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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
2,057 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1975/06/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会100 件・100%

※ 全 2,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,057 件中 20 件を表示
日本社会党1975/06/05

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○八木委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。近江巳記夫君。

日本社会党1975/06/05

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○八木委員長 ちょっと待ってください。 この際、私からも申し上げますが、私もそのときの質疑応答を聞いていたのですけれども、訴訟法上の条文の解釈問題ということは言われなかったはずです。それで、できるだけ出したい、しかしながら出せないものがあるいはあるのではないかという点を検討している、できる限り出す、こういう趣旨の答弁であった、こう理解しておるのですが、明確に御答弁願いたいと思います。

日本社会党1975/06/05

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○八木委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、原子力船「むつ」に関する問題調査のため、日本原子力船開発事業団理事長島居辰次郎君、また原子力の安全性確保に関する問題調査のため、動力炉・核燃料開発事業団理事長清成迪君を、それぞれ参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/06/05

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行いますので、さよう御了承願います。

日本社会党1975/06/05

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○八木委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。竹中修一君。

日本社会党1975/06/05

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○八木委員長 次に、石野久男君。

日本社会党1975/06/05

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○八木委員長 次に、山原健二郎君。

日本社会党1975/06/05

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○八木委員長 次回は、来る十一日午後一時理事会、一時十五分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十三分散会

日本社会党1975/06/04

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○八木委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、原子力の安全性確保に関する問題調査のため、動力炉・核燃料開発事業団副理事長瀬川正男君、また、原子力船「むつ」に関する問題調査のため、日本原子力船開発事業団理事長島居辰次郎君及び同理事倉本昌昭君を、それぞれ参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし…

日本社会党1975/06/04

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行いますので、さよう御了承願います。 —————————————

日本社会党1975/06/04

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○八木委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。瀬崎博義君。

日本社会党1975/06/04

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○八木委員長 次に、石野久男君。

日本社会党1975/06/04

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○八木委員長 次回は、明五日午前十時理事会、十時十五分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十二分散会

日本社会党1975/05/29

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○八木委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力船「むつ」に関する問題調査のため、本日、日本原子力船開発事業団理事長島居辰次郎君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/05/29

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行いますので、さよう御了承願います。 —————————————

日本社会党1975/05/29

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○八木委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。米内山義一郎君。

日本社会党1975/05/29

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○八木委員長 次に、湯山勇君。

日本社会党1975/05/29

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○八木委員長 次に、瀬崎博義君。

日本社会党1975/05/29

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○八木委員長 ただいまの瀬崎委員の御要望の点は、昨日の理事会でも若干の討議をいたしたところでございますが、御要望の線に沿って善処したいと思っております。

日本社会党1975/05/29

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○八木委員長 次に、近江巳記夫君。