内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 建設委員会 第23号
○内海委員長 この際日程を追加いたしまして、建設行政に関する件につきまして調査を進めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第23号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よってさように決します。 瀬戸山三男君より発言を求められております。これを許します。
第22回 衆議院 建設委員会 第23号
○内海委員長 ちょっと速記をとめ て。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 建設委員会 第23号
○内海委員長 速記を始めて。瀬戸山三男君。
第22回 衆議院 建設委員会 第23号
○内海委員長 この際お諮りいたしますが、石野久男君より、建設行政に関しまして委員外の発言の申し出がありますが、これ々許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第23号
○内海委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 石野久男君。
第22回 衆議院 建設委員会 第23号
○内海委員長 今日の常任委員長会議におきまして、会期は三十日間延期するという方が非常に強い発言でありまして、大体三十日間延長することになるのではないかと思われます。 なお、電源開発の問題を取り上げてはどうかというのですが、電源開発も、やはり河川の改修に伴って、多目的ダムの建設というようないろいろな面から見まして、当然建設省においてその基本的な方針は調査研究さるべきものであると考えておりますし、次の機会において、三十日間も延長ということに…
第22回 衆議院 建設委員会 第22号
○内海委員長 これより会議を開きます。 国土開発縦貫自動車道路対策に対する意見並びに中央道調査審議会の経過等について道路局長の説明を求めます。富樫道路局長。
第22回 衆議院 建設委員会 第22号
○内海委員長 中島さん、ちょうど運輸省の方から河野政務次官、岡本自動車局業務部長の二人がお見えになっておりますから、この際御質問がありましたらどうぞ。
第22回 衆議院 建設委員会 第22号
○内海委員長 今日は、私のねらいは、今日の委員会でもって建設、運輸、経審の各主管大臣に御出席願って、そうしてこの問題に対する基本的な方針なり政策を聞きたいというのが、本委員会のいわば理事会における申し合せであったのでありまして、事務的な問題を聞かんとしたのではございませんから、どうぞそのお含みをもって、今日の質疑はこの程度といたしまして、今日は聞いておくという程度にいたして、あらためて次会において質疑を続行していただきたいと思うのであり…
第22回 衆議院 建設委員会 第22号
○内海委員長 御異議なしと認めます。 よって、次会は公報をもってお知らせすることとして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二分散会
第22回 衆議院 本会議 第29号
○内海安吉君 ただいま議題となりました日本住宅公団法案、住宅融資保険法案、公営住宅法第六条第三項の規定に基き、承認を求めるの件、以上三案件につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 初めに、日本住宅公団法案について申し上げます。 まず、提案の理由及び法案の要旨は、去る六月二日の本会議におきまして建設大臣より詳細なる御説明がありましたので、省略いたします。 本法案は五月二十日本委員会に付託されたのであります…
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に、住宅に関する件について調査を進めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 御異議なしと認めます。さように決定いたします。発言の申し出があります。これを許します。石野久男君。
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 西村力弥君。
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 よろしゅうございますか。 —————————————
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 日本住宅公団法案、住宅融資保険法案及び公営住宅法第六条第三項の規定に基き、承認を求めるの件、以上三案件を一括議題といたします。 以上の三案件につきましては、すでに質疑を終了いたしておりますので、これより討論に入ります。討論は通告の順によってこれを行います。廣瀬正雄君。
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 瀬戸山三男君。
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 西村力弥君。
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 中島巖君。