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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
6,607
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1967/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会59 件・59%
  • 物価等対策特別委員会33 件・33%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 6,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,607 20 を表示
自由民主党1967/07/11

55衆議院 大蔵委員会 第30号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1967/07/11

55衆議院 大蔵委員会 第30号

○内田委員長 この際、計理士の名称の使用に関する法律案の起草の件について議事を進めます。 この件については、先般来、本委員会の提出法案として理事会において御協議願い、一応の起草原案を得ましたので、お手元に配付いたした次第であります。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 大蔵委員会 第30号

○内田委員長 本案の趣旨を申し上げますと、御承知のとおり、計理士制度廃止の措置は、昭和三十九年に成立した公認会計士特例試験等に関する法律によって、わが国の職業会計人制度を一本化して、その発展を期するために、計理士に公認会計士の資格を与えるための特例試験の実施とあわせてとられた措置であります。この特例試験法は、法律自体が本年三月三十一日を期限として特例試験の実施を五回に限ること及び計理士制度を廃止することを内容としており、また、これらの期…

自由民主党1967/07/11

55衆議院 大蔵委員会 第30号

○内田委員長 本件に関して何か御発言はございませんか。——別にないようでありますので、おはかりをいたします。 この起草原案を本委員会の成案として決定し、これを委員会提出の法律案として本会議に提案するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55衆議院 大蔵委員会 第30号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55衆議院 大蔵委員会 第30号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/07/11

55衆議院 大蔵委員会 第30号

○内田委員長 次に、昭和四十二年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案及び昭和四十二年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。広瀬秀吉君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 大蔵委員会 第30号

○内田委員長 次回は、明十二日、午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時一分散会

自由民主党1967/07/05

55衆議院 大蔵委員会 第29号

○内田委員長 これより会議を開きます。 証券投資信託法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、本案について、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/05

55衆議院 大蔵委員会 第29号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1967/07/05

55衆議院 大蔵委員会 第29号

○内田委員長 次に、質疑に入ります。 通告がありますので、これを許します。只松祐治君。

自由民主党1967/07/05

55衆議院 大蔵委員会 第29号

○内田委員長 次は、堀昌雄君。

自由民主党1967/07/05

55衆議院 大蔵委員会 第29号

○内田委員長 竹本孫一君。

自由民主党1967/07/05

55衆議院 大蔵委員会 第29号

○内田委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十八分散会

自由民主党1967/06/30

55衆議院 大蔵委員会 第27号

○内田委員長 これより会議を開きます。 日本専売公社法の一部を改正する法律案を議題とし、あわせて、国の会計、税制及び金融に関する件について、調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。広瀬秀吉君。

自由民主党1967/06/30

55衆議院 大蔵委員会 第27号

○内田委員長 おはかりいたします。 日本専売公社法の一部を改正する法律案の質疑は終了いたしておりますので、この際、大蔵大臣に対する一般質問を一町中断して、本案の採決に入り、討論の申し出がありませんので、直ちに本案を原案のとおり可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/30

55衆議院 大蔵委員会 第27号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、従来どおり、委員長に御一任願います。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1967/06/30

55衆議院 大蔵委員会 第27号

○内田委員長 引き続き、大蔵大臣に対する一般質問を続行いたします。平林剛君。

自由民主党1967/06/28

55衆議院 大蔵委員会 第26号

○内田委員長 これより会議を開きます。 日本専売公社法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 通告がありますので、順次これを許します。平林剛君。

自由民主党1967/06/28

55衆議院 大蔵委員会 第26号

○内田委員長 次は、竹本孫一君。