内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 建設委員会 第37号
○内海委員長 この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち今村等君が去る十五日委員を辞任され、昨二十六日再び本委員になられたのでありますが、同君は理事でありましたので、これが補欠選任を行わなければなりません。この補欠選任につきましては選挙の手続を省略して、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第37号
○内海委員長 御異議なしと認め、今村等君を理事に指名いたします。 —————————————
第22回 衆議院 建設委員会 第37号
○内海委員長 次に小委員及び小委員長の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち去る十三日の小委員及び小委員長の補欠選任を行なった以後に、委員の異動が相当あるのでございますが、それに伴いまして、小委員及び小委員長に欠員を生じております関係で、これが補欠選任を行わなければなりませんが、これは委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第37号
○内海委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。小委員及び小委員長の指名は、追って公報をもって発表いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時九分散会
第22回 衆議院 建設委員会 第36号
○内海委員長 これより会議を開きます。 国土開発縦貫自動車道建設法案を議題といたします。これより本案につきまして質疑を行います。通告がありますので、順次これを許します。廣瀬正雄君。
第22回 衆議院 建設委員会 第35号
○内海委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に、理事の補欠選任につきまして、お諮りいたします。すなわち西村力弥君が、去る二十日委員を辞任され、昨二十二日再び本委員となられたのでありますが、同君は理事でありましたので、これが補欠選任を行わねばなりません。この補欠選任につきましては、選挙の手続を省略して、委員長において指名するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第35号
○内海委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に西村力弥君を指名いたします。 —————————————
第22回 衆議院 建設委員会 第35号
○内海委員長 建設業法の一部を改正する法律案を議題といたします。まず発議者より提案理由の説明を聴取することといたします。田中一君。 —————————————
第22回 衆議院 建設委員会 第35号
○内海委員長 本案に関します質疑は次会に譲ります。 しばらく休憩いたします。 午前十一時十四分休憩 ————◇————— 午前十一時十七分開議
第22回 衆議院 建設委員会 第35号
○内海委員長 では休憩前に引き続き会議を開きます。 建築士法の一部を改正する法建策を議題といたします。本案に関する政府の意見を聴取いたします。今井建設政務次官。
第22回 衆議院 建設委員会 第35号
○内海委員 これより質疑を行います。瀬戸山三男君。
第22回 衆議院 建設委員会 第35号
○内海委員長 ほかに御質疑はございませんか。——ほかに質疑もないようですから、本案に関しまする質疑はこれをもって終了いたします。 ただいまより本案を討論に付します。
第22回 衆議院 建設委員会 第35号
○内海委員長 ただいまの高木松吉君。の討論省略、直ちに採決すべしとの動議の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第35号
○内海委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 それでは本案について採決いたします。本案を原案の通り可決すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第22回 衆議院 建設委員会 第35号
○内海委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際お諮りいたします。本案に関しまする委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第35号
○内海委員長 御異議なしと認め、さように取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会 ————◇—————
第22回 衆議院 建設委員会 第34号
○内海委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に、理事の補欠選任につきましてお諮りいたします。すなわち荻野豊平君は去る二十日委員を辞され、同日再び本委員となられたのでありますが、同君は理事でありましたので、これが補欠選任を行わなければなりません。この補欠選任につきましては、選挙の手続を省略して、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第34号
○内海委員長 御異議なしと認め、理事に荻野豊平君を指名いたします。
第22回 衆議院 建設委員会 第34号
○内海委員長 次にお諮りいたします。昨日の理事会で御了承願ってありますが、国土開発縦貫自動車道建設法案につきまして、参考人として国土開発中央道調査審議会委員金子源一郎君、大和運輸株式会社社長小倉康臣君、日本財政経済研究所会長青木一男君、以上三名を招致し、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 建設委員会 第34号
○内海委員長 御異議なしと認め、さように決しました。