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日本中央競馬会理事長衆議院参議院
総発言数
3,417
直近の所属会派
直近の役職
日本中央競馬会理事長
直近の発言日
1967/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会62 件・62%
  • 予算委員会第五分科会24 件・24%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 3,417 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,417 17 を表示
農林省農林経済局参事官1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○説明員(内村良英君) パーセンテージはすぐ計算させていただきます。実数の数字しか持っておりませんので。

農林省農林経済局参事官1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○説明員(内村良英君) 実数は、三十七年は百九十二件中百七十四件でございます。それから三十九年は五百四十七件中五百二十九件になっております。

農林省農林経済局参事官1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○説明員(内村良英君) 特に神戸が多いということにはなっておらないと思います。ちょっと数字について申し上げますと、一番最近の四十一年度につきましては、北海道が二十二件、東京が五十四件、名古屋が百九件、大阪が二十六件、神戸が八十五件、関門が八十六件と、こうなっております。

農林省農林経済局参事官1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○説明員(内村良英君) その点は、亀田先生の御指摘のとおりだと思います。

農林省農林経済局参事官1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○説明員(内村良英君) 農林関係中、アズキにつきまして、推定ヘッジ量を農林省が仲買い人実態調査から調べたところによりますと、昭和四十一年度におきましては、全供給量十五万二千トンに対しまして、推定ヘッジ量と思われるものが八十八万一千トンになっております。それで出来高枚数に対するヘッジ率は約六%ということになっております。

農林省農林経済局参事官1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○説明員(内村良英君) ただいま亀田先生の言われましたとおり、大衆参加が多過ぎるということは確かに事実だと思います。それについて、それではどの辺のところに押えていくか、押える方法があるだろうかという点が非常にわれわれとしても苦慮しておるところでございまして、それに向かって少しずつでも前進したいというのが今度の改正法案の趣旨でございます。

農林省農林経済局参事官1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○説明員(内村良英君) アズキにつきまして、自己玉と委託玉の比率を調べてみますと、自己玉が三一・八%、委託玉が六八・二%になっております。この委託玉の中には生産者筋、商社筋、問屋筋のいわゆるヘッジと思われるもの二・八%が含まれております。

農林省農林経済局参事官1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○説明員(内村良英君) 私が御説明申し上げましたのは、商品仲買人の売買取引の玉につきまして、自己玉と委託玉との比率を申し上げたわけでございます。

農林省農林経済局参事官1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○説明員(内村良英君) 大衆参加している委託者の数でございますか。ちょっとお待ちください。

農林省農林経済局参事官1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○説明員(内村良英君) アズキあるいは手亡につきまして、どの程度の倍率が妥当であるかということにつきましては、農林省におきましても種々検討したわけでございます。しかしながら、ただいま企業局長からも言われましたように、農林省におきましても、ほかの種々の条件と総合的ににらみ合わして考えないと、ただ倍率が多いから非常に悪いのだ、むしろたとえば紛議が多すぎるとか、価格が非常に乱れて動くとか、そういうことも考え合わせて適正な倍率というものを考えな…

農林省農林経済局参事官1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○説明員(内村良英君) ただいま亀田先生のご指摘されました点は、農林大臣によく説明いたしまして、できればこの次出席していただくように大臣にお伝え申し上げます。 それからどうも答弁が不十分である、そのようなことでは安心できないじゃないかということを亀田先生からご指摘があったわけでございます。そこで、農林省の事務当局といたしましては、はっきり申し上げますと、雑穀、特にアズキ、手亡というようなものを備品取引所の上場商品にしておくということがい…

農林省農林経済局参事官1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○説明員(内村良英君) 資料は提出させていただきます。

農林省農林経済局参事官1967/05/10

55衆議院 大蔵委員会 第10号

○内村説明員 ただいまお話のございました点は、小麦協定、すなわち一九六二年にできました小麦協定に関する御質問だと思います。 小麦協定は期間が三年間ということでございまして、六五年に一応期限が来たわけでございますが、加盟国が同意いたしまして期限を延長してまいったわけでございます。その結果、今年の七月末まで期限が延長になっていたわけでございますが、今度のケネディランドの穀物協定の問題と関連して、これをどうするかということが、四月の国際小麦理…

農林省農林経済局参事官1967/05/10

55衆議院 大蔵委員会 第10号

○内村説明員 その場合のことは、まだどうなるかということをはっきり申し上げることはできないわけでございます。と申しますのは、小麦協定には四十何カ国入っておりますので、それらの国が集まりましてどうするかということを相談することになるのではないかと思います。

農林省農林経済局参事官1967/05/10

55衆議院 大蔵委員会 第10号

○内村説明員 その点も交渉事項の問題になってくるわけでございます。かりにケネディラウンドで穀物協定ができて、そこで小麦の貿易を自由に放置しておくことが小麦の貿易上非常に悪いということになりますれば、何とかしなければならぬということで、また国際的な相談が始まるわけでございますが、その相談がいつまとまるかとか、あるいは、それがいつから発効するかということにつきましては、この段階では予測が全くつかぬという状況だと思います。

農林省農林経済局農業保険課課長補佐1956/05/28

24参議院 農林水産委員会 第38号

○説明員(内村良英君) 共済の損害評価につきまして、ただいま御質問があったわけでございますが、ただいま官房長から御説明申し上げましたように、損害評価につきましての見解は、組合、連合会、国の再保険、それぞれの段階において、たとえば組合について申しますと、組合長が損害評価を決定する、こういうことになっております。ただし現行の農作物共済は、御承知のように共済組合は連合会の保険に付しておりますし、連合会はその保険責任の相当部分を国の再保険に付し…

農林省農林経済局農業保険課課長補佐1956/05/28

24参議院 農林水産委員会 第38号

○説明員(内村良英君) ただいま御指摘のございました点は、実は農作物共済といいますか、農業保険の非常に大きな問題でございます。で、各国の例を見ましても、損害評価が非常にむずかしくて、保険をやめてしまったというような例もあるわけでございます。われわれといたしましても、この点につきましては、従来からも種々苦しんでいるところでございまして、上級機関の見解と下のものとの見解が異なる場合に、審査会に提訴できる。審査会がそれをどういうふうに審査する…