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自由民主党衆議院
総発言数
1,635 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会89 件・89%
  • 懲罰委員会5 件・5%
  • 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
  • 農林水産委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,635 件中 20 件を表示
自由党1950/03/29

第7回 衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第1号

○内海委員 この問題に対して、せつかく建設省からもお見えになつておりますから、建設省の中田次官にお尋ねいたします。北海道といえば内務省以来非常な関心を持つて研究され、また河川、港湾あるいは道路といつた面から、いろいろと関心の深いところなのでありますが、この開発に対してどういう御見解を持つておられるか、あるいは抱負なりありましたならばこの機会に簡明率直にひとつお聞かせ願いたいと思います。

自由党1950/03/27

第7回 衆議院 建設委員会 第18号

○内海委員長代理 これより会議を開きます。 特別鉱害復旧に関する件を議題といたします。ただいま安定本部の西村政務次官及び資源庁石炭生産局樋詰生産課長が御出席になつております。当局に対する質疑の通告があります。淵上委員。

自由党1950/03/27

第7回 衆議院 建設委員会 第18号

○内海委員長代理 他に、鉱害問題について御質問はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/27

第7回 衆議院 建設委員会 第18号

○内海委員長代理 それでは、他に一、二の案件がありまするが、それは懇談会によつて御協議申し上げることにいたしまして、本日はこの程度をもつて散会いたします。 午後三時三十四分散会

自由党1950/03/25

第7回 衆議院 建設委員会 第17号

○内海委員長代理 瀬戸山君。

自由党1950/03/24

第7回 衆議院 建設委員会 第16号

○内海委員長代理 これより会議を開きます。 昨日本委員会に付託になりました首都建設法案、井手光治君外三十七名提出、衆法第一一号を議題といたし、提案理由の説明を求めます。井手光治君。

自由党1950/03/24

第7回 衆議院 建設委員会 第16号

○内海委員長代理 これより本案に対する質疑を行いたいと思います。この際お諮りいたします。本案に関しましては、東京都の建設局長より参考意見を聴取いたしてはいかがかと存じますので、参考人として本委員会における発言を許可するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/24

第7回 衆議院 建設委員会 第16号

○内海委員長代理 御異議なしと認めます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、通告順によりまして御発言をお許ししたいと思います。瀬戸山三男君。

自由党1950/03/24

第7回 衆議院 建設委員会 第16号

○内海委員 議事進行に関して‥‥。砂間君の質問は昨日来ほとんど独壇場でやつております。もうほとんど質問の要点をはずれております。もうすでに質問は終つたのであります。この際質問打切りの動議を提出いたします。 〔砂間委員「かつてにそんな動議を出して横暴だよ」と呼ぶ〕

自由党1950/03/24

第7回 衆議院 建設委員会 第16号

○内海委員 これは進駐軍最高司令官の命令でありまして、日本政府はこれに協力するのは当然であります。それを微に入り細をうがち、答弁できないようなことを質問して、いたずらに時間を遷延するのみである。私はこの際質問打切りの動議を提出いたします。

自由党1950/03/23

第7回 衆議院 建設委員会 第15号

○内海委員 御依嘱によりまして、水道法に関する小委員会は昨二十二日第一回の会合を開きまして、建設当局の出席を求め、いろいろな問題について質疑応答をいたしたのであります。その結果中間報告を申し上げる程度には達しておりませんけれども、この問題は建設省と厚生省の共管になつておる問題でありまして、この法案の提出につきましていろいろな異論もあるようでありまするから、この機会において、私より私見を含んだいろいろな事情なり問題なりを、総合して御報告申…

自由党1950/03/22

第7回 衆議院 厚生委員会 第15号

○内海安吉君 厚生省御当局が療術の科学的調査に着手せられまして、いろいろと御配慮を煩わしておられる点に対しましては、組合員一同が心から感謝の意を表しておるような次第なのでございます。私はこの問題につきまして、第一回国会以来絶えず療術がわが国民の治療保健上、その福祉増進に寄與しつつあることを認めまして、その保護助長を主張して来ましたが、御当局においては主として療術に対する科学性が究明されておらぬことを理由に、この問題を拒否されて来たのであ…

自由党1950/03/22

第7回 衆議院 厚生委員会 第15号

○内海安吉君 御答弁の御趣旨はよく了承いたしました。どうぞこの連盟の人々のために、また社会のこういつた方面の不安を一掃するためにも、一日もすみやかに本組合員に対する法案の制定をお願いいたしまして、私の説明を終りたいと思います。

自由党1950/03/17

第7回 衆議院 建設委員会 第14号

○内海委員 小委員の数は、十一名とし、小委員及び小委員長は委員長において指名せられんことを望みます。

自由党1950/03/17

第7回 衆議院 建設委員会 第14号

○内海委員 小委員の数は十五名とし、小委員及び小委員長は、委員長において指名せられんことを望みます。

自由党1950/03/07

第7回 衆議院 建設委員会 第12号

○内海委員 ただいま西村政務次官より、総合開発に関する簡單な御説明があつたのでありますが、この問題は建設省あるいは農林省・通産省といつたようなそれぞれの省の関係において、いろいろな総合開発試案なるものを発表いたしまして、さらにまた内閣直属としてできましたところの、国土総合開発審議会というようなものによつて審議された結果を発表された結果が今日北海道はもとよりでありますが、九州、ほとんど日本全国がこの問題に大なる関心を持つて、いかに計画し、…

自由党1950/03/07

第7回 衆議院 建設委員会 第12号

○内海委員 ちようど国土総合開発と関連いたしまして、ここに通産省の方面に特別鉱害復旧臨時措置法というものが出ておるようでありますが……

自由党1950/03/07

第7回 衆議院 建設委員会 第12号

○内海委員 今関連しておりますから、ちようどいい機会だと思いますので、どうぞお許しを願いたいと思います。 この問題はいわば一億一心といつたような、戰時中において九州も東北も全部がうつて一丸となつて今日通産省において議題となつておりますところの、特別鉱害復旧臨時措置法というものを考えなければならぬように思われるのでありますが、ちようどこの問題は通産省において、北海道並びに常磐、福島方面の反対に遭遇してどうにもこの審議が遅々として進まないた…

自由党1950/03/07

第7回 衆議院 建設委員会 第12号

○内海委員 鉱害問題はあらためて御質問申し上げることにいたしますが、国土総合開発については、最も関係の深いのは――関係というよりも、どうしてもこの折衝をしていただかなければならぬと思うのは、農林省と建設省並びに運輸省、さらに河川、電源の開発方面において、河としても通産省、こういうようなことになるのでありまするが、この間に対して、どの程度御折衝は運ばれているか。さらにまた当局といかなる御折衝のもとに、国土開発法というような法案を提出される…

自由党1950/03/07

第7回 衆議院 建設委員会 第12号

○内海委員 ただいまの今泉君の御説明でありますが、何とか鉱害の打開のために目途をつけたいというお考えで、特別鉱害復旧臨時措置法というものに対して御努力くださつているということに対しては、敬意を表します。私はこの問題についてではなかつたのですけれども、昨年の九州の台風の折に、建設委員の中から選ばれまして、九州の被害の実際を調べて参つたのであります。その当時たまたまというよりも、むしろ福岡県下における鉱害の実相を究めることが、建設委員会とし…