内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 建設委員会 第29号
○内海委員長 これより会議を開きす。 公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引続き質疑を継続いたします。
第22回 衆議院 建設委員会 第29号
○内海委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 建設委員会 第29号
○内海委員長 速記を始めて下さい。 通告順によりまして発言を許します。井手以誠君。
第22回 衆議院 建設委員会 第29号
○内海委員長 御発言中ですけれども、今原政府委員が議運の方から、電話をすぐかけてくれという連絡があったので、電話をかけに参りましたから、その含みで御質問願います。
第22回 衆議院 建設委員会 第29号
○内海委員長 有馬さんに申し上げますが、建設大臣には参議院の本会議が開かれまして、建設省関係の法案が採決になりますので、出席しなければならぬということになっているのですが、この際井出さんの御了解を得て、有馬さんに、建設大臣に御質問があるということですから、簡単に一つお願いしたいと思います。有馬輝武君。
第22回 衆議院 建設委員会 第29号
○内海委員長 それはちょうど小松さんの方からも要求が実はありまして、与党方面の手を通しまして、十五日の委員会においてぜひとも一萬田大蔵大臣の出席を求めて、今の井出さんの質問といい、あるいはまた有馬さんの質問といい、ほとんど大蔵大臣の答弁を必要とするように迫られておるようでありますから、その覚悟で今実は折衝しているところでございます。なお原政府委員の微に入り細をうがった答弁で十分だとは思うのでございまするけれども、努めて大蔵大臣の出席を求…
第22回 衆議院 建設委員会 第29号
○内海委員長 公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法の一部を改正する法律案の質疑は、本日はこの程度といたします。 —————————————
第22回 衆議院 建設委員会 第29号
○内海委員長 なおお諮りいたします。が、委員の異動がだいぶありましたが、それに伴いまして小委員及び小委員長の欠員も相当ありますので、これが補欠選任を行わなければなりません。この補欠選任については委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第29号
○内海委員長 御異議なしと認めてさように決しました。 なお補欠の指名につきましては、追って公報をもってお知らせいたします。 なお明十四日は、建設省その他の政府委員等の出席の関係からいたしまして、本日の議題となっております法案に対する質疑は、ちょっと不能になっておりますので、明後十五日午前十時午前より本委員会を開くことといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十分散会 ————◇—————
第22回 衆議院 建設委員会 第28号
○内海委員長 これより会議を開きます。 公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては、さきに竹山大臣より提案理由の説明を聴取いたしたのでありますが、本日はまず逐条説明を聴取した後に、質疑に入りたいと存じます。米田政府委員。
第22回 衆議院 建設委員会 第28号
○内海委員長 これより質疑に入ります。順次これを許します。西村力弥君。
第22回 衆議院 建設委員会 第28号
○内海委員長 これはちょっと——私も聞いておりましたが、一千億でしたかね、一千億を昭和三十一年度から三ヵ年の間に、必ずそれによって二十八年災をやってしまう、こういうふうに答弁されたように私聞いておるのです。
第22回 衆議院 建設委員会 第28号
○内海委員長 井手君。
第22回 衆議院 建設委員会 第28号
○内海委員長 あと十五分ばかりありますから……。
第22回 衆議院 建設委員会 第28号
○内海委員長 井出さん、今建設大臣からあなたに答弁しようということになっておるのですが、先ほどからだいぶたまったようでありますから……。
第22回 衆議院 建設委員会 第28号
○内海委員長 本案に関しまする残余の質疑は次会に譲りまして、本日はこれにて散会いたします。 なお明十三日午前十時より開きますから、どうぞそのおつもりで御参集を願います。 午後零時二十一分散会
第22回 衆議院 建設委員会 第27号
○内海委員長 これより会議を開きます。 東北地方及び北海道におきまする豪雨災害の復旧につきまして調査を進めるとともに、昨日に引き続き水害の根本対策につきましても調査を進めることといたします。通告順によりまして発言を許します。有馬輝武君。
第22回 衆議院 建設委員会 第27号
○内海委員長 井手以誠君。
第22回 衆議院 建設委員会 第27号
○内海委員長 井手さんに申し上げますが、実は昨日まで大蔵当局にも、この査定に当つて、いつもわれわれ——われわれというよりも、むしろ建設省その他の業務を川当しておる人々の要請に対する大蔵当局の査定によって、常にこの計画がそごを来たしておるというのが事実であります。そこでこの問題は、一河川局長の問題ではなく、やはり大蔵当局の出席を求めて、そうしてあなたのような最も重大な質問については、むしろ上河川局長だけではなく、火曜日にこの委員会を続行し…
第22回 衆議院 建設委員会 第27号
○内海委員長 本件に関しまする調査は一応この程度とし、残余につきましては、北海道に参りました派遣委員が帰りまして、その報告を聴取いたしました後に再び行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕