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自由民主党衆議院
総発言数
1,635 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会89 件・89%
  • 懲罰委員会5 件・5%
  • 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
  • 農林水産委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,635 件中 20 件を表示
自由党1955/07/21

第22回 衆議院 建設委員会 第33号

○内海委員長 他に御質疑もないようでございますから、本日の参考人から意見を聞くことはこの程度といたします。 本日は参考人各位におかれましては、このお暑いところ長時間にわたって貴重なる御意見を御開陳いただきまして、われわれが審議の上において全く有益であったことを感謝申し上げる次第でございます。御苦労さまでございました。委員会を代表して御礼申し上げます。 それから委員の各位に申し上げますが、午後二時から運輸委員会と建設委員会がこの問題につい…

自由党1955/07/21

第22回 衆議院 建設委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○内海委員長 これより建設委員会、運輸委員会連合審査会を開会いたします。 私が議案の付託を受けました委員会の委員長でありますので、先例によりまして委員長の職務を行いますから、よろしくお願いいたします。 国土開発縦貫自動車道建設法案を議題といたします。まず提出者より提案理由の説明を聴取いたします。三宅正一君。

自由党1955/07/21

第22回 衆議院 建設委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○内海委員長 それではこれより質疑を行います。通告順によりまして順次これを許します。第一に臼井莊一君。

自由党1955/07/21

第22回 衆議院 建設委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○内海委員長 なお建設当局の方から御意見がありましたら……。

自由党1955/07/21

第22回 衆議院 建設委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○内海委員長 ただいまの御質問の、道路を建設するについて山林を伐採するために、水害のおそれがあるのではないか、これをどう考えるかというような問題について、ちょうど建設省の落合君あたりがこの問題について研究をしておられたようだが、この際参考になることでもあるから、あなたの知っておる範囲について御意見を述べてもらいたい。

自由党1955/07/21

第22回 衆議院 建設委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○内海委員長 次に、通告はありませんが、ただいまの臼井さんの御質疑なりあるいは提案者の説明なりについて、関連していろいろ御質疑もあると思いますが、この際御遠慮なく御発言を願います。

自由党1955/07/21

第22回 衆議院 建設委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○内海委員長 ほかに御質疑はございませんか。——それでは本日はちょうど本会議も開かれておりますから、本日の連合審査はこの程度にいたします。 これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会

自由党1955/07/20

第22回 衆議院 建設委員会 第32号

○内海委員長 これより会議を開きます。 まずお諮りいたしますが、昨日並びに本日の理事会で了承願ってありますが、国土開発縦貫自動車道建設法案につきまして参考人を招致し、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/20

第22回 衆議院 建設委員会 第32号

○内海委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 次に人選でありますが、本日の午後と明日の午前とに分けまして、本日は日本縦貫高速自動車道協会会長八田嘉明君、国土開発中央道調査審議会委員平山復二郎君、明日は道路調査会会長鮎川義介君、国土総合開発審議会会長飯沼一省君、道路利用者会議会長本多市郎君、以上の五君を招致いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。

自由党1955/07/20

第22回 衆議院 建設委員会 第32号

○内海委員長 了承いたしました。では御異議なしと認め、さように決定いたしました。 —————————————

自由党1955/07/20

第22回 衆議院 建設委員会 第32号

○内海委員長 次に北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず政府より提案理由の説明を聴取することといたします。竹山建設大臣。

自由党1955/07/20

第22回 衆議院 建設委員会 第32号

○内海委員長 次に補足説明を鎌田住宅局長より聞くことといたします。鎌田説明員。

自由党1955/07/20

第22回 衆議院 建設委員会 第32号

○内海委員長 これより質疑に入ります。西村力弥君。

自由党1955/07/20

第22回 衆議院 建設委員会 第32号

○内海委員長 これにて本案に関しまする質疑は終了いたしました。 ただいまより討論に入ります。

自由党1955/07/20

第22回 衆議院 建設委員会 第32号

○内海委員長 ただいま山口君より討論を省略、ただちに採決すべしとの動議が提出されましたが、山口君の動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/20

第22回 衆議院 建設委員会 第32号

○内海委員長 御異議なしと認めてさように決しました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/20

第22回 衆議院 建設委員会 第32号

○内海委員長 速記を始めて。しばらく休憩いたします。 午前十一時二十五分休憩 ————◇————— 午前十一時三十一分開議

自由党1955/07/20

第22回 衆議院 建設委員会 第32号

○内海委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案について、採決いたします。本案を原案の通り可決すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1955/07/20

第22回 衆議院 建設委員会 第32号

○内海委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際お諮りいたします。本案に関しまする委員会の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/20

第22回 衆議院 建設委員会 第32号

○内海委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議