内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長代理 これより建設委員会を開会いたします。 本日は委員長事故のため、私が委員長の職務を代行いたします。 本日の日程に入ります前に、小委員の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち田中織之進君が昨二十七日委員を辞任され、佐々木更三君が委員となられたのでありますが、田中君は道路、水道、耐火建築助成並びに宅地建物取引業に関する小委員でありましたので、これらの小委員が欠員となつております。つきましてはこれらの小委員の補欠選任を行わ…
第13回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長代理 御異議なしと認めなし。それでは道路、水道、耐火建築助成並びに宅地建物取引業に関する各小委員には佐々木更三君を指名いたします。 —————————————
第13回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長代理 次に、前会に引続きまして道路整備特別措置法案を議題といたします。前会に引続き質疑に入ります。西村英一君。
第13回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長代理 第七条の問題について、大蔵省と何か折衝されて、こうであるといつた事情があるならばこの際御説明願えればけつこうだと思います。
第13回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長代理 次に瀬戸山三男君。
第13回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長代理 池田峯雄君。
第13回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員 私は本案に対して賛成の意を表するものであります。 その理由は、本計画は政府の説明によつて明らかにされましたごとく、この三年計画は昭和二十六年法律第百九十三号をもつて公布されたもので、公営住宅法第六条第三項の規定に基き作成されたものでありまして、特に昨年七月、各都道府県知事より住宅建設三箇年計画につきましては、いろいろな意見その他資料の提出を求めましたのみならず、地方公共団体の住宅需要と財政需要並びに住宅金融公庫による融資住宅…
第13回 衆議院 建設委員会 第14号
○内海委員 本案に関しましては、すでに質疑も尽きておるわけでありますが、この際討論を省略して、ただちに採決されんことを望みます。
第13回 衆議院 建設委員会 第13号
○内海委員 ただいま議題となつております特殊士じよう地帯災害防除及び振興臨時措置法案の提出理由につきましては、すでに上林山委員より代表として詳細な御説明があつたはずでありまして、ちようど私はその当時欠席しておつたのでありますから、念のためちよつと、上林山委員に承りたいのであります。それは建設委員会におきましても御承知の通りに過去三年来提唱して参りました国土総合開発実施法とも言うべき法案がまさに誕生せんとしているのでありまするが、いろいろ…
第13回 衆議院 建設委員会 第13号
○内海委員 御両君の説明によりまして国土総合開発とは切り離して急速にやるべきものであるということはよくわかりました。そこで私自身が尊敬しておる上林山君並びにこの方面について練達堪能な瀬戸山君、この両君の提案でありますから、およそいかなる方面からどんな横やりが入つても、これは今国会において成立するものであると私は確信いたします。そこで今度はちようど大臣も御出席になつていらつしやいますから、この法案に対してわれわれは最も適切な法案であると信…
第13回 衆議院 建設委員会 第13号
○内海委員 ただいま大臣より適切な賛成の言葉をいただいたのでありますが、何分にもこの法案が成立いたしましても、大臣としての御決心なり、この問題の取扱いについての御確信なりをこの際ちよつと一言漏らしていただきたいと思います。
第13回 衆議院 建設委員会 第4号
○内海委員 関連して……。ただいま田中委員よりお話の技術官をもつて次官に充てるというようなことについては、片山内閣の当時において、片山さんと私とがちようどこの部屋で一騎打ちをやつたことがあります。われわれは当時野党でありまして、そのときおられた人は、ちようど今ここに列席されている人では、前田さん、田中さんくらいのものではないかと思います。そのとき建設省はとにかく一般官庁とは違つて特殊の技術を要するところであるから、特に次官、局長等につい…
第13回 衆議院 建設委員会 第2号
○内海委員 われわれは過去六年間にわたつて建設関係の法案を、あるいは政府提出の形をもつて、あるいは議員立法の形をもつてやつて参つたのであります。なかんずく今十三国会において問題として取上げられる法案のおもなるものは、第一に、田中君が委員長となつてやつておられる道路法であります。第二の法案は、不肖私が小委員長としてやつておる河川法である。第三の問題は、わが委員会において過去四年間にわたつて審議を尽し、しかも私やあるいは現在委員になつておら…
第13回 衆議院 建設委員会 第2号
○内海委員 大臣のお話で大体参議院の動きはわかりましたが、この機会に委員長においてこの委員会に諮られ、水道法案についての審議をする小委員会を設けられて、そうしてこの機会にすみやかにこの法案の審議を進められんことを私どもは特に望むものであります。
第13回 衆議院 建設委員会 第2号
○内海委員長代理 田中さんのただいまの御希望なり、あるいは御意見というものは最も妥当だと私ども考えるのでありますが、大体建設省の独立の尊厳から見ましても、ほんとうに企画官庁でありながら、常に運営の面において安本や大蔵大臣の干渉を受けるというがごとき態度だけは改めてもらいたいと思います。 これは同感であります。 次に村瀬宣親君。
第12回 衆議院 建設委員会 第7号
○内海委員 河川に関する小委員会の調査経過について御報告申し上げます。 本小委員会は、去る十月三十一日設置せられまして、爾来十一月七日、二十四日の二回にわたりまして小委員会を開催いたしました。建設省よりは、目黒河川局長、伊藤次長、宮前監理課長その、他の人々に出席を求めまして、小委員会においては、まことに活発なる質疑応答を重ねて参つたのであります。その結果といたしまして、総論的にも、あるいは各論的にも、いろいろな問題をつかむことができたの…
第12回 衆議院 建設委員会 第5号
○内海委員長代理 ちよつと瀬戸山さんに申し上げますが、この問題は、次の早い機会において大蔵大臣の出席を求めて、質疑応答されることが正しいのではないかと思いますが、そのようにとりはからつてはいかがでありますか。
第12回 衆議院 建設委員会 第5号
○内海委員長代理 ちよつとこの機会にお知らせ申し上げます。大蔵大臣から、本日の参議院の本会議において重要法案がたくさんあるので手放すことができない、そこで来る二十日あるいは二十一日午前中にはきつと出席して皆さんの御質問に答えたい、こういう回答を得ておりますが、御了承願います。
第12回 衆議院 建設委員会 第5号
○内海委員長代理 ただいま田中委員並びに前田委員より熱烈な御要望がありましたが、これはしごく同感であります。よつて周東国務大臣並びに野田国務大臣、あわせて池田大蔵大臣三者御協議の上、ぜひともこの要望に対し て御善処あらんことを要望しておきます。
第12回 衆議院 建設委員会 第5号
○内海委員長代理 それでは最後に三池さん。