内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 建設委員会 第11号
○内海委員長 この間の委員会は、関連質問等がありまして、あらかじめ大蔵大臣の御了解を得て、それぞれ時間の長短をはかったのでございますから、本日はあらためて十分という制限のもとでやって行きたい、こう考えております。
第22回 衆議院 建設委員会 第11号
○内海委員長 小松さんきわめて簡潔に願います。
第22回 衆議院 建設委員会 第11号
○内海委員長 小松さん、今大蔵大臣からの相談なんですが、こまかい数字のことは今ここで直ちに御答弁ができない、そこで主計局長からでも御答弁申し上げるということで御了承願いたいのです。、どうぞ一つそのおつもりで……。小松君、これだけにして下さい。
第22回 衆議院 建設委員会 第11号
○内海委員長 よろしゅうございましょう。
第22回 衆議院 建設委員会 第11号
○内海委員長 石野久男君。
第22回 衆議院 建設委員会 第11号
○内海委員長 予算委員長が今大蔵大臣を迎えに来ておられるのです。それで時間がもうとうに過ぎておりますし、次の機会ということもありますから、どうぞ一つこの辺で……。
第22回 衆議院 建設委員会 第11号
○内海委員長 ではきわめて簡単に願います。
第22回 衆議院 建設委員会 第11号
○内海委員長 中島巖君。
第22回 衆議院 建設委員会 第11号
○内海委員長 有馬輝武君。
第22回 衆議院 建設委員会 第11号
○内海委員長 ちょっと御相談しますか、せっかく理事会においても申し合せたのであります。なるほど皆さんのまじめな御質問はごもっともな点が多いのでありますけれども、せっかく約束したのでありますから……。(発言する者あり)委員長の責任において、予算委員長との約束もありますから、本日の質疑はこの程度といたしまして、次の機会において質疑を続行することといたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時十五分散会
第22回 衆議院 建設委員会 第10号
○内海委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち西村力弥君が、去る十二日委員を辞任され、本日再び本委員となられました。 次に、本日理事松尾トシ子君より、理事を辞任いたしたいとの申し出がありましたが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第10号
○内海委員長 御異議なしと認めさよう決しました。 つきましては理事が二名欠員になっておりますので、これが補欠選任を行わねばなりません。この補欠選任につきましては、選挙の手続を省略して、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第10号
○内海委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に 西村力弥君 今村等君を指名いたします。 —————————————
第22回 衆議院 建設委員会 第10号
○内海委員長 次に、小委員の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち、仲川房次郎君が四月二十七日に、荒舩清十郎君が去る九日に、有馬輝武君が去る十日に、大島秀一君及び西村力弥君が十二日に、それぞれ委員を辞任され、再び本委員となられたのでありますが、以上の諸君はそれぞれ小委員でありましたので、河川に関する小委員が二名、住宅に関する小委員が三名、道路に関する小委員が四名、請願審査小委員が二名欠員になっております。それでこれが補欠選任を行わね…
第22回 衆議院 建設委員会 第10号
○内海委員長 御異議なしと認めます。それでは 河川に関する小委員に 大島秀一君 仲川房次郎君 住宅に関する小委員に 荒舩清十郎君 仲川房次郎君 西村力弥君 道路に関する小委員に 大島秀一君 仲川房次郎君 有馬輝武君 西村力弥君 請願に関する小委員に 荒舩清十郎君 有馬輝武君 以上の通りそれぞれ指名いたします。 —————————————
第22回 衆議院 建設委員会 第10号
○内海委員長 道路整備費の財源算に関する臨時措置法の一部を改正する法律案及び日本住宅公団法案の両案を一括して議題に供します。まず政府より提案理由の説明を聴取いたします。竹山建設大臣。
第22回 衆議院 建設委員会 第10号
○内海委員長 次に法案に対する逐条説明を聴取いたします。
第22回 衆議院 建設委員会 第10号
○内海委員長 以上の両案に対しまする質疑は次会に譲ります。 —————————————
第22回 衆議院 建設委員会 第10号
○内海委員長 次に、参議院より提出されておりまして、予備審査のために本委員会に付託されておりまする国設住宅法案、日本分譲住宅公社法案及び日本分譲住宅公社法施行法案、以上三案を一括して議題といたします。提案者より提案理由の説明を聴取いたします。参議院議員田中一君。
第22回 衆議院 建設委員会 第10号
○内海委員長 以上三案に対しまする質疑は次会に譲ります。 —————————————