律案を議題といたします。 両案については、すでに質疑は終了いたしております。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○内田委員長 この際、両案に対しまして、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党を代表し、藤井勝志君外三十八名より修正案が提出されておりますので、提出者の趣旨説明を求めます。藤井勝志君。 —————————————

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○内田委員長 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました。 両修正案については、質疑の申し出もありません。 —————————————

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○内田委員長 これより討論に入るのでありますが、両案並びに両修正案につきましては、討論の申し出がありませんので、順次採決いたします。 最初に、昭和四十二年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案及び同案に対する修正案について、採決いたします。 まず、藤井勝志君外三十八名提出の修正案について採決いたします。 本修正案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、本修正案は可決いたしました。 次いで、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これを可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、修正部分を除く原案は可決し、本案は修正議決いたしました 次に、昭和四十二年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律案及び同案に対する修正案について、採決いたします。 まず、藤井勝志君外三十八名提出の修正案について採決いたします。 本修正案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、本修正案は可決いたしました。 次いで、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これを可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、修正部分を除く原案は可決し、本案は修正議決いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○内田委員長 ただいま議決いたしました両案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党、公明党を代表し、武藤山治君外三十八名より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。武藤山治君。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○内田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 おはかりいたします。 本動議のごとく附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本附帯決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。大蔵政務次官小沢辰男君。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○内田委員長 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————