八木昇
会議録に記録された「八木昇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,057 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金18 件
- 社会保障・年金11 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会100 件・100%
※ 全 2,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○八木委員長 山田原子力委員、その前に答弁されますか。
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○八木委員長 瀬崎君、約束の時間を超過しておりますから……。
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○八木委員長 次に、近江巳記夫君。
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○八木委員長 次に、内海清君。
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○八木委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、原子力船「むつ」に関する問題調査のため、日本原子力船開発事業団理事倉本昌昭君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行いますので、さよう御了承願います。 —————————————
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○八木委員長 津川武一君。
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○八木委員長 大臣はようございますか。
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○八木委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 地震予知に関する問題調査のため、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人の人選、出頭の日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、来る二十六日午後一時理事会、一時十五分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○八木委員長 これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 原茂君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、許可するに決定いたしました。 引き続き、理事の補欠選任を行いたいと存じますが、これは先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に米内山義一郎君を指名いたします。 ――――◇―――――
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○八木委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 最初に、佐々木国務大臣より、科学技術行政に関する所信を聴取いたします。佐々木国務大臣。
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○八木委員長 次に、昭和五十年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。片山官房長。
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○八木委員長 以上で説明は終わりました。 質疑は後日に譲ることといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十二分散会
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○八木委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、私が委員長の職につくことになりました。 微力ではございますが、誠心誠意円満なる委員会の運営につとめたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○八木委員長 これより理事の互選を行います。
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○八木委員長 ただいま竹中修一君から提出されました動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕