内田善利
会議録に記録された「内田善利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,054 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会60 件・60%
- 運輸委員会28 件・28%
- 予算委員会第四分科会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,054 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○内田善利君 その四十人以下が守られておるかどうかですね。それともう一つは、一九六一年ジュネーブの国際公教員会議では、教師一人当たり二十五人をこえないことという勧告まで出ておるわけですが、やはり年のいかない園児を預かる場合、こういった園児を教育する場合はやはり三十五人以下が望ましいのじゃないかと思いますけれども、こういったことを考えてみましても、私立幼稚園では、ひどいところでは七・五倍、平均一・二倍と、こういう実態ですが、やはりこの実態…
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○内田善利君 この本法が適用されますと、国公立の幼稚園の対象になる教職員の数はどうなりますか。
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○内田善利君 この公立幼稚園の教員ですね、この適用されている給料表ですけれども、これはどうなっておりますか。
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○内田善利君 その教育職俸給表の適用を受けているものと行政職俸給表の適用を受けているものと二つあるわけですね。行政職給科表の適用を受けているものがあり、教育職俸給表に適用されない、その二つの差、二つの原因がある。これはどういうような事情があるわけですか。
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○内田善利君 私立幼稚園に対する国庫助成ですね、これはどのようにお考えになりますか。
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○内田善利君 次に、文化功労者年金法の一部を改正する法律案について質問したいと思いますが、今度百五十万から二百万に引き上げられるわけですが、この文化功労者年金の性格ですね、それと二百万円に上げる根拠を伺います。
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○内田善利君 この年金額の決定につきましては、政令で定むることになっていたのを法律で定めることにしたわけですが、将来この点については、どのように考えておられるのか、それからこの年金額の決定の基準というようなものは考えておられるのか、また、今後年金額を引き上げることについての基本的な姿勢、態度、そういったものをお聞きしたいと思います。
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○内田善利君 最後に大臣にお伺いしますが、文化功労者の年金額の引き上げ、もちろんいま考えておるということですが、これはいわば過去の功績を顕彰するということなんですね。ですから今後こういった文化功労章、広い意味の文化の向上発展ということを実現するためにむしろ若い人たちを養成し、伸ばしていくということが望ましいのじゃないかと思いますが、こういったことについて大臣はどのようにお考えでしょうか。文化功労章といったら七十歳以上の過去の功績を顕彰す…
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○内田善利君 昭和四十七年、中間答申が行なわれまして、そうして今回あのような答申が出たわけですが、その専門委員会の先生方もほとんど同じメンバーで、そしてあのような答申が出たということがどうしても私には解せないわけですが、特にこの専門委員会は技術の問題だけを取り扱ってきた、そういうことでございますから、技術の問題について四十七年にこういう答申ができて、そして告示にまで出した、それがこのような結果になったということについてはどなたが責任を負…
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○内田善利君 五十年規制はやれと言われた告示が出た段階で、やはりいまと同じように各企業は不可能だとか、いろんなことがあったわけですね。それでも五十年規制はきちっと守られておるわけです。と思うんですが、ところが五十一年規制になりますと、また同じようなことが言われている。ここで告示が後退したのでは、やはり企業、メーカー側の立場に立って延期してしまった、こう見られるわけですね。確かに五十年規制告示があったときには各企業、各メーカーの反対があっ…
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○内田善利君 それでは八田会長にお聞きしますが、この報告の中で、総合的な都市交通体系の一環として自動車交通量対策、また汚染物質排出量の少ない新車の開発、普及及び使用過程車から新車へ交代促進をはかるための税制上の措置などについて検討が望まれることを付言しておきたいということですが、この総合的な交通体系あるいは交通量対策、こういうことについては審議は全然行なわれなかったのですか。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○内田善利君 五十年規制また五十一年規制が五十三年度に延びたということから、自動車の需要についてはどのように検討されたわけですか。自動車の需要と、それと環境汚染、こういったことについても検討がなされたのかどうか。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○内田善利君 各メーカーにちょっとお聞きしますけれども、五十年規制でコストアップが大体一割と聞いておりますが、この五十一年規制、いま発表になりましたこれが実施される場合の大体コストアップはどれぐらい見積もっておられるのか、各メーカーにお聞きしたいと思います。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○内田善利君 暫定。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○内田善利君 そういったことなども考慮に入れて委員会でなさったかどうか、コストアップをどの程度みて審議をされたのか。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○内田善利君 じゃ経済問題等については話し合わなかったということですね。 それから汚染物質排出量の少ない新車の開発、これはどういうことを言っているわけですか。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○内田善利君 また汚染物質排出量の少ない新車の開発を検討することが望まれると……。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○内田善利君 それから総量規制についてはどのように検討されたわけですか。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○内田善利君 春日大気保全局長にお聞きしますが、環境基準のNOx〇・〇二PPMというのは、環境基準をきめた段階で、固定発生源それから移動発生源、そういったものも全部考慮に入れた上で環境基準〇・〇二PPMというのはきまったと思いますが、この点いかがでしょう。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○内田善利君 健康を守る環境基準として〇・〇二がきまったわけですが、これに対して、対策として固定発生源をどうするか、また各煙突からの発生排出量をどうするか、と同時にこの自動車の排出量の規制がきまったんじゃないでしょうか。その点はいかがですか。そして、専門委員会ではやはりこれが基本になって、環境基準の〇・〇二を守るためには今度の規制はどうなければならないか、自動車からの排気の規制、また固定発生源の煙突からの廃棄物の規制、こういうことがなさ…