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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
2,057 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1975/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会100 件・100%

※ 全 2,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,057 件中 20 件を表示
日本社会党1975/12/17

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1975/12/17

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○八木委員長 念のため、御報告申し上げます。 本委員会に参考送付されております陳情書は、お手元に配付してありますとおり、長崎県に原子力船むつの新母港設置反対に関する陳情書外三件であります。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十八分散会

日本社会党1975/11/19

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○八木委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件ついて調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 使用済み核燃料の再処理に関する問題調査のため、本日、動力炉・核燃料開発事業団副理事長瀬川正男君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/11/19

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行いますので、さよう御了承願います。 —————————————

日本社会党1975/11/19

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○八木委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。瀬崎博義君。

日本社会党1975/11/19

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○八木委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1975/11/19

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○八木委員長 速記をとってください。 次に、近江巳記夫君。

日本社会党1975/11/19

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○八木委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時三十七分休憩 ————◇————— 午後二時四十一分開議

日本社会党1975/11/19

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○八木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 使用済み核燃料の再処理に関する問題調査のため、本日、動力炉・核燃料開発事業団瀬川副理事長に御出席を願っておりますが、本問題調査の都合上、新たに動力炉・核燃料開発事業団東海事業所再処理建設所長中島健太郎君を参考人として追加し、御意見を徴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/11/19

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1975/11/19

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○八木委員長 質疑を続行いたします。瀬崎博義君。

日本社会党1975/11/19

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○八木委員長 ただいまの要請ですが、理事会に諮って検討いたしたいと思います。

日本社会党1975/11/19

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○八木委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五分散会

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、特に使用済核燃料の再処理に関する問題調査のため、動力炉・核燃料開発事業団理事長清成適君、同副理事長瀬川正男君、同東海事業所再処理建設所長中島健太郎君、動力炉・核燃料開発労働組合中央執行委員長円道正三君及び同東海支部執行委員長鈴木猛君、以上五名の方々に参考人として御出席願っております。 なお、瀬川参考人は所用のため午後から出席されますので、…

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 ありがとうございました。 次に、組合を代表して円道参考人にお願いいたします。円道参考人。

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 ありがとうございました。 以上で、参考人の意見開陳は終わりました。 —————————————

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。竹中修一君。

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 米内山義一郎君。

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時三十一分開議

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。瀬崎博義君。