内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 建設委員会 第27号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 なお来る十二日午前十時より本委員会を開き、公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、これに対する米田河川局長の逐条説明を聞くことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会
第22回 衆議院 建設委員会 第26号
○内海委員長 これより会議を開きます。 東北地方より北海道におきまする降雨災害復旧に関し調査を進めるとともに、水害の根本対策につきまして調査を進めます。 通告順によって質疑を許します。小松幹君。
第22回 衆議院 建設委員会 第26号
○内海委員長 小松さん、さっき財政問題に対する御質問があったようでしたが、ちょうどただいま藤枝大蔵政務次官、阪田理財局長、鹿野主計官、牧野地方資金課長の四人が見えておりますからどうぞ。
第22回 衆議院 建設委員会 第26号
○内海委員長 他に御質問はありませんか。——なければ、本日はこの程度とし、明九日午前十時より会議を開き質疑を続行することといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第22回 衆議院 建設委員会 第25号
○内海委員長 これより会議を開きます。 東北地方及び北海道における豪雨災害の復旧に関しまして調査を進めます。すなわち、派遣委員荻野豊平君の報告に対する政府の答弁並びに所見につきましては昨日これを聴取したのでありますが、本日はまず二階堂委員及び西村委員の質問に対する政府の答弁を求めます。米田政府委員。
第22回 衆議院 建設委員会 第25号
○内海委員長 それではただいまより水害の根本対策につきまして竹山建設大臣の所見を聴取いたしまして、しかる後に質疑を行いたいと存じます。竹山建設大臣。
第22回 衆議院 建設委員会 第25号
○内海委員長 これより質疑に入ります。 昨日御要求のありました一萬田大蔵大臣は、大蔵委員会に出席のために当委員会にはお見えになりませんが、阪田理財局長、牧町地方資金課長、鹿野主計官、三名の方が見えております。通告順によりこれを許します。二階堂進君。
第22回 衆議院 建設委員会 第25号
○内海委員長 西村君、林野庁の指導部長が来ておられますから……。
第22回 衆議院 建設委員会 第25号
○内海委員長 災害に対する本日の質疑はこの程度といたしまして、明八日午前十時より引き続き会議を開き、質疑を続行することといたします。 昨日の委員会におきまして、委員派遣の件は委員長に一任と決定したのでありますが、人員は大高康君、仲川房次郎君、三鍋義三君、松尾トシ子君の四名、派遣の期間は四日間、なお航空機を利用することとなっておりますので、御了承を願います。 なお、公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法の一部を改正する法律案の逐条説明につき…
第22回 衆議院 建設委員会 第24号
○内海委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち今村等君が去る二日に委員を辞任され、昨日から再び本委員となられたのであります。同君は理事でありましたので、これが補欠選任を行わなければなりません。この補欠選任につきましては選挙の手続を省略して、委員長において指名するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第24号
○内海委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に今村尊君を指名いたします。 —————————————
第22回 衆議院 建設委員会 第24号
○内海委員長 公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法の一部を改正する法難案を議題といたします。まず提案理由の説明を聴取いたします。竹山建設大臣。
第22回 衆議院 建設委員会 第24号
○内海委員長 お諮りいたします。これより質疑に入るはずでありましたが、本日竹山建設大臣には日本住宅公団法案が参議院において午前中に開かれる本会議に上程、採決のこととなっておりますので、その会議に出席のために、本案に関しまする質疑は次会に護ることといたしたいと思います。 —————————————
第22回 衆議院 建設委員会 第24号
○内海委員長 次に先般東北地方における六月の豪雨による水害状況調査のため、議長の承認を得て委員を派遣したのでありますが、この際派遣委員より調査の報告を聴取することといたします。 なお、議長よりは、公報に掲載いたしました通り、承認になりましたから、この際御報告いたしておきます。 それでは報告を聴取いたします。荻野豊平君。
第22回 衆議院 建設委員会 第24号
○内海委員長 ただいまの荻野君の報告に対しまして、政府当局より答弁なりあるいは所見なりを述べてもらいます。
第22回 衆議院 建設委員会 第24号
○内海委員長 ただいまの米田局長の所見に対して御質疑等がありましたならば、この際お許しいたします。
第22回 衆議院 建設委員会 第24号
○内海委員長 ちょっとお諮りいたしますが、ただい高碕国務大臣がお見えになっております。これは中島巖君の要求によりまして、三十分という時間を切っての御出席を願ったわけでございますから、ただいまのお二方の答弁はしばらく保留いたしまして、この際建設行政に関して中島巖君の質問を許したいと思います。中島巖君。
第22回 衆議院 建設委員会 第24号
○内海委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 建設委員会 第24号
○内海委員長 速記を始めて。二階堂君。
第22回 衆議院 建設委員会 第24号
○内海委員長 ただいまのお話努力いたします。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕