内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 次に石野久男君。
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 これにて討論は終局いたしました。 ただいまより採決に入ります。まず日本住宅公団法案について採決いたします。本案を原案の通り可決すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 起立多数。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際瀬戸山三男君より、本案に対する附帯決議の提案について発言の申し出があります。これを許します。瀬戸山三男君。
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 ただいまの瀬戸山君の提案に御意見があれば、この際これを許します。
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 西村君にお答えしますが、これは諸君の御審議によって決定すべきものとは考えますが、この四項目にわたる提案の理由については、提案者より聞かれる方が最も便利であり、簡潔であると考えますから、提案者から説明してもらうことにいたします。瀬戸山君。
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 西村君にお答えしますが、ちょうど日本住宅公団法というものができまして、皆様の連日の御審議によって、ともかく全画的に質疑応答が終ったのでありますが、その結果として、瀬戸山君の自由党を代表しての御意見によると、公団法そのものに対して、根本的においてはどうも不備な点があるから、直ちにこれには全面的に賛成はできないけれども、この段階においてはやむを得ぬであろうという意味において賛意を表せられた。そのかわり、行政の執行面において、今…
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 採決いたします。ただいまの附帯決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 起立多数。よって附帯決議を付することに決しました。 次に、住宅融資保険法案について採決いたします。本案を原案の通り可決すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 次に、公営住宅法第六条第三項の規定に基き、承認を求めるの件について採決いたします。本件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 起立総員。よって本件は承認すべきものと決しました。 この際お諮りいたします。以上の三案件に関しまする委員会の報告書の成作等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よってさように取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十二分散会 ————◇—————
第22回 衆議院 本会議 第28号
○内海安吉君 ただいま議題となりました水防法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず本法案の提案の理由及び内容について申し上げますと、第五回国会におきまして、水防制度を整備するため水防法が制定されたのでありますが、今回さらに水防活動の強化をはかるため、洪水予報、災害補償、費用の分担補助等の規定を整備せんとするものであります。すなわち、第一には、建設大臣は、重要な河川については…
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 これより会議を開きます。 水防法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引き続き質疑を行います。西村君。
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 米田河川局長より、竣工せる多目的ダムのロボット観測所の問題について御説明があるそうであります。
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 大臣がお見えになりましたので、水防法り一部を改正する法律案について、通告順により発言を許します。小林幹君。
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 中山榮一君に申し上げますが、あなたが要求されました大蔵政務次官は、ただいま参議院において、秘密会に出席せられて答弁中なそうでございます。どうしますか。
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 それはわかりません。もう討論、採決に入りたいと思うのですが、もしあれでしたら、建設大臣がお見えになっておりますから——あなたは御要望のようでしたね。
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 西村さん、せっかくのところですが、今水防法をやっておりまして、ちょうど大蔵政務次官が見えましたので、中山さんから御直間があることになっておりますから、しばらくあとの機会にやっていただきたいと思います。
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 中山榮一君。なるべく簡単にお願いいたします。
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 他に御質疑はありませんか。