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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
2,057 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1975/09/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会100 件・100%

※ 全 2,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,057 件中 20 件を表示
日本社会党1975/09/11

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○八木委員長 ただいま伊藤宗一郎君より提出されました動議に御異議ありませんか。

日本社会党1975/09/11

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長は、理事に 伊藤宗一郎君 田川 誠一君 竹中 修一君 前田 正男君 粟山 ひで君 石野 久男君 米内山義一郎君 瀬崎 博義君以上八名を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十八分散会

日本社会党1975/08/11

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○八木委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。

日本社会党1975/08/11

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○八木委員長 次に、米内山義一郎君。

日本社会党1975/08/11

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○八木委員長 この際、申し上げます。 本日、原子力の安全性確保に関する問題調査のため、動力炉・核燃料開発事業団副理事長瀬川正男君、また原子力船「むつ」に関する問題調査のため、日本原子力船開発事業団理事長島居辰次郎君及び専務理事倉本昌昭君にそれぞれ参考人として御出席を願っております。 質疑を続行いたします。瀬崎博義君。

日本社会党1975/08/11

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○八木委員長 次に、内海清君。

日本社会党1975/08/11

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○八木委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会

日本社会党1975/07/02

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○八木委員長 これより会議を開きます。 まず、請願の審査に入ります。 今国会、本委員会に付託されました請願は、請願日程第一の診療放射線技師に放射線取扱主任者の資格付与に関する請願外回趣旨請願十一件、合計十二件であります。 本日の請願日程全部を一括して議題といたします。 先刻の理事会で、その取り扱いについて協議いたしたのでありますが、各請願の趣旨につきましては、すでに配付されております文書表によって御承知のことと存じますので、紹介議員の趣…

日本社会党1975/07/02

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 お諮りいたします。 各請願は、いずれも採択の上内閣に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/07/02

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、ただいま議決いたしました各請願の報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/07/02

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1975/07/02

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○八木委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、原子力発電所の安全確保に関する陳情書外二件であります。念のため御報告申し上げておきます。 ————◇—————

日本社会党1975/07/02

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○八木委員長 次に、閉会中審査申し出に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について調査を行うため、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/07/02

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお閉会中審査のため、委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じましたときは、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/07/02

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査において実地調査の必要がある場合には、委員派遣を行うこととし、派遣委員の選定、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/07/02

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1975/07/02

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○八木委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。石野久男君。

日本社会党1975/07/02

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○八木委員長 委員長の方からも正式に要求します。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十八分散会

日本社会党1975/06/25

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○八木委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。米内山義一郎君。

日本社会党1975/06/25

第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○八木委員長 次に、近江巳記夫君。