内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 建設委員会 第17号
○内海委員長 次に、本案につきまして、補足説明を聴取いたします。米田政府委員。
第22回 衆議院 建設委員会 第17号
○内海委員長 それでは緊急質問のみを今日はお許しすることにいたします。西村さん。
第22回 衆議院 建設委員会 第17号
○内海委員長 本案に関しまする質疑は、次会に譲ります。 ―――――――――――――
第22回 衆議院 建設委員会 第17号
○内海委員長 それではもとに戻りまして、住宅三法案につきまして質疑を続行いたします。官房長の答弁があります。
第22回 衆議院 建設委員会 第17号
○内海委員長 この問題は、おそらくこれは小松君あるいは西村君や今の有馬君だけの懸念ではないと思います。おそらく建設委員全体に対して、毎日はがきが舞い込んで、そうして出血のないようにみな要望してきております。ですから、この間の事情について、もっと納得のできるような懇切な答弁を希望しておきます。
第22回 衆議院 建設委員会 第17号
○内海委員長 以上三案に対しまする残余の質疑は明日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第22回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長 これより会議を開きます。 三十年度建設省関係修正予算の内容について、石破官房長より発声を求められております。これを許します。石破官房長。
第22回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長 これに対して何か御質問ありませんか。——御質疑はないと認めます。 —————————————
第22回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長 次に、日本住宅公団法を議題として、これより質疑に入ります。通告順によりこれを許します。廣瀬正雄君。
第22回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長 ちょっと大臣に、この質疑の調整上承わっておきたいのですが、われわれは、公団の建設予定数二万戸というものに対して、委員会の空気といたしましても、非常な疑問を持って参ったのであります。ところが、この計画を立てるに当って、二万戸は最小限度であったというお言葉と、さらにまた、実施上決して困難ではない、必ずこれは実施ができる確信を持っておられるという御答弁と、さらに最後に、これが断行に当っては、資金の用意はもうすでにできておるので、…
第22回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長 小松幹君。
第22回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長 相当具体的な問題になってきましたが、官房長はもっと具体的な数字を持っておられると思う。なるほど、政策面においては大臣の答弁もいいけれども、こんな人足何ぼ雇うというような問題までも一々大臣が立つというよりも、むしろ審議を円滑に進めるについては、もっと親切丁寧に官房長からどんどん説明されることがいいのじゃないか。官房長どうです。
第22回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長 小松さんに申し上げますが、大臣は予算委員会に呼ばれて、ちょっと行かれるということでございますから、御了承願います。
第22回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長 山田長司君。
第22回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長 三鍋君。
第22回 衆議院 建設委員会 第16号
○内海委員長 日本住宅公団法案に対する本日の質疑はこの程度にし、明七日午前十時より引き続き会議を開き、質疑を続行することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
第22回 衆議院 建設委員会 第15号
○内海委員長 これより会議を開きます。 道路整備費の財源等に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題に供し、前会に引き続き質疑を行います。石野久男君。
第22回 衆議院 建設委員会 第15号
○内海委員長 瀬戸山三男君。
第22回 衆議院 建設委員会 第15号
○内海委員長 どうです、原さん。あなたの方から一つ……。
第22回 衆議院 建設委員会 第15号
○内海委員長 簡単に願います。