内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 ほかに御質疑はございませんか——別にないようですから、本案に関しまする質疑はこれにて終了いたします。 ただいまより本案を討論に付します。討論は通告順によってこれを許します。二階堂進君。
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 小松幹君。
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 次に中島巖君。
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 次に石野久男君。
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 これにて討論は終結いたしました。 水防法の一部を改正する法律案につきまして採決いたします。本案を原案の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。本案に関しまする委員会の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長 御異議なしと認め、さように取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時二十九分散会 ————◇—————
第22回 衆議院 建設委員会 第19号
○内海委員長 これより会議を開きます。 水防法の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑を行います。小松幹君。
第22回 衆議院 建設委員会 第18号
○内海委員長 これより会議を開きます。 日本住宅公団法案、住宅融資保険法案及び公営住宅法第六条第三項の規定に基き、承認を求めるの件、以上三案件を一括して議題とし、前会に引き続き質疑を行います。小松幹君。
第22回 衆議院 建設委員会 第18号
○内海委員長 中島巖君。
第22回 衆議院 建設委員会 第18号
○内海委員長 三鍋義三君。
第22回 衆議院 建設委員会 第18号
○内海委員長 瀬戸山三男君。
第22回 衆議院 建設委員会 第18号
○内海委員長 他に御質疑はありませんか――それでは暫時休憩いたします。 午後四時九分休憩 ――――◇――――― 午後四時十一分開議
第22回 衆議院 建設委員会 第18号
○内海委員長 それでは休憩前に引き続き会議を開きます。 日本住宅公団法案、住宅融資保険法案及び公営住宅法第六条第三項の規定に基き、承認を求めるの件の三案件につきましては、以上をもって質疑を終了いたすことといたします。 なお討論及び採決は次会に譲ることといたします。 ―――――――――――――
第22回 衆議院 建設委員会 第18号
○内海委員長 なお、この際理事の補欠選任につきましてお諮りいたします。すなわち、理事廣瀬正雄君より本日理事辞任の申し出がありましたが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第18号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 つきましては、これが補欠選任を行わなければなりませんが、選挙の手続を省略して委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第18号
○内海委員長 御異議なしと認めます。 それでは理事に山口好一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第22回 衆議院 建設委員会 第17号
○内海委員長 これより会議を開きます。 日本住宅公団法案を議題とし、前会に引き続き質疑を行います。 なお住宅融資保険法案及び公営住宅法第六条第三項の規定に基き、承認を求めるの件も、一連の住宅政策として関連がありますので、以上三案を一括して質疑を行うことといたします。通告順によりまして発言を許します。西村力弥君。
第22回 衆議院 建設委員会 第17号
○内海委員長 西村さん、ちょっとお諮りしますが、大臣は本日予算の総括質問のために、ちょっと席をはずさせてもらいたいという希望があるのでございます。この委員会は、明日引き続き開きまして、大臣の出席を求めて審議を行いたいと思いますので、この際、本日の理事会の申し合せによりまして、日程を追加いたしまして、水防法の一部を改正する法律案を議題とし、提案の理由を聴取することをお諮りしたいのですが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第17号
○内海委員長 それでは西村さん、しばらく御猶予願います。 御異議なしと認めます。さように決しました。 それではこれより本案につきまして提案理由の説明を聴取することにいたします。竹山建設大臣。