内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 建設委員会 第32号
○内海委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際日程を追加しまして、建設行政に関しまして調査を進めるに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第32号
○内海委員長 御異議なしと認めて、さように決しました。 それでは物部ダム決壊に伴う職員の死亡問題につきまして、政府より説明を聴取いたします。美馬人事課長。
第22回 衆議院 建設委員会 第32号
○内海委員長 国土開発縦貫自動車道建設法案を議題といたします。 ただいまより本案に関しまして参考人より意見を聴取するのでありますが、その前に参考人各位にごあいさつを申し上げます。本日は平山、八田御両所に御出席を願っておりまして、後刻八田さんがお見えになりまして意見を開陳されることになっておりますが、平山さんがただいまお見えになっております。 本日は御多忙中にもかかわらず御出席いただきまして、まことにありがとうございました。皆さんもすでに…
第22回 衆議院 建設委員会 第32号
○内海委員長 ただいまの平山さんの御説明でございましたが、平山さんはかって丹那トンネルの工事に当られて、これが完成まで努力された方であり、また一面においては満鉄の理事として、あるいはその他こういう面において非常に活躍された方であるのであります。 それでは次に八田嘉明先生にお願いいたします。
第22回 衆議院 建設委員会 第32号
○内海委員長 これをもちまして、本日参考人としておいでを願いました八田、平山御両氏の意見の開陳が終りました。 これより皆さんの御質疑を許すことといたします。通告順によってこれをお許しいたします。中島巖君。
第22回 衆議院 建設委員会 第32号
○内海委員長 高見三郎君。
第22回 衆議院 建設委員会 第32号
○内海委員長 この際道路の方において最も経験のある菊池技官が見えておりますから、菊池技官の多年の経験によるところの体験談でも一つやってもらったらいかがかと思います。
第22回 衆議院 建設委員会 第32号
○内海委員長 高見さんに申し上げますが、先ほど八田参考人も平山参考人も、経済上の見地から見たる問題、都市計画の面から見たる説明、その他都市中心主義と地方分散といったような問題を、詳しく実は両参考人から話されておるのであります。それでこれはダブっては何でございますからいかがでしょう。
第22回 衆議院 建設委員会 第32号
○内海委員長 それでは次に前田榮之助君にお願いします。
第22回 衆議院 建設委員会 第32号
○内海委員長 有馬輝武君。
第22回 衆議院 建設委員会 第32号
○内海委員長 三宅正一君。
第22回 衆議院 建設委員会 第32号
○内海委員長 ほかに御質疑はございませんか。——それでは八田、平山両参考人に対する質疑はこれをもって終了いたしました。 ごあいさつを申します。八田、平山両参考人におかれましては、炎暑の折柄かつ御多忙のところ、長時間にわたって委員会のために参考意見を御吐露下さいましてありがとうございました。御礼申し上げます。 本日の委員会はこの程度といたしまして、明二十一日午前十時より引き続き会議を開き、この問題を審議いたします。 本日はこれにて散会いた…
第22回 衆議院 本会議 第43号
○内海安吉君 ただいま議題となりました公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 わが国の公共土木施設は毎年の災害により甚大な被害を受けておるので、今回これらの施設に関する災害復旧事業を特に推進するために、連年災害をこうむる地方公共団体の災害復旧事業費に対する国庫負担率を高めるとともに、緊要な災害復旧事業に対する国庫負担金の交付につき、政府の財政上…
第22回 衆議院 建設委員会 第31号
○内海委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に、理事の補欠選任につきましてお諮りいたします。すなわち今村等君が去る二日委員を辞任され、十六日に再び本委員になられたのでありますが、同君は理事でありましたので、これが補欠選任を行わねばなりません。この補欠選任につきましては、選挙の手続を省略して委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第31号
○内海委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に今村等君を指名いたします。 —————————————
第22回 衆議院 建設委員会 第31号
○内海委員長 公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引き続き質疑を行います。西村力弥君。
第22回 衆議院 建設委員会 第31号
○内海委員長 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 建設委員会 第31号
○内海委員長 速記を始めて下さい。 ほかに御質疑もないようですから、本案に対しまする質疑はこれにて終了いたしました。 ただいまより本案を討論に付します。
第22回 衆議院 建設委員会 第31号
○内海委員長 ただいまの山口君の動機は、討論を省略、直ちに採決すべしというのでありますが、これに御異議がありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第31号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 ただいまより採決いたします。本案を原案の通り可決すべきものと決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕