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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
2,057 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1975/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会100 件・100%

※ 全 2,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,057 件中 20 件を表示
日本社会党1975/05/29

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○八木委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力開発に関する問題調査のため、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/05/29

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人の人選、出頭の日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/05/29

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて敢会いたします。 午後一時一分散会

日本社会党1975/05/22

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○八木委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。石野久男君。

日本社会党1975/05/22

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○八木委員長 いま石野委員から要求があっております各原子力発電所の各炉別のコスト、キロワットアワー当たりの単価が幾らになっておるかというようなこと等だと思うのですが、いま大部分の炉が動いていないという状況にあるわけですけれども、いまの資料を、政府側はいかがでしょうか、提出できましょうか。

日本社会党1975/05/22

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○八木委員長 石野委員、よろしゅうございましょうか。

日本社会党1975/05/22

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○八木委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力船「むつ」に関する問題調査のため、本日、日本原子力船開発事業団理事長島居辰次郎君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/05/22

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行いますので、さよう御了承願います。 ―――――――――――――

日本社会党1975/05/22

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○八木委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。山原健二郎君。

日本社会党1975/05/22

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○八木委員長 ただいまの御要望につきましては、理事会にお諮りをしまして協議をいたしたいと思います。 関連質問を許します。津川武一君。

日本社会党1975/05/22

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○八木委員長 時間が来ておりますので。

日本社会党1975/05/22

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○八木委員長 いま津川委員から要求が出ております文書による回答、お願いできますか。――では、早急に御提出をお願いしたいと思います。

日本社会党1975/05/22

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○八木委員長 次に、近江巳記夫君。

日本社会党1975/05/22

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○八木委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会

日本社会党1975/03/26

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○八木委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日、地震予知に関する問題調査のため、京都大学教授小澤泉夫君、気象庁総務部企画課補佐官根本順吉君、東京大学名誉教授萩原尊礼君及び日本地震予知研究会副会長宮本貞夫君、以上四名の方々に参考人として御出席願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席くださいましてありがとうございます。どうか、…

日本社会党1975/03/20

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術振興の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。

日本社会党1975/03/20

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1975/03/20

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 速記を始めて。

日本社会党1975/03/20

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議

日本社会党1975/03/20

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。瀬崎博義君。